webサイトを一からデザインしようと思うと、時間もコストもどうしてもかかってしまうもの。今回はそんな時に参考にしたい、ハイクオリティなフリーwebサイトpsdテンプレート「20 Free High Quality Website Template PSDs to Download」を紹介します。

Third Eye – Free Theme PSD on Behance
デザイン性の高いwebサイトを制作できるテンプレートがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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テクスチャの中でも、特によく利用する種類として挙げられる紙素材。いろいろな場面で便利に活用することができます。今回はそんな紙テクスチャをまとめた「A Collection Of Awesome And Free Paper Bag Textures」を紹介したいと思います。

Whitewashed Paper Bag by FelixMendoza on DeviantArt
ブラウンカラーをベースとした紙がテーマのテクスチャ素材が紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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どんどんと新しいタイプが公開され続けているフリーフォント。常にチェックし、取り入れている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、最新のフリーフォント18種まとめ「18 Latest Free Fonts For Designers」です。

Toledana – Desktop Font & WebFont – YouWorkForThem
個性的なデザインのフリーフォントが18種、厳選され紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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背景素材として活躍してくれるパターン。すでに完成されているものはもちろん便利ですが、時には自分で作ったものを使用したい時もあるのではないでしょうか?今回はそんな時に参考にしたい、パターンチュートリアル11種「11 Pattern Tutorials For Your Next Designs」を紹介したいと思います。
11種類のパターンを作成できる手法が、分かりやすく紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインにアンティーク調の雰囲気を演出する際によく使用される額装等のフレーム。素材などを使用することが多いと思いますが、よりリアルな雰囲気を出すためにはいろんな素材と組み合わせたり、加工することが必要となってきます。今回はそんな加工などの必要がない、アンティークなフレームのビジュアルを手に入れられるモックアップ「Framelicious」を紹介したいと思います。

非常にハイクオリティなデザイン性のあるフレームビジュアルが4種ダウンロードできるようになっています。
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テキストをただ平打したり並べて配置するだけでなく、グラフィカルな加工を施すことでよりデザインが魅力的に見えてくることも。そんな中今回紹介するのは、さまざまなテイストのテキストチュートリアルをまとめた「New Text Effects Tutorials 2015」です。

Create 3D Star Light Text Effect in Photoshop – PSD Vault
テキストを、リアルかつデザイン的に表現できるチュートリアルが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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リンクがクラッシュしている時などに表示される404エラーページ。目にする機会も多いページですが、意外とデザインは凝られていない部分でもあります。そんな細かいところまでデザインした事例をまとめた「20+ Fresh & Creative 404 Error Pages Examples For Your Inspiration」をご紹介いたします。
魅力的な404エラーページのデザインサンプルがまとめられています。下記にいくつかピックアップ致しましたので、ご覧ください。
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春らしさを感じるようになってくると、植物のイキイキとした雰囲気を楽しみたくなるもの。そこで今回紹介するのが、植物をモチーフにしたオーナメント素材まとめ「Handy Roundup of Free Vector Ornaments & Flourishes」です。

Free Vector Colorful Floral Background | QVectors Free Vector Graphics
手書きの優しい風合いを楽しめる素材や上品な雰囲気を感じられる素材まで、さまざまな植物オーナメントが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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単色ではシンプルになりすぎるデザインに、印象を与えることができるテクスチャ素材。効果的な利用方法を模索しているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そこで今回は、テクスチャ利用の参考となるwebデザインを集めた「12 Tips of Using Textures in Web Design」を紹介したいと思います。

(Pigeon & Pigeonette – a picturebook by Dirk Derom and Sarah Verroken)
アナログテイストが印象的なデザインから、シンプルな中にも存在感を感じさせるデザインまで、さまざまなwebデザインが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインに欠かせないフォントは、選定する種類によってデザイン全体の印象が随分変わってきます。Web上でフリーフォントが数多く配布されており、うまく活用されている方も多いのでは?そんな中今回は、幅広いデザインに活用できるフリーフォントまとめ「18 Fresh Free Brush and Script Fonts Download」を紹介したいと思います。

個性的なものから、シンプルで使いやすいものまで様々なシーンで活用出来るフォントがまとめられています。
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しっかりと文章を残したいわけではなく、コミニケーションツールとして使いたい。またはミニブログとしてブログを使いたいという方にオススメなのが今回紹介するWordPressのテーマ「Prologue」です。

上記がPrologueのデモ画面のスクリーンショットです。たしかにミニブログ的な感じで使うことができるみたいです。デモサイトは「Prologue Demo Blog」から見ることができます。
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WEBサイトなどの補足事項などを表示するのに便利なツールチップ。一般的にはアニメーション表現が伴うため多くはjavascriptを利用して制作されていますが、今回紹介するのはCSSのみで実現する1KB未満の超軽量ツールチップ「Wenk」です。

非常にシンプルなツールチップで、上下左右位置を表示したり、幅の調整したり細かな調整がデキるようになっています。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
デザインをする際に利用することの多い写真素材。自分で撮影して用意することもあると思いますが、思い通りの写真が無いとき、撮影が難しいビジュアルを探しているといったシーンもよくあるのではないでしょうか?今回はそんな時におすすめ、高解像度なハイクオリティ写真素材を集めたサイト「picjumbo」を紹介したいと思います。

大きなサイズの、デザインクオリティの高い写真素材が多数収録されています。
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魅力的なwebサイトを実現させるためには、他にはないデザインや動きを取り入れることで、より理想に近づけることができます。今回はそんな魅力的な動きを実装できるフリーjQueryプラグイン「30 Free jQuery Plugins for February 2014」を紹介したいと思います。

(Drop)
そのまま利用しても、自分のデザインと組み合わせて使っても、クリエイティブなwebサイトを作り出せるプラグインがまとめられています。
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WEBを制作されている方は日々工夫をこらしているCSS。多々あるブラウザ環境の中で、統一した見た目を保つ為に色々な努力を積み重ねている事かと思います。今日紹介するのはクロスブラウザのためのCSSのテクニックを紹介するエントリー「10 astonishing CSS hacks and techniques」を紹介したいと思います。

Cross browser inline block
ツールチップやギャラリー表示、選択したテキストのカラーを変える等、様々なテクニックがソースコード付きで紹介されています。今日はその中からいくつか気になったテクニックを紹介したいと思います。
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