デザインする上で、大きな差になるのがアイコン。今までフリーでダウンロードできるアイコン配布サイトを「超シンプルなフリーピクトアイコンセット「twotone icons for free! 」」や「ハイクオリティーなミニアイコン集「Quality mini icons」」と紹介してきましたが、今回紹介する「IconsPedia」もフリーのアイコンをダウンロードできるサイトです。
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配布されているアイコンは細かい所まで作り込んであり、どちらかと言うと、立体感のあるアイコンが多い気がします。全体的にクオリティの高いアイコンをダウンロードすることができます。
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WordPressの魅力として豊富なデザインが無料で手に入る点です。今日紹介する「100 Excellent Free WordPress Themes」はハイクオリティーなWordPressテーマを100個集めています。

闇雲に集めていると言う訳ではなく、ある程度「Vibrant WordPress Themes」「Simple, Minimalistic Themes」「Vibrant WordPress Themes」などデザイン感でジャンル分けされています。今日はその中から特に気になったテーマを紹介したいと思います。
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Adobe Illustrator10でベクターデータで作られたドット絵の世界地図素材が今回紹介する「Dotted world map vector resource」です。白黒のシンプルなドットの世界地図が無料でダウンロードできます。

ベクターデータで配布されていますので一部分を使ったり、色を変えたりと様々な方法で使えそうな素材です。制作期間は数日だそうで、現在v1.1が最新版としてリリースされています。
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様々なFlickrセットやコレクションが公開されていますが、今回紹介するのはWEBのユーザーインターフェイスに特化したコレクション「Design Solutions」こちらではWEBページの役割毎にユーザーインターフェイスのセットを作っています。

かなりのセットが用意されていて、404ページ、フォームページ、フッターなどの基本的なページから、コメント、ヘッドライン、カレンダーと言った少し変わったUIまで全部で34セットのユーザーインターフェイスが公開されています。
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CSSでメニューもはやWEBデザインの定番の一つになってきましたが、CSSでメニューと一口に言っても、様々な使い方、作り方があります。そこで今回紹介する「7 Advanced CSS Menu, A Great Roundup!!」は様々な実用性の高いCSSで作られたメニューを集めたエントリーです。

画像は 8 web menus you can’t miss
画像をふんだんに使った物から、ぼかし等を効果的に使ったもの、シンプルなツリー型と幅広く様々なジャンルのCSSでデザインされたメニューが7つ厳選されて集められています。
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サイトのメニューやちょっとしたインターフェイスに役立つアイコン。今日紹介する「twotone icons for free! 」は超シンプルなピクトグラムアイコンです。

「twotone icons for free! 」は100パーセント無料でブログ、ウェブサイト、アプリケーションまたはイントラネット上で使用する事が可能ということです。ピクトを見てもお分かりになる通り標準でほとんどのものが網羅されていてバリエーションも豊かなのです。
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WEBのデザインには欠かせないアイコン。シンプルなものでも、いざ制作となるとそれなりに時間を取られてしまいます。今日紹介するのは、無料で利用できるシンプルなアイコン350個セット「350 pixel Perfect Icons」。
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上位のように350個ものアイコンがセットとなっており、あらゆる用途が想定されており、cスタンダードなものから、使いどころあるの?といったマニアックなものまで、様々なアイコンが収録されています。
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春先になるとさまざまな場面で、花柄を利用したデザインを見かけることも増えてくるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、豪華な雰囲気を演出できるバラがモチーフのパターンをまとめた「100+ Lovely Rose Pattern Designs for Attractive Outputs」です。

Pattern / sugar rose :: COLOURlovers
絵画のような美しさを感じられるパターンから、幾何学的な模様がユニークなパターンまで、さまざまなパターンデザインが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
デザインに質感を与えてくれるテクスチャ。様々なテクスチャがリリースされていて、そのなかでも確立されたジャンルがグランジテクスチャ、様々な風合いの味が魅力的です。今日紹介するのはグランジテクスチャを40枚セットにしたテクスチャセット「Massive Grunge Texture Pack: 40+ Textures」を紹介したいと思います。
Massive Grunge Texture Pack: 40+ Textures
グランジといっても様々な表現がありますが、ペンキを塗り重ねたものから、コンクリートが経年劣化したもの、塗装がはがれたものなどなど、様々なグランジテクスチャがセットになっています。今日はそのなかから何枚かピックアップして紹介したいと思います。
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もうすっかりWEBの世界ではお馴染みのRSSアイコン。お馴染みになっているだけに様々な形にリメイクされたり、デザインされたりしていますが、今回紹介する「Fresh, Free and Gorgeous RSS/Feed Icons」はかなり斬新な切り口でデザインされたRSSアイコンです。
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上記のように飲み物だったり、新聞風だったり、看板だったりとRSSの本来の意味を汲みながらユニークに表現されています。
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グラフィカルなマップを作成するためには、さまざまな素材を制作する技術が必要。さらに時間や手間もかなりかかってしまうため、どうしてもコストがかかってしまいがちです。今回はそんな時に便利に活用できるマップ素材サイト「Isometric city maps builder」を紹介したいと思います。

非常にハイクオリティなマップを作成できる、さまざまなパーツ素材が揃っています。
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WEBサイト内で各コンテンツへのアクセスを高めるためにも、是非設置しておきたいサーチボックスですが、目立ちすぎず分かりやすいというバランス感覚が重要なデザイン部分です。そこで今回紹介するのが、デザイン制作に使いやすい検索ボックスのデザインが揃うPSD素材をまとめた「30 Attractive Search Box PSD Designs for Free Download」です。

Dribbble – Search Form (Free PSD) by Daniel David
シンプルな素材からポップテイストな素材まで、クオリティの高いデザイン素材ばかりが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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国内ではWordPressを凌いで確固たる地位を気づき上げているCMS、Movabletype。ブログをMovabletypeで作られている方も多いのでは無いでしょうか?今日紹介する「Movable Love」はMovabletypeに特化したデザインショーケースです。

CSSやWEBサイトのデザインショーケースは数多く存在するかと思いますが、Movabletypeに絞ったというのはなかなか珍しいですね。
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デザインに応用できるテクスチャ素材は、できるだけたくさん所持しておきたいもの。中でも活用範囲の広い、商用利用可能な素材はとても重宝します。そんな中今回紹介するのは、商用化+デザインに活用できるテクスチャセット「6 Exclusive and Free High Quality Photoshop Textures」です。
壁や砂を素材とした、種類の違う6パターンのテクスチャがセットになっています。
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特に最近、よく見かけるデザインテーマの一つになっている幾何学柄。印象的かつデザイン性のあるグラフィックを作り上げることができる点でも、人気が高い表現の一つです。そんな中今回紹介するのは、ポリゴンイラストレーションまとめ「25 Creative Polygonal Illustration Freebies」です。

Polygonal mountain background Vector | Free Download
幾何学柄をデザインに取り入れるための、フリーで使用できる素材が紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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