シンプルで細身な素材を多用することによってデザインをシャープに、エレガントに見せることができますが、フォントについても同様で。今回はそんな時のために是非ストックしてほしい、細身のフォントを集めた「20 Most Stylish Thin Fonts」を紹介したいと思います。
どのフォントも細身で繊細なものばかり。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
デザインがワンパターンにならないよう、常に新しい素材や要素を取り入れることは重要なもの。デザイン性の高いフォントを取り入れることもその1つではないでしょうか。今回はそんなデザイン性の優れた新しいフリーフォントのまとめ「Free Fonts for your Projects」を紹介したいと思います。

Adria Grotesk™ – Webfont & Desktop font « MyFonts
どれも個性的な特徴を持ちながらも、実用性を兼ね備えたフォントたちとなっています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
フォントは世界中で様々なものがリリースされていますが、モチーフを定めてデザインされたフォントもあります。今回はそんなフォントを集めたリボンがテーマにしたフリーフォントのまとめ「25+ High Quality Ribbon Fonts」を紹介したいと思います。

Ribbon effect of letters – Vector Gallery
ポップで可愛らしいものや、シックなリボンなど、様々なリボンフォントが紹介されています。その中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
デザインに新しい風を取り入れたいと考えているデザイナーに新たな可能性を示してくれるのがクリエイティブなフォント。今回はデザインに新たなアクセントを加えてくれる9つのスタイリッシュなフリーフォントをまとめた「9 Stylish Free Fonts for your Designs」を紹介したいと思います。

Norwester – A Font by Jamie Wilson
実用的でクリエイティブなフォントが多数紹介されています。その中空いくつかきになったものピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
デザインのオーダーは様々で先端のクリエティブがいつも求められるとは限りません。オーダーはクライアントや目的次第で大きくかわります。そんなデザインワークに便利なのが、特徴的な雰囲気を持ったフォント。フォントの与える影響は大きく扱うフォントで雰囲気は一変します。今回紹介するのはピクセルで構成されたフォント集「30+ New Pixel Fonts To Complete Your Collection」です。

Back to 1982 font | UrbanFonts.com
ピクセルで描かれたフォントはレトロ感やポップで楽しげな印象など様々な印象を与えてくれます。全部で30ものフォントがまとめられていますが、今回はまとめられているものなかから、いくつか気になったフォントをピックアップして紹介したいと思います。
Mischstab Umbrella font | UrbanFonts.com
絶妙なバランスがアーティスティックなフォント。少しずつ変化をつけたアルファベットが印象的です。

Dot Digital-7 Font | dafont.com
パックマンを彷彿とさせるポップなフォント。電光掲示板などを表現したい時に使えそうですね。

Mikrokomputer font | UrbanFonts.com
昔のWindowsに入っていそうなフォント。いくつかの記号がインベーダーのキャラクターがになっていて、遊び心を感じます。

ピクセルフォントと言ってもクリエイティブに幅があり、ピクセルフォントであればどれでも良いという分けではないと思いますが、相当の種類がまとめられていましたので、きっとピッタリのフォントを見つけられると思います。気になる方は是非、原文もご覧ください。
かっこいいデザインに仕上げたい、特徴のある印象的なテイストにしたい、そんな時はフォントにもこだわりたくなるものですが、なかなかイメージ通りのものは見つからないものですよね。今回はそんな時に是非利用して頂きたい印象に残るクリエイティブなフォント集「10 Fresh Fonts For Your Collection」を紹介したいと思います。
どれも個性的でクリエティブなフォントがまとめられています。その中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
webサイト制作には、全体の設計からデザイン感の決定、どんな色や書体を使うのかなど、いろいろな企画工程が必要になってきます。今回はそんな工程をできるだけ短縮しながら、精度の高いデザインに仕上げたい時におすすめなwebテンプレート集「20 Free Web Templates for Web Designers」を紹介したいと思います。

Mentum – PSD Single Page Template – graphberry.com
ハイクオリティな、現在の主流のデザイン感をしっかりと抑えたテンプレートがまとめられています。
詳しくは以下
WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
何かを探すとき、何かを調べるときに利用するサーチエンジン。今回紹介するのは一般的なサーチエンジンではなくて、フォントやアイコン、チュートリアルなどデザイナーが必要としているものを専門に探す、サーチエンジンを集めたエントリー「18 Search Engines For Designers – Creativity Boost」を紹介したいと思います。
様々なサーチエンジンが紹介されていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
詳しくは以下
テクスチャの中で、比較的定番としてベーシックに利用されている木のテクスチャ。単体で使ったり、他の素材と組み合わせたりと、いろいろな使い方ができます。そんな中今回は木のテクスチャの中でも、リアルな断面をとらえた「20 Free And High Resolution Log Textures」を紹介したいと思います。

(Log texture by drumcrazy779 on deviantART)
カットされた木の年輪などがならぶテクスチャ素材がまとめられています。
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軽量でなおかつ様々な動作が可能な人気のプラグイン「jQuery」。世界中で利用されており、そのテクニックも豊富ですが、今日紹介するのは比較的新しいチュートリアルやテクニックを集めたエントリー「25 Fresh and New jQuery Plugins and Tutorials」です。

Create Featured Content Slider
ツールチップからスライダー式のギャラリー、サウンドプレイヤーなどなどjQueryで実現できる様々なテクニックが紹介されています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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季節行事の中でもクリスマス、ハロウィンと同じくらい特別なイベントであるバレンタイン。行事によってデザインを変えることはユーザーの目を引くにも非常に重要なファクターです。今回ご紹介する「A Huge Set Of Valentine’s Day Backgrounds (exclusive)」ではバレンタインを中心とした背景素材がまとめられています。

バレンタインらしくハートをモチーフとしたファンシーな背景素材がまとめられています。
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デザインを制作する際、すべて自作できれば良いのですが、手の混んだ表現を作るのにはそれなりに時間がかかります。そんな時は、グラフィック素材をうまく利用して、時間を短縮しながらデザインのクオリティを上げるのも、一つの方法です。今回は、スプレーで描いたようなグラフィティアート風の素材「Spray Art Graphics Toolkit」をご紹介します。

シンプルな形ですが、スプレー独特の質感があり、密度を出したい時にうまく利用できそうです。
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ロゴデザインにも、シンプルなものから凝ったデザインのものまで、さまざまなテイストのものが存在していますが、今回紹介するのは、高いデザイン性を誇る タイポグラフィロゴ集「Creative & Beautiful Designs with Typography」です。

(HBO ‘Unexpected’ on the Behance Network)
見ているだけでも楽しくなるような、アーティスティックなロゴが多数紹介されています。中でも特に気になったものを選んでみましたので、以下よりご覧ください。
デザインにおいて非常な重要な役割を持つフォント。選ぶフォント一つで激的にデザインの印象が変わります。日々様々なフォントが世界では作られていて、無料で公開されているフリーフォントも次々と発表されています。今日紹介するのは、美しくて新しいフリーフォントを集めたエントリー「50 Beautiful and Fresh Free Fonts」です。
今回は今まででDesigndevelopで紹介していないフリーフォントで気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下