春夏秋冬で誰もが衣替えをするように、デザインも衣替えをしたいもの。そこで今回紹介するのが、冬のデザインを彩るニットや布地のフリーテクスチャを集めた「30 Warm and Free Woven and Knitted Fabric Textures」です。

(texture 026 by ~juuichimei on deviantART)
シンプルなニットのテクスチャから、カラフルな配色がポイントとなるテクスチャまで、さまざまなテクスチャが紹介されています。
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普段の生活の中でなかなか感じる機会の少なくなっている自然の雰囲気をデザインに取り入れることで、ユーザーにも自然の雰囲気を感じさせることができると思います。そんな中今回紹介するのが、さまざまな表情を持つ木のテクスチャを集めた「25 Handy Wood Textures」です。

(Wood Textures ver 1 by ~artbees on deviantART)
自然の雄大さを感じられるテクスチャから、CGで作られた人工的なテクスチャまで、さまざまな素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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web上で公開されているデザイン素材は、プロのデザインワークでもよく利用されており、クオリティの高い素材はダウンロード数も多く人気も高いもの。今回はそんな人気の高い素材を多数公開しているWegraphicsの素材の中から、特におすすめのデザイン素材をまとめた「30 Gorgeous Freebies from Wegraphics」を紹介したいと思います。
アイコンなどのデザインパーツはもちろん、Photoshopブラシや背景テクスチャなど、デザイン制作にすぐに役立つさまざまな素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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写真素材などの加工に利用されるPhotoshop。多彩な素材を作り出すためには、元の素材となるテクスチャの存在がかかせません。そこで今回するのが、最近発表された画像加工に利用しやすいフリーテクスチャを集めた「25 Fresh Photoshop Textures」です。

(High Resolution Glass hexagon Texture – love textures)
自然の風景から布の質感を感じさせるテクスチャまで、さまざまなテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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コンクリートのテクスチャは、無機質な印象でありながらも、使い方次第でいろいろなデザインに幅広く活用できる素材として重宝されています。今回はそんなコンクリートのさまざまな表情を利用したテクスチャパック「70 Concrete Texture Packs」を紹介したいと思います。

(Freebie: Concrete and Pavement Texture Pack – DesignM.ag)
シンプルな定番タイプから、使い込まれ味わいが感じられるタイプなど、ジャンルは一つでも、たくさんの種類のテクスチャが収録されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEBを制作をする際にphotoshopを利用しているというクリエイターも多いと思います。今日紹介するのは、WEB生徒のインターフェースをつくるのに便利なpsd素材を集めたエントリー「Best Free UI PSDs of 2011」
を紹介したいと思います。
グローバルナビからラベル、ボタンなどなど、様々なインターフェースのための素材がまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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標準でphotoshopには音符だったり、吹き出しだったりと、いくつかのカスタムシェイプが登録されていますが、正直ありきたりな物が多く、実用性がありそうで以外と使えなかったりします。そこで今回紹介するのが完全にフリーで使えるフリーカスタムシェイプ集「Foliage Shapes (Huge master set)」です。

毎月一回の更新で、100ロイヤリティーフリーの物だけを集めて公開されていますので。かなり有用なカスタムシェイプ集です。
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非常にたくさんのフリーフォントがインターネット上で配布されており、どれを選んでデザインに活用して言ったら良いのか迷うことも多々あるかと思います。今回はそんなシーンにも是非参考にしたいまとめ「20 New Superb Free Fonts For Designers」を紹介したいと思います。

Atomic Dustbin font urban grungy handmade brush typeface
シンプルなものから、個性的なタイプまで、トレンドを抑えた20種のフリーフォントがピックアップされています。
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人工的なものでありながらもさまざまな表情が楽しめるコンクリートは、デザインの一部にそのまま利用したり模様を利用したりと、制作に頻繁に活用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、コンクリートの表情が楽しめるテクスチャをまとめた「Rough Concrete Tiles: Texture Pack」です。

concrete_tile_12.jpg (JPEG 画像, 1656×2500 px) – 表示倍率 (35%)
コンクリートの制作途中でできる気泡などの、異なる模様が楽しめるテクスチャが12枚まとめて紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザイン制作の現場に欠かせないテクスチャは、微妙なニュアンスの違いによってデザインの雰囲気が大きく変わるもの。そこで今回紹介するのが、さまざまなシーンに対応できるテクスチャパックをまとめた「45+ Free Texture Packs」です。

Free Totally Rusty Metal Textures | All Things Illustration and Design Resources – SDWHaven
シンプルな紙素材から個性溢れる素材まで、さまざまなテクスチャパックが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デベロッパーにとって便利なリソースは、制作時の効率化や運用時の手助けをしてくれる重要な存在。そんな中今回は、webサイトを制作するにあたって便利なリソースをまとめた、デベロッパー向け最新リソースまとめ「Fresh Resources for Web Developers – October 2017」を紹介したいと思います。
最新のリソースがいくつか紹介されており、参考にしたいアイテムが集約されていますのでデベロッパー必見のページです。
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作業をするときはメインのマシンが決まっていて、ほぼそのマシンを使って作業をするのですが、ごく希に出先などで作業する時もあり、その際に困るのがソフト。同じ環境はもちろん難しいですが、画像編集とか必要になった場合などの作業が発生した時困ってしまっていました。

Pixlrのインターフェイス
WEBさえあればどんな所でも使えるオンラインイメージエディタのまとめが「Six Revisions」で紹介されていましたので、今日はオンラインイメージエディタのスクリーンキャストを交えながら、自分のメモがわりにまとめておきたいと思います。
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デザインのクオリティや良し悪しを決めるのに非常に重要な存在であるフォント。フリーで使用できるものも豊富に配布されていますが、数が多いだけにその中から最適なものを探そうと思うととても大変なもの。そんな時に参考にしたい、デザイン性の高い100種のフリーフォントまとめ「The 100 best free fonts」を紹介したいと思います。
100種という豊富な種類のフォントがまとめられており、どれもデザイン性の高いものばかり。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop