Webサイト閲覧時やゲーム画面などでエラー表示を目にしたことがある人は多くいるかと思います。最近では様々な表現があるかと思いますが、今回紹介するのは、エラー表示をアートに表現したグリッチエフェクト「 Crashed Glitch Text Effects」です。

テキストにノイズや歪みなどを加えて表現されるエラー表示のエフェクトのセットです。
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webサイトの構成で多くの場合必要になるコンタクトフォームの制作は、どうしてもデザインがマンネリ化してしまいがち。そんな時に利用したい、Photoshopで制作されたコンタクトフォームとサインアップのデザインをまとめた「55 Free Login, Sign Up and Contact Form PSD Files」です。

Vintage Sign Up Form by ~psd-fan on deviantART
デザインテイストに合わせて選びやすい豊富なデザインが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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自身のプロフィールやポートフォリオを作成する際に、顔写真を使用することがあると思いますが、中にはちょっと抵抗がある方もいらっしゃるはず。今回はそんな時に活躍してくれそうなカスタムできるイラストジェネレーター「Gentleman Character Generator」を紹介いたします。

さまざまなパーツを組み合わせて、オリジナルの男性の似顔絵を作り上げることができます。
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ただの写真や絵よりもにじみや色の不均一さで世界観を作ってくれる水彩表現。今日紹介する「15 Artistic Watercolor Effects Photoshop Tutorials」はphotoshopで水彩を表現する為のチュートリアルを集めたテクニック集です。

水彩と一口に行っても、タッチは様々なものがあり、同エントリーでも様々な表現手法のチュートリアルが集められています。今日はその中からいくつか気になったチュートリアルを紹介したいと思います。
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ベクターデータでデザインしたいけども、illustratorは高くて手が出ないと思っている方や、出先でちょっとしたデザインを制作しなければ行けない時、これからデザインを勉強したいけど、とりあえずデザインに触れたいという方にオススメなソフトウェアが今回紹介するフリーのベクターグラフィックソフト「DrawBerry」です。

実際動作しているスクリーンキャストが公開されていましたので、下記に動画を貼り付けておきます。
動画は以下から
ECサイトには欠かせないボタン「カートに入れる」。国内でも海外でもインターフェイスとして必須の項目です。今日紹介するのはカートに追加するボタンデザインを集めたデザイン集「“Add to Cart” Button Showcase」です。

様々なジャンルのECサイトのカートに入れるボタンのデザインを集めています。いくつか紹介されていますが、今日はその中から気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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常に新しい発想力が求められるデザイン業界。使う素材にもその年の傾向に合わせたテイストを取り込むことが、デザインに新鮮さを感じさせるポイントだと思います。そこで今回紹介するのが、今年のデザイン傾向に合わせて制作された、新しいテクスチャ素材を集めた「150+ Fresh High Quality Free Textures You Should Use In 2011」です。

(25 mix textures SET IV by ~Butterphil on deviantART)
写真やモチーフを利用した、グラフィカルなテクスチャ素材が多数紹介されています。中でも特に気になった物をピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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リンク先の説明文をマウスカーソルの近くに一時的に表示するツールチップ。WEBでは主にJavaScript で実現されていますが、今回紹介する「CoolTips」はシンプルで半透明・角丸のツールチップを表示するためのJavaScriptです。

導入にはprototype.js、scriptaculous.jsを使っていて、必要なライブラリは全て「CoolTips — Neat tooltips under the mouse」からダウンロードできるzipファイルに含まれています。
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デザインの良し悪しを決めるといっても過言ではない程重要な位置づけとなっているフォント。いろいろな種類がフリーでダウンロードできるようになっていますが、今回紹介するのは、繊細ながらも個性を演出できる細身フリーフォント集「40 Beautiful And Useful Free Thin Fonts」です。

Roboto Font Family · 1001 Fonts
非常に細身なラインが特徴で、それぞれに個性をしっかりと持ったフォントがまとめられています。
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