webサイトのスマートフォン対応が一般的となり、双方に対応させるという作業は非常に増えてきています。そんな中今回紹介するのが、プロのサイト制作にも利用しやすいレスポンシブル対応のWordPressテーマをまとめた「New Collection of Premium WordPress Themes」です。

WordPress – Folio Two WordPress Edition | ThemeForest
洗練された仕様から、個性的な仕様まで、さまざまなWordPressテーマが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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使いやすさや分かりやすさが重要なWebサイトはデザインだけではなく、一つひとつのアクションにもこだわって作られています。そんな中今回は、ユニークなアニメーションアンダーライン「10 Unique Animated Underline Text Effects with CSS」を紹介したいと思います。
アンダーラインといってもその種類は様々。さまざまなアニメーションパターンがまとめられています。いくつか紹介されている中から気になったものをピックアップしてみました。
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WordPressの管理画面のユーザーインターフェイスはタブ形式になっていて、分かりにくいとまでは行かないのですが、個人的には直観的に把握できない感じがします。そこで今回紹介するのは管理画面のメニューを分かりやすいドロップダウンメニューにしてくれる「Admin Drop Down Menus」です。

プラグインを多く導入していると設定などは特に横にメニューが広がってしまうと言ったこともこちらのプラグインを使う事で一つにまとまり見易くなります。デザイン的にもスッキリとまとまった感じがするので印象も良くなるかと思います。
1.「Admin Drop Down Menus」からプラグインをダウンロード
2.解凍後「advanced-admin-menus」のフォルダを「wp-content/plugins/」へアップロード
3.管理画面からプラグインを有効化
以上です。
ディフォルトのメニューも毎日使っていればメニューも違和感無く使えるようにはなりますが、毎日使うものだからこそ少しでも便利にしたいもの。WordPressのメニューにご不満な方は是非試してみてください。
フォントには非常にさまざまな種類が存在しており、ベーシックにシンプルに利用できるものから個性溢れるものまで、多彩なバリエーションの中から選択できるようになっています。そんな中今回紹介するのは、デザイン性の高いフォントを集めた「Free Fonts for Posters and Social Media Images」です。

oko typeface (free) on Behance
クリエイティブに使用できそうなデザインフォントがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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前回「ポラロイド写真のように見せる画像ギャラリー「Polaroid Gallery」」で机の上におかれたポラロイド写真風ギャラリーを紹介しましたが、今回も質の高いFLASHギャラリーサンプルを紹介したいと思います。

そのFLASHギャラリーサンプルは「iTunes Coverflow v2」と呼ばれ、名前の通りiTunesの特徴的なインターフェイスであるCoverflow風に画像を見せれるFlashギャラリーです。上記のように鏡面処理等も施され洗練された感じで画像を見せる事ができます。
画像表示の仕組みは単純で表示させたい画像を任意のフォルダに格納しておいて、XML中でファイル名とディレクトリを指定をすれば簡単に表示させる事ができます。前回同様Flaファイルでの配布なので、自分のサイトに合わせてカスタマイズする事が可能で、カスタマイズによってはさらに完成度を上げる事ができるかと思います。
ここまでの物をFlaファイルで配布してくれるのは嬉しい限りです。使わないにしてもソースコードを見ても勉強になりますので、ダウンロードしてソースを覗いて見ても良いかもしれません。動作サンプルとFlaファイルのダウンロードは「n99creations.com」からどうぞ。
デザイン業務を効率化してくれるフリー素材。使えるハイクオリティな素材を日頃ストックしておけば、デザインの幅が広がるだけでなく時短にも繋がります。今回ご紹介するのはそんなデザイン業務を支えてくれる、Webデザイナーの為の使えるフリー素材をまとめた「50 Dribbble Freebies For Web Designers」です。

Eshop Mobile Product Pages – Free .PSD by Marth – Dribbble
モックアップやUIデザインなど幅広い素材が50種類もまとめられています。その中からおすすめの素材を幾つかピックアップしてご紹介しますのでご覧下さい。
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WordPressでお問い合わせフォームを作りたいけど面倒だと言う方は、今回紹介するWordPressプラグイン「WP Contact Form III」がおすすめです。こちらのプラグインを導入すれば、すぐさまお問い合わせフォームをブログに設置できます。
1.「WP Contact Form III」からプラグインをダウンロード
2.ローカルで展開後フォルダごと「wp-content/plugins/」へアップロード
3管理画面から[WP Contact Form III]を有効化
下記のコードをフォームを設置したい場所に記述
[contactform]
表示は英語ですが、「wp-contactform.php」で該当の箇所を修正すると日本語で表示することができます。またデザインは「contactform.css」で制御されておりデザイン表記の文字もカスタマイズ可能です。お問い合わせフォームで悩んでいた方にはオススメのプラグインになっています。
HTMLに装飾を加えるためのCSSは、2011年頃から登場したCSS3によって表現力が劇的に向上。しかし、新しい機能や表現方法をフル活用できていないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、CSS3で立体的なボタンを表現するチュートリアルをまとめた「40 CSS3 Animated Button Tutorials And Experiments」です。

(CSS Buttons with Pseudo-elements | Codrops)
シンプルなボタンはもちろん、デザインソフトでの制作でも時間がかかりそうなリアリティのあるボタンまで、多彩なCSSデザインが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインのベースとなるUI。パーツとしてはさまざまなタイプが存在しており、すべてを1から作り上げるのはとても大変なもの。今回はそんな時に参考にしたい、さまざまなUIをPhotoshopで作り出せるチュートリアル集「36 Photoshop Tutorials For iPhone App UI Design」を紹介したいと思います。

Create a Mobile Shopping App Design in Photoshop – Tuts+ Design & Illustration Tutorial
いろんな種類のUIデザインが紹介されており、作り方を参考にしながらハイクオリティなデザインに仕上げることができそう。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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web・紙ものの制作どちらにも欠かすことができないフォントは、使う種類によってデザインの雰囲気が左右されるといっても過言ではない程重要な存在です。そんな中今回紹介するのは、クリエイティブなデザインに利用したいフリーフォント「23 New Free Fonts for Designers」です。

(SuperBruut / Le Super Serif Free font)
デザイン性のある23種のフォントが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
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