FLASHの代用として多くのサイトで取り入れられているスライダー。主にjavascriptなどで制作されており、管理のしやすさや、お手軽に導入できることから人気を集めています。今日紹介するのはハイクオリティーなスライダー集めたエントリー「Top 20 Premium Quality Sliders 」。
様々なタイプのスライダーがまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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ユーザーとのコミュニケーションに一般的に使われているフォーム。メールフォーム、アンケートフォーム、会員登録と幅広い使われ方をしていますが、今回紹介するのはそんなフォームを快適にしてくれるフォームのためのjQuery集「10+ jQuery Form Enhancement Plugins」を紹介したいと思います。

フォームをちょっと便利にしてくれるそんなテクニックが詰まっています。エントリーに収録されているモノのから気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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デザインする上で、一から作る手間を大幅に短縮してくれるベクターデータや素材たち、うまく使えば非常に便利で作業時間も大幅に短縮できます。今日紹介する「Dezignus.com」は様々なジャンルのベクターデータや素材を紹介しているblogです。

ベクターデータのクリップアートからphotoshopのpsd素材、アイコンと様々な種類のデータが集められています。いくつか下記にピックアップしてみたのでご覧ください。
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デザインに質感や雰囲気を与えてくれる紙のテクスチャ。一枚背景に引くだけでデザインのイメージをガラリと変えることができます。今日紹介するのは素材感のある紙のテクスチャセット「High-Resolution Grungy Paper Textures」です。

種類こそは6種類と少ないものの、収録されているテクスチャはかなり高解像度で2592×3872ピクセルとなっています。このくらいのサイズがあるのであれば色々なシーンでりようできそうな気がします。配布されているテクスチャはFlickrにてセットで公開されていましたので、下記にスライドショーを貼り付けておきます。
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さまざまなデザインに活用できる背景素材。配布されている種類も非常に豊富なので、デザイン制作の為にいろいろ集めてストックされている方もいらっしゃるかと思います。今回はそんなストックに是非プラスしたい、グラデーションの効いた30種のフリーバックグラウンド素材「30 Free Backgrounds」を紹介したいと思います。

色合いのバリエーションが豊かなバックグラウンド素材30枚が、サイズ800x600pxの大きさでまとめられています。
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WEBの制作には便利なアイコン。インターフェースを改善してくれたり、デザインのクオリティを上げてくれる便利な素材です。今日紹介するのは最近リリースされたクリエイティブなアイコンセットを集めた「30 Fresh Icon Sets for Developers and Designers」を紹介したいと思います。
シンプルなものから作りこまれたものまで。様々なアイコンセットが集められていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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サイバーな印象や技術の先端をイメージさせてくれる、デジタル系の計器グラフィック。シンプルそうでありふれていないのか、自分で制作するとかなり大変な部分もあり、非常に手間です。今日紹介するのはそんなデジタルインターフェイスが簡単に作れる「Interface Photoshop Brushes 」です。

上記のように様々な計器のデザインがphotoshopブラシになって収録されています。
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さまざまな時代の雰囲気を作り上げることができるというのも、デザインの大きな魅力ではないでしょうか。今回はそんなデザイン製作の中から、オールディーなデザインに使いやすいビンテージテクスチャをまとめた「20 Vintage Texture Packs」を紹介したいと思います。

Vintage Book Textures | Pixel Pixel Pixel // Jetpacks for Designers
年代を感じられるパターンを利用したテクスチャや、味のあるペーパーやフィルムのテクスチャが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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CNETJapanでも紹介されているMicrosoftが提供するオンラインマッシュアップツールが面白そうなので試してみました。このWEBツールはグラフィカルなインターフェース、かつノンコーディングでウェブサービスを組み合わせることができるそうです。

このサービスは2007年5月18日にプライベートアルファ版として発表され、これまで招待制で限定2000ユーザーが利用してきたものだそうだが、オープンベータ版として公開され、今はWINDOWS LIVE IDを取得すれば誰でも利用可能です。
「Popfly」を使えばプログラミングの素人でも、レゴブロックを積み上げていく要領で自分のアイデアを形にすることができるとありましたので早速プログラミングの素人が試してきました。
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