Photoshopは奥が深く、極めればたいていのものは描けるぐらい、高度なソフトウェアで写真補正以外にも大きな力を発揮してくれます。今日紹介するのは、photoshopで光を表現したい人のためのチュートリアルをまとめたエントリー「10 Advanced Photoshop Tutorials for Lighting Effects」です。
光といっても、その表現も様々です。今日は紹介されているチュートリアルの中から特に気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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撮影した写真の加工や補正だけでなく、デザインで使うグラフィック素材の作成などにも利用されているPhotoshop。非常に多彩な表現が可能ですが、機能が多い分なかなか上手く使いこなせていないという方も多いのではないでしょうか?今回はそんな方におすすめのPhotoshopチュートリアルまとめ「45 Fresh And Useful Photoshop Tutorials」を紹介したいと思います。

(Old Signage in Photoshop 3D | Abduzeedo Design Inspiration)
Photoshopでできたグラフィック作品が出来上がるまでのチュートリアルが分かりやすく紹介されています。いくつかピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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デザイン制作やCG制作などの加工に利用することが多いPhotoshopですが、ツールの利用方法は無限大にあり、ソフトを存分に使いこなせていないとお思い方もいらっしゃるかもしれません。そんな中今回紹介するのが、Photoshopに強くなる!ポスター制作のチュートリアルをまとめた「40+ Awesome Photoshop Poster Tutorials For Your Inspiration」です。

Inception Poster with Repousse in Photoshop CS5 | Abduzeedo Design Inspiration & Tutorials
素材の重ね方やタイトル処理の作り方など、Photoshopの使い方を多方面からチェックできるチュートリアルばかりが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしまいしたので、下記よりご覧ください。
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デジカメで画質の奇麗な写真が手軽に撮影できるようになってきていますが、撮影した写真に雰囲気をプラスするには、レタッチのための技術が必要になります。そんな中今回紹介するのが、Photoshopの写真エフェクトに強くなるチュートリアルまとめ「33 Amazing Photoshop Photo Effect Tutorials」です。

HDR Photography With Photoshop CS5 | Psdtuts+
レトロテイストな加工ができるチュートリアルから、肌の質感を美しくレタッチできるチュートリアルまで、さまざまな技術が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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CG要素の強いデザインを制作するためには、Photoshopなどの画像処理ソフトを利用することが不可欠ですが、表現方法が多岐にわたる分、その技術を余す事なく利用できていないという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、フォントをクリエイティブに表現できる、Photoshopチュートリアルまとめ「40 Fresh And Creative Photoshop Text Effects Tutorials」です。

Create a Glowing Liquid Text with Water Splash Effect in Photoshop – PSD Vault
立体感のあるクオリティの高いフォントデザインを作成できるチュートリアルが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインソフトを駆使することで、現実世界にはないグラフィカルな世界観を作り上げることができますが、デザインソフトを上手く活用するには、多くの制作知識が必要になります。今回はそんな時に是非参考にしたい、光感のある背景を制作できるチュートリアルをまとめた「20 Wonderful Abstract Backgrounds Tutorials」です。

Hexagon Bokeh Effect in Photoshop | Abduzeedo Design Inspiration & Tutorials
曲線や直線、図形などを組み合わせた美しいバックグラウンド素材の作り方が多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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前回「404ページのデザイン集「49 Nice And Creative Error 404 Pages 」」と言う記事でいくつか紹介しました、ページが見つからない時やエラーの際に表示させる404ページ。あまりお目にかかりたくないページですが、そんなページだからこそ万が一表示させてしまった場合の対策として、クリエイティブなWEBページでは404ページをがっかりさせない仕組みや、クリエイティブが施されています。

今日紹介する「The 100 most funny and unusual 404 error pages」はユニークでクリエイティブな404ページを集めたエントリーです。100種類以上のクリエイティブでユニ−クな404ページが紹介されています。今日はその中からいくつか気になった404ページをピックアップして紹介したいと思います。
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高機能なjavascriptライブラリjQuery。サイト制作には欠かせないライブラリのひとつと言っても過言ではないほど、世界中で利用されているライブラリの一つです。多く利用されているだけあって、様々なプラグインが日夜開発されリリースされています。今日は最近リリースされたjQueryプラグインをまとめたエントリー「30 Fantastic New jQuery Plugins」を紹介したいと思います。

jMenu – Horizontal Navigation with Unlimited Sub-Menus
様々なタイプのjQueryプラグインがまとめられていますが、今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインのクオリティを高めるために、フォント選びはとても重要な工程。今回はそんなシーンで利用したい、ハイセンスさを感じられるフリーフォントまとめ「Freshest Free Fonts for Designers」を紹介したいと思います。

Bellico Typeface + Bonus Vectors – download free fonts by PixelBuddha
洗練かつデザイン性を感じられる最新のフォントがピックアップされ、紹介されています。
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デザインの質感を出す上で汚れた表現というのグラフィックの表現の一つとして可使われますが、photoshopでテクスチャを使ってよりリアルに表現するまでもなくちょっとしたアクセントとして質感を出したい時に便利なのが今回紹介する「50 Stunning Free Grunge Vectors」です。

このエントリーではグランジを表現する時に役立つベクターデータセットが50収録されています。今日はその中から気になったベクターデータをいくつか紹介したいと思います。
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iOS7もリリースされ、さらにiPhoneも新機種がでて、今後ますます注目されそうなスマートフォンアプリですが、今日紹介するのは、アプリやモバイルサイトのためのモックアップフリーPSD「10 Free PSDs for Perspective App Mockups」です。

iGravertical Screen Layers + iOS 7 Screen Converter
こちらのエントリーでは、iOS7のUIを利用したアプリスクリーンのモックアップから、最新のiPhone5cの筐体のPSDまで、今後アプリやモバイルサイトのデザインに利用できそうなpsdがまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
どんどんと新しいデザインのものが公開されているフリーフォント。種類もテイストも、さまざまなタイプのものが存在していますが、今回紹介するのは、デザイン性を重視した最新フリーフォントまとめ「65 best free fonts, Spring 2015」です。

geomanist, a new sans serif font designed by @atipostudio. download regular weight for free
デザインが魅力的なフリーフォントが揃っており、ベストなフォントを見つけることができそうです。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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Designdevelopでもデザインをしていく上で欠かせないものとしてストックフォト、写真素材のサイトは多々紹介してきましたが、今日紹介するのは四季を彩る花や空などを中心とした写真素材が500枚以上、公開、配布している「オガワナオキのフリー写真素材集」です。

写真の解像度は、写真にもよりますが、XGA(1024×768)以上はあるみたいで、印刷には少々厳しいかも知れませんが、WEBで使う分にはなんら問題がないサイズで公開されています。
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写真加工のアクションにはさまざまな種類がありますが、今回紹介するのは、アンティークなテイストを演出したいときや、ちょっとした温かみを加えたいときなどに役立つフリーPhotoshopアクションまとめ「20+ Free Retro Photoshop Actions For A Warm And Classic Look」です。

20+ Free Retro Photoshop Actions For A Warm And Classic Look | Naldz Graphics
ワンタッチで写真の加工ができ時短にも最適。下記ではまとめから抜粋したおすすめのアクションを3つご紹介していますので、以下よりご覧ください。
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