テキストをリッチに装飾して印象的に見せてくれるテキストエフェクト。エフェクトによってがらりと全体の印象が変わるので、重宝します。今回ご紹介するのは、そんなテキストエフェクトを制作する際に役立つ、ハイクオリティなチュートリアルまとめ「New Free Text Effect Photoshop Tutorials (30 Tuts) 」です。

New York text effect photoshop tutorial on Behance
レトロな雰囲気のエフェクトから、ポップな雰囲気のエフェクトまで多数のテイストのテキストエフェクトが30種類揃っています。
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デザインと一口に言っても様々なデザイン感があり、求められているデザインや目的に応じて、デザインの感覚を調整し、ふさわしい形で創り上げるのがデザイナーの役目ですが、今回紹介するのはレトロな感覚を演出したい時に便利なレトロ感を演出できるphotoshopブラシを集めたエントリー「30 Free Adobe Photoshop Retro Style Brush Sets」です。
上記の他に、幾何学的なものから、イラストレーションまで、幅広いphotoshopブラシがまとめられていました。今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
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梅雨に突入したこともあり、夏の気配が近づいてきました。デザインで夏をテーマにしたものを手がけている方もいらっしゃるかと思います。今回はそんな時に活用したい、夏をテーマにしたフリーベクター素材まとめ「20 Free Summer Vector Graphics for Estival Designs」を紹介したいと思います。

Variety of beach elements Vector | Free Download
夏の楽しげなイメージを存分に感じさせてくれるさまざまな種類の素材が揃っています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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広告表現でも何かと便利なシルエット想像させる部分を残しながら、具体的に伝えてくれる使い勝手の良い素材ですが、今日紹介するのはオフィスの様々なワンシーンを描いたシルエット素材集「silhouettes of business people」です。

一般的なシルエットからハイタッチなどの動きのあるシルエットまで様々なシルエットが収録されています。
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デザイン素材として、さまざまなシーンで活躍するマップ素材。特にアンティークな雰囲気のデザインにはよく利用されているのを見かけます。そんなマップのテクスチャを集めた「A Collection of High Quality Map Texture」を今回は紹介したいと思います。

(Map Texture by ~blacklotus06Stock on deviantART)
さまざななテイストの、質感やマップの描写がそれぞれに特徴的なテクスチャが多数まとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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デザインをする上で、たくさんの便利なツールや素材が揃っていると、仕事が効率的に進められるのではないでしょうか。今回はそんなツールを探す時に参考にしたい「What’s new for designers, January 2016」を紹介したいと思います。
デザイナーに便利なツール類がたくさん紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧下さい。
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秋から冬に向けてイベントも多くなる季節ですが、今回紹介するのは、ここ数年で人気が上昇しているハロウィンで活躍してくれそうな、フォントからイラストまで揃ったハロウィンベクターキット「HaWe: Halloween Vector Toolkit」です。

ハロウィンデザインのポストカードやオリジナルのツールを作るという方にはぴったりの、可愛らしいイラスト素材が揃っています。
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フリーでダウンロードできる素材は非常に多く、常にいろいろなタイプをチェックされている方も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、活用することでデザインを魅力的に魅せられるフリーデザイン素材まとめ「38 Freebies & Goodies For Web Designers」です。

24 Flat Mockups Free | Free PSDs & Sketch App Resources for Designers – uipixels
どれもデザイン性の高い、フリーでダウンロードできる素材がピックアップされまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記より御覧ください。
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DesignDevelopで「Javaで動くFlashライクなスライドショー「COULOIR」(現在は修正済み)」と言う記事を紹介した際にlivedoorブックマークでのコメントで「いまだに Javascript と Java の区別が付かない人がいることがげんなり。」と言うコメントを頂きました。正直区別がついていなかったので、JavaとJavascriptの違いを調べてきました。

JavaというのはSun Microsystemsというアメリカの会社が作ったプログラムを書くための言語で、C言語など、既存の言語の欠点を踏まえて一から設計された言語。ネットワーク環境で利用される事を強く意識した仕様になっているみたいです。汎用性が高くプラットフォームに依存することなく動作する。その汎用性の高さは「Write Once, Run Anywhere(一度コードを書けばどんな環境でも動作する)というキャッチコピーがつけられるほど利便性が主張されています。
Sun Microsystems社とNetscape Communications社が開発した、Webブラウザなどでの利用に適したスクリプト言語。Javaに似た記法を用いる事が名匠の由来ですが、互換性は無く全くな別もの。静的な表現しかできなかったWebページに、動きや対話性を付加することを目的に開発され現在は幅広いWEBページで何らかな形で導入されています。