WEB上でもよく見かけるインターフェイスの一つカレンダー。日付ベースでデータを整理したり、直感的に時間を理解したりするのに便利なものですが、今回紹介するのは、フリーで利用できるWEBカレンダーデザイン集を「30+ Inspiring Free Calendar and Date Picker PSD Designs」です。
シンプルなものを中心に、様々なカレンダーデザインがまとめられています。いくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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前回「ロゴデザインのリソースサイト集「105+ Logo Design Tuts And Resources」」という記事でロゴデザインのためのインスピレーションサイトを紹介しましたが、今回もロゴデザインのリソースとなりうるサイトを集めた「Top 10 Sources of Logo Design Inspiration」と言うエントリーを紹介したいと思います。
以前紹介したWEBサイトと、一部被るサイトもありますが、今回は前回紹介していないものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインにスタイリッシュさを演出したい時、使用するフォントもあまり個性を主張しすぎないスマートなデザインのものを使用したいもの。そんな時に是非参考にしたい、イタリックフォントまとめ「30 Stylish Italic Fonts You Must Have」を今回は紹介したいと思います。
斜めに傾いた形状が特徴のイタリックタイプのフォントが揃っており、フォント素材の参考として活用することができそうです。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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限りあるスペースを有効に使いたい。コンテンツを沢山盛り込みたいけど、文字情報を溢れさせたくないなど、コンテンツを格納したいと言う方におすすめなのが今回紹介する「10 Transition Effects: The art of Showing/Hiding Content」です。
様々なタイプの格納型のjavascriptがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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テクスチャの色や質感によって、デザインの雰囲気は大きく変化するもの。そんな中今回紹介するのは、キラキラしたゴールドの質感を楽しめるテクスチャセット「30 Free Shiny Gold Textures For Designers」です。

(Metallic Gold Textures by ~Gypsy-Stock on deviantART)
きらびやかに輝くゴールドカラーのテクスチャが30種収録されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記より御覧ください。
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デザインの素材として世界観を創るのに便利なパターン素材。イラストレーターやフォトショップを利用している人であれば簡単に制作もできますが、それでも少しは時間がかかります。今日紹介するのはオンライン上で簡単にイラストレーションの組み合わせて独自のパターンが生成できる「patterninja」です。

基本的にベースのカラーを選び、そこにイラストレーションを重ねていくという方法でパターンを生成していきます。元々セットされているイラストレーションから生成もできますし、自分で用意した画像をアップロードして利用することも可能です。幾つかパターンを制作してみましたので以下からご覧ください。
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関連記事の表示はSEO的にも効果を発揮するし、読者にとっても有益なリンクだと思います。今回紹介する「Related Posts Link」は手動で関連記事を記事に差し込む事ができるWordPressプラグイン「Related Posts Link」です。
1. 配布元の「erwin@terong » WP Plugin: Related Posts Link」より terong_related.phps を保存し、terong_related.php にリネーム。
2.[terong_related.php]を「wp-content/plugins/」アップロード
3.Related Posts Linkのプラグインを有効化。
1. 記事投稿画面から関連付けを行いますが、新規投稿時には何も表示されません。関連記事を挿入する為には一旦記事を保存する必要があります。
2. 保存済み記事の記事投稿画面では、下記の画像のようにウィンドウの右上端に「Related Links」の項目が表示されます。

※「Related Links」をクリックすると保存時の状態に戻ってしまうため、追加編集したら必ず保存してから「「Related Links」」をクリックしてください。
3. 「 Related Links」をクリックすると、下記の画像のような実際に関連付けを行う別画面で開きます。

※リストは投稿ステータスが「公開」の記事のみ。公開ステータスのパスワード付き記事はリストアップされますが、草稿・非公開の記事および「ページ」はリストアップされません。
4. 関連付けたい記事にチェックを入れ、[Update]ボタンをクリック、[Close this Window]をクリック。これで関連記事が表示されているはずです。
自動で関連記事を表示してくれるプラグインもありますが、DesignDevelopでは精度を上げる為に手動で関連記事を挿入する方法をとりました。膨大に記事を書いている方やジャンルが多岐にわたる方はタグによる関連記事の自動表示とかの方が良いかもしれません。
IE、Firefox、safariなどを始めとして様々なブラウザがリリースされていて、制作者サイドにはブラウザ間の差異を極力少なくすると言うのは使命の一つだと思いますが、構成によってはなかなか難しく手こずったりする場合があります。今日紹介する「15+ techniques and tools for cross browser CSS coding」はクロスブラウザの為のCSSテクニックを集めたエントリーです。
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CSSをリセットする方法からIE用のCSSを読み込ます方法等々、様々なCSSのテクニックが紹介されていますが、今日はその中からいくつか気になったモノをピックアップして紹介したいと思います。
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CSSでボタンを作る。CSSをしっかりと分かっていないと意外と難しい作業です。今日紹介する「CSS Button Designer」オンライン上でCSSを確認しながらボタンを制作できるオンラインボタンジェネレーターです。

マウスオーバーのボタンを生成できたり、CssとボタンのCodeを分けて参照できたりと細かいところまで手が届く、非常に使い勝手が良いジェネレーターです。言語は英語になりますが、分かりやすいユーザーインターフェイスなので、英語が苦手という方でもCSSが分かっていれば問題なく使えると思います。
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今まで様々なフォントを紹介してきましたが、今回紹介する「FreshFonts」は少し変わった作り方をしています。その制作方法とはタイトルにもあるとおり、歯磨き粉やケチャップなどを使って作られるFontです。

実際上記のような形で、書いてから取り込んで、データに起こしているみたいで、かなりリアルな感じです。現在3種類のフォントが公開されています。3つとも下記に紹介しておきます。
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