今流行のデザインのひとつである手書きフォント。筆跡によって印象が全く異なり、とめはね一つでイメージが変わる奥が深いフォントです。今回はそんな手書き風フォントから太めのシルエットが特徴のフォント「Willful Handwritten Brush Font」をご紹介します。

筆で書かれたような緩やかな筆致が特徴のボリューム感のある手書き風フォントです。
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ユーザーにスムーズにページを遷移してもらうために重要なナビゲーションメニューは、デザイン性と分かりやすさが非常に重要になってくるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、ユニークなナビゲーションメニューをまとめた「2011 50 Interesting Navigation Menus」です。

(Racket – Web Design, Print Design, Art & Photography)
形やレイアウトにこだわったメニューから、アピール度の強いメニューまで、さまざまなメニューデザインが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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イラストレーターなどでの編集が可能なベクター素材は非常に重宝する存在。フリーで配布されているものも多数存在しています。そんな中今回紹介するのは、そのまま使っても映える フリーベクター素材11選「11 Fresh & Free Vector (AI, EPS Files) Background」です。

Purple ramadan background with golden decoration Vector | Free Download
魅力的な描写ベクターグラフィックが11種という厳選された数ではありますが、まとめられています。中でも気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
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ユーザーインターフェイスが改善されたり、世界観をより強固なものにしたりと様々なシーンで役立つアイコン。今日紹介するのは商用利用も可能なアイコンセット「Web Injection」です。

CDやストレージ。注射器、マイク、RSSフィードなどなど。お馴染みのものから少し変わったアイコンまで幅広いアイコンが収録されています全収録アイコンは以下からご覧ください。
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webサイトの背景やメインビジュアルなどに、グラデーションの美しい色を使用することもあると思いますが、美しい色合いを作り出すのは意外に難しいもの。今回はそんな時に便利に活用できる、徐々に色が変化する背景作成が簡単にできるジェネレーター「CSS Gradient Animator」を紹介したいと思います。

2色の好きな色を設定するだけで、非常に簡単にグラデーションカラーを作り出すことができるようになっています。
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国内でもオープンソースのCMSとして、広く使われているwordpress。その一つの魅力に豊富のテーマがあり、国内外のクリエイター達によって様々なテーマが公開されています。今日紹介するのは2009年に公開されたテーマのなかから選りすぐられた100個のテーマを紹介する「100 Premium Like But Free, Fresh WordPress Themes: Year 2009」と言うエントリーです。

BlueBubble – Free Premium WordPress Portfolio Theme–View Demo
メディアやWEBマガジン用のテーマから、ポートフォリオやブログ向けのテーマまで様々なWordpressのフリーテーマが紹介されています。今日はその中からとくに気になったテーマをピックアップして紹介したいと思います。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
デザインに使えるフリーフォントを今までいくつも紹介してきましたが、今日紹介するのはそんな便利なフリーフォントをダウンロードできるサイトをまとめたエントリー「30 Sites For Fantastic, Free Fonts」です。
全部で30ものサイトが公開されていますが、いままでDesigndevelopで取り上げた事がないサイトを中心にいくつか紹介したいと思います。
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UI(ユーザーインターフェース)とは、ユーザーがコンピュータを操作する際の画面表示やナビゲーション、全体的な操作感のことを示し、これはWebサイトを不便なく閲覧する上で非常に多くのなウェイトを占めています。今回紹介するのはそんなUIに絞って事例や素材を検索できるWebサービス「UI Cloud」です。

これは入力したキーワードを基にUIを検索して、表示された結果から各種素材データがダウンロード出来るというもので、クリエイター向けのサービスとなっています。
ブログの作成に良く使用されるWordPressは、テーマをダウンロードするだけで手軽にブログページを生成することができるツールとして人気を集めていますが、webサイトの生成には使いづらいと考えている方もいらっしゃるかもしれません。そこで今回は、WordPressを有効的に使い作成されたwebサイトまとめ「16 Unusual Ways to Build Great WordPress Websites」を紹介いたします。

(Minicard)
1つのコンテンツだけをシンプルに見せるデザインから、情報を豊富に表示できるデザインまで、さまざまなサイトが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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