Webサイト閲覧時やゲーム画面などでエラー表示を目にしたことがある人は多くいるかと思います。最近では様々な表現があるかと思いますが、今回紹介するのは、エラー表示をアートに表現したグリッチエフェクト「 Crashed Glitch Text Effects」です。

テキストにノイズや歪みなどを加えて表現されるエラー表示のエフェクトのセットです。
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古いレトロなものには独特の趣きや質感があり、積み重ねてきた年月や歴史など、私たちにさまざまなものを訴えかけてきます。今日はそんな中でも、ヴィンテージカーの塗装された表面を味わいのあるテクスチャにした「6 Retro Car Paint Textures」を紹介したいと思います。

どれも味わい深く、ヴィンテージ調の雰囲気をしっかりと感じ取ることができる塗装テクスチャの数々が収録されています。
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国内でもスタンダードなコミュニケーションツールの一つチャット。様々なWEBサービスやコミュニティで導入されています。今日紹介するのはそんなチャットの開発やデザインのためのUIキット「Chat UI Design Kit」です。

「Chat UI Design Kit」ではチャットに必要な様々なユーザーインターフェイスがまとめられています。
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スマートフォンサイトではすっかりお馴染みのメニューアイコン、ハンバーガーボタン。最近ではスマートフォンだけではなく、PCサイトもメニューとして利用されているのもよく見ますが、今回紹介するのは、ハンバーガーボタンにアニメーションを簡単に与えることができる、「Tasty CSS-animated hamburgers」です。

こちらはCSSのアニメーションを利用してスムーズにアニメーションするハンバーガーボタンを簡単に実装可能です。
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デザインの印象を決める重要な要素であるフォント選びには、誰もが力を入れるもの。そんな中今回紹介するのが、新しく発表されたクオリティの高いフリーフォントをまとめた「55 Latest Free Fonts for Professional Designers」です。

free font Drebeden on the Behance Network
デザイン性の高いフォントからシンプルなフォントまで、さまざまなフォントが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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サイト制作の前に制作するワイヤーフレーム。サイトの構成や構造をわかりやすく事前に見せるためには非常に有効な手段ですが、作る精度によってはかなりの時間を費やしてしまうこともあると思います。今日紹介するのはそんなワイヤーフレームを制作する時間を短縮してくれる、素材セット「The Ultimate Wireframe UI Kit」です。

ローディング、ボタン、グローバルメニューなどなど、サイトにひつようなパーツが、数多く収録されており、それらを組み合わせえてりようすることで切り貼りでサイトのワイヤーフレームを作ることができます。
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デザインを演出する素材の一つ・フォント。テイストにもさまざまなものがありますが、今回紹介するのは、ラフな文字をフォントで手軽に表現できるフリーフォント集「20 Beautiful and Free Hand-Drawn Fonts」です。

Fabfelt script – Free font on Behance
手書き風テイストのフォントを簡単にデザイン上に配置できる、魅力的なフォントが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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イラストレーターを日々使っていても、難しいグラフィック表現を作り出すのはなかなか大変なもの。どんな機能を使ったらよいのか、分からず困ってしまった経験をしたことがあるという方も多いのでは?そんな中今回紹介するのは、本物のようにリアルな質感を表現できるイラストレーターチュートリアルまとめ「Illustrator Tutorials: 26 Amazing Tutorials to Learn Digital Illustration」です。

Video Tutorial: How To Create A Vintage Badge Using Adobe Illustrator | Solopress
イラストレーターのいろんな機能の使い方を覚えながら、クオリティの高い加工を施すことができるチュートリアルが紹介されています。
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少し前に超リアルなベクターアートを紹介した「The World’s Most Photorealistic Vector Art」が話題になっていましたが、今日紹介するのはそんな超リアルなベクターアートのベクターデータ「Vector Golden Rings (AI)」です。

上記の写真を見る限りでは、ほとんど本物の写真のようにみえるのですが、ダウンロードするとaiファイルになっていて、全てベクターデータで描かれた物になっています。実際に開いてアウトライン表示してみたスクリーンショットを下記に貼っておきます。
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