今流行のデザインのひとつである手書きフォント。筆跡によって印象が全く異なり、とめはね一つでイメージが変わる奥が深いフォントです。今回はそんな手書き風フォントから太めのシルエットが特徴のフォント「Willful Handwritten Brush Font」をご紹介します。

筆で書かれたような緩やかな筆致が特徴のボリューム感のある手書き風フォントです。
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今までベクターデータを扱うサイトは多々紹介してきましたが、今回紹介する「Open Source Vectors」はユーザー投稿式のベクターデータのダウンロードサイトです。

数々のベクターデータが投稿されていてどれも無料でダウンロードすることができます。登録されている数はまだ公開されたばかりなのかそこまで数は多くありませんが、まとまっていてインターフェイスもシンプルで好感が持てます。
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webサイトを立ち上げる際に必要な素材の一つ、ファビコン。時には設置を忘れてしまいがちですが、サイト自体の完成度を高めるためにはとても重要な要素だと思います。今回はそんなファビコン用データを簡単に作成できる「Favicon Maker」を紹介します。
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サイト内にドラック&ドロップするだけで、さまざまなサイズのファビコン用データを一気に生成してくれるとても便利なwebツールとなっています。
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モダンな雰囲気からスタイリッシュな雰囲気まで、幅広い演出をしてくれるハーフトーン。今まで画像としてWebサイトに取り込むことが多かったのではないでしょうか。今回ご紹介する「Pure CSS Halftone Effect」ではWebならではの動きを楽しむことができるエフェクトを通したハーフトーンになります。

美しい動きで視線を惹き付ける、ぜひ取り入れてみたいエフェクトとなっています。
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前回「フリーフォント配布サイトのまとめ「Top 28 Free Font Directory Resource Sites」」と言う記事でも少し触れましたが、今回紹介するのはフォント専門の検索エンジン「Search Free Fonts」です。

この検索サービスでは13000個以上のフリーフォントの中からフォントを検索できると言うWEBサービスです。検索以外にもフォントはカテゴリーからも検索できるようになっており、カテゴリーは3Dフォント、スクリプトフォントなどわかりやすくカテゴリー分けなので、普通のフリーフォントサービスとしても違和感なく利用できます。
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ドローソフトやレイアウトソフトを持っていれば一瞬で済んでしまう事なのですが、今回紹介するのは任意のテキストを指定したフォントで画像を作ってくれるWEBサービス「Font Image Generator」です。

使用できるフォントは200種類上有り、フォントも「ブロック」「グラフィティ」とタイプで選べるようになっています。出力に対応しているフォーマットは「JPG」「PNG」「GIF」の3種類です。
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写真補正にとても便利なソフトウェアphotoshop。かなり高機能で、どんな写真でも手をかけて補正すれば見違えるようになりますが、今回紹介するのはそんな手がかかるレタッチを一瞬で可能にしてくれるphotoshopのアクションを集めたエントリー「60 Photoshop Actions for Photo Touch-Ups and Enhancements」を紹介したいと思います。
主に人物や風景に対してかけるレタッチのアクションがまとめられていますが、今日はその中から特に気になったアクションをいくつか紹介したいと思います。
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非常に便利に活用できるwordpress。いろいろなデザインのテーマが配布されており、フリーで使用できるものもたくさん存在しています。そんな中今回紹介するのは、最新トレンドを反映したフリーwordpressテーマ集「23 Free WordPress Themes Following the Latest Trends」です。

Business One – Free Business WordPress Theme
主流の構成が反映されたwordpressテーマが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
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デザインに置いて色は非常に重要な要素の一つで、その配色でデザイン全体のイメージが左右されるほど。それだけに配色というのは難しい決定頁の一つでもあります。今日紹介するのはそんな難しい配色の手助けをしてくれる、感情・ターゲットなど様々切り口から配色を提案してくれる配色ツール「Culrs 」です。

「Culrs」は左側のメニューからEmotions、Target Audience、Type of productsなど選択でき、そこからさらに細分化された項目での色彩パターンを提示してくれます。いくつか試してみましたので以下からご覧ください。
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いままでいくつかオンラインでPDFを生成するWEBサービスを紹介してきましたが、ついにAdobeがオンラインPDF生成サービス「Acrobat.com」を開始しました。Adobe IDを登録すればフリーで利用することが可能です。

Adobe IDは簡単な項目を入力すれば簡単に取得できます。もちろん「Acrobat.com」から取得することが可能です。このサービスはFlash再生が可能となった「Acrobat 9」との連携が計られています。
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クリエイティブなデザインワークを支えてくれるフリーフォントは、流行の作り変わりの早い業界だからこそ、常に最新のフリーフォントに目を向けておきたいもの。今回ご紹介するのはそんな最新のフリーフォントをまとめた「20 Fresh Free Fonts for Creative Designers」です。

free script fonts, brush fonts, handwritten fonts | Fonts | Graphic Design Junction
クリエイターに向けた使いやすく美しいフリーの欧文フォントが20種類まとめられています。更にその中から、気になったフリーフォントを幾つかピックアップしましたのでご覧ください。
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