背景素材として、完成されたさまざまなテクスチャ等が配布されていますが、今回は、すでに用意されたものではなく自身で柄の出方や種類を選定しながら生成まで可能なオンラインツールまとめ「12 Online Tools to Generate Seamless Background Patterns and Textures」を紹介したいと思います。
背景パターンやテクスチャを簡単に生成できるツールが紹介されています。きになったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
WordPressの一つの魅力が豊富なテーマ。海外が中心になりますがクリエイティブで作り込まれた無料のテーマが多数公開されています。今日紹介するのは2009年に発表されたWordpressのテーマを集めたエントリー「100 Amazing Free WordPress Themes for 2009」を紹介したいと思います。
「Smashing Magazine」にてまとめられていましたので、今回はいままでDesigndevelopでは紹介したことが無いテーマを中心にいくつか紹介したいと思います。
詳しくは以下
デザインをより印象的に、効果的に見せるためのグラフィック作りは、アイデア+ハイレベルな制作技術が必要になってくる場合があります。そんな状況にきっと役立つチュートリアル集「35 Awesome Photoshop Background Tutorials」を今回は紹介したいと思います。

多彩な表現を可能にするphotoshopの機能を駆使し、さまざまな表現を可能にした実例が多数紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
自然の織り成す風景の中でも特に撮影や表現が難しい稲妻は、画像ソフトでの合成が必須な素材。そんな中今回紹介するのが、手軽に稲妻を合成できるPhotoshopブラシをまとめた「A Collection of Free Photoshop Lightning Brushes」です。

Lightning Pack by ~Kida-Ookami on deviantART
光り方やラインの走り方など、テイストの異なるPhotoshopブラシが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
企業などで使用する封筒や名刺、ノートなどのツール。オリジナルで制作されているところも多く、プロモーションツールとしてもおおいに活躍してくれます。それだけに、デザインにはこだわりたいものです。今回はそんな時に便利に活用できる企業ツールモックアップ「15 Free High-Resolution Corporate Identity Mockup Templates」を紹介したいと思います。

(Identity / Branding MockUp Vol.3 | GraphicBurger)
デザイン性の高いモックアップセットが15種まとめられています。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザインに彩りを与えてくれるテクスチャ。そのなかでも素材感があり、様々なデザインに使えるテクスチャの一つ金属。今日はそんな金属のテクスチャを集めたエントリー「50 Free Metal Textures」を紹介したいと思います。
錆びたものから、ひっかいたような跡があるもの、また繋ぎ合わせた物まで、金属と一口に言っても様々なテクスチャがあります。今日は収録されているテクスチャの中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
ブログやWEBページでメニュー部分がものすごく長くなるのは、使い勝手的にはあまり良い物ではありません。ただ日々運営していれば様々なアイデアが生まれコンテンツは増え続けてくると思います。そんな時に便利なのがコンテンツを格納できるアコーディオン式のメニュー。

様々なタイプのものがリリースされていますが、今回紹介する「Simple Javascript Accordions」は1年前に作られた物ではありますが、シンプルな構造と軽さと動きが気持ちよかったので改めて紹介したいと思います。
クレジットカードロゴアイコン、国旗アイコン、ファイルタイプアイコンなどちょっと珍しいアイこんんから、よく見かけるRSSフィードや一般的なミニアイコンまで幅広いアイコンを無料で配布しているのが今回紹介する「Fine icons.」です。
![]()
ライセンスは「Creative Commons Attribution-Share Alike 2.0 UK: England & Wales」でライセンスの範囲内なら配布されているアイコンはすべてフリーでダウンロードでき、WEB、ブログ、モバイルアプリケーションなど形式を問わず個人使用、商用利用問わず利用することが可能です。
詳しくは以下
HTML5という言葉が世に出てから、暫くたって多くのプロジェクトが発信されてきましたが、今日紹介するのはHTML5+CSS3+javascriptで作るルービックキューブ「Tutorial: Rubik’s cube with HTML5 (CSS3 + JavaScript)」です。

こちらはただ単にキューブを作って描画するだけではなく、ボタンやスマートフォン上でのフリック、マウスなど様々な方法でルービックキューブが遊べるようになるというものになっています。
詳しくは以下