今流行のデザインのひとつである手書きフォント。筆跡によって印象が全く異なり、とめはね一つでイメージが変わる奥が深いフォントです。今回はそんな手書き風フォントから太めのシルエットが特徴のフォント「Willful Handwritten Brush Font」をご紹介します。

筆で書かれたような緩やかな筆致が特徴のボリューム感のある手書き風フォントです。
詳しくは以下
(さらに…)
webサイトやグラフィックデザイン制作に役立つパターン素材には無限の種類が存在していますが、今回紹介するのは、ヘリンボーン柄のパターン素材まとめ「30 Herringbone Patterns That Can Improve Your Design」です。

Pattern / Straight{and narrow} :: COLOURlovers
まるで魚の骨のような形状が特徴のヘリンボーン柄の、さまざまな種類がまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
毎回さまざまなデザインパーツや素材を紹介していますが、すでに出来上がったものばかりを利用していては、なかなか技術は向上しないもの。そこで今回は、0から制作技術を学びたいという方に向けて、クリエイティブなパーツ素材を制作できる22のチュートリアル「22 Creative Buttons and Badges Tutorials」を紹介したいと思います。

Create a Stylish Switch Button in Illustrator | Vectortuts+
Photoshop、Illustratorを中心に、さまざまなボタンの作り方が段階を追って丁寧に解説されています。
詳しくは以下
タイトル処理や、ポイントとなる箇所などに使用されることもあるリボンのデザイン。リボンといってもいろいろな種類が存在しています。今回はそんなバリエーションの豊富さを改めて感じさせてくれる、いろいろな表現が揃ったリボンのベクター素材集「29 Modern Ribbon Vector Freebies to Download」を紹介したいと思います。

Promotion ribbon banners Vector | Free Download
シンプルなリボンから、バッジタイプ、バナータイプまで、多彩な種類が紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザインに必要不可欠な存在・フォント。2017年もどんどんと新しい種類が登場するかと思いますが、今回はそんなフォントの最新まとめ「50 Best Free Fonts For 2017」を紹介したいと思います。

King Basil – Free Brush Font on Behance
さまざまなテイストのフォントが揃っており、チェックしておきたくなるものばかり。その中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
前回WordPressの「WordPressの管理画面のUIを改善してくれるプラグイン「Admin Dropdown Menu」」で管理画面の表示を変更してくれるプラグインを紹介しましたが、今回はWordPressのログイン画面を変更する方法を紹介したいと思います。

変更と言ってもデザインが劇的に変わる物では無く、上記画像のようにカラーバリエーション程度ですが、少しは気分転換になるかと思います。
基本的には「Change Color of Your WordPress Login ~ Webmaster Heaven」からファイルをダウンロードしてWordpressをインストールしたディレクトリにある”wp-admin”フォルダの”images”フォルダへ”login-bkg-tile.gif”と”login-bkg-bottom.gif”をアップロード(ディフォルトのログイン画面をとっておきたい人はバックアップを取ろう。)するだけでWordpressのログイン画面の色を変える事ができます。
色は全部で6色ありますのでお好みで使ってみてください。ログイン画面を変えただけで何かが起きるとは言えませんが、もしかすると気分一新でブログに対する新しいモチベーションが湧いてくるかもしれません。
今回紹介する「WP-AddQuicktag」はWordPressで記事を書くときにかなり便利なプラグイン。このプラグインを使うと投稿画面に任意のQuicktagを追加できるようになり、よく使う処理や、定型文を登録しておけば間違いなく記事を書く労力は削減されます。
1.「WP-AddQuicktag 」からプラグインをダウンロード(.txtになっているのでリネームしてください)
2.「wp-addquicktag.php」を「wp-content/plugins/」へアップロード
3.管理画面からプラグインを有効化
AddQuicktagタグの設定タグは以下の通り
Buttontext:ボタンに表示するテキスト
Start tag(s):開始タグの中身
End tag(s):終了タグの中身(空要素タグの場合は空白)
タグセットを作るもよし、定型文を作っておくも良しと色々な使い方ができるプラグインだと思いますので、頻繁に更新する方は押さえておいても損は無いかと思います。
新しいフリーフォントが日々公開されており、常にチェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、最新のフレッシュなフリーフォント5種「Fresh Free Fonts From Last Week」です。

FRINCO // Free Font on Behance
デザイン性の高い5種類のフォントが紹介されており、どれも魅力的なものばかり。いくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
色の付いたかなり細かいところまで作り込まれたアイコンセットが今回紹介する「40 Icons for your Photo Editing App」です。その名前の通り、おもにphotoアプリケーションで里よす売ることを前提に作られているアイコンセットでフォントだったり、カラーの選択、回転や反転などそれらしいアイコンが中心になっています。
![]()
ベクターデータで公開されていて、Aiファイル(バージョンはAdobe Illustrator CS2)とSVGファイルで公開されていますので、かなり使い勝手が良いアイコンセットになっています。
詳しくは以下