Webサイト閲覧時やゲーム画面などでエラー表示を目にしたことがある人は多くいるかと思います。最近では様々な表現があるかと思いますが、今回紹介するのは、エラー表示をアートに表現したグリッチエフェクト「 Crashed Glitch Text Effects」です。

テキストにノイズや歪みなどを加えて表現されるエラー表示のエフェクトのセットです。
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毎日業務としてデザインを行っていても、ついついコードやショートカットキー忘れてしまう事もあります。そんな時に役立つのが、そういった基本的な事をまとめたチートシート。今までDesigndevelopでも「新人デザイナーのためのillustrator+αショートカットキー一覧のまとめ」や「WEBデザイナーに便利なデザインに役立つチートシート集」と様々なチートシートを取り上げてきましたが、CS4もリリースされたということもあり、改めてチートシートを取り上げてみたいと思います。

Adobe® Photoshop® CS4 Keyboard Shortcuts (Mac,Windows)
今回紹介する「40+ Useful Cheat Sheets for Designers」はグラフィックデザイナー向けのチートシートを集めているエントリーです。ショートカットキーからレイヤーやカラーコード表まで様々なチートシートが紹介されています。今回はその中から今まで紹介したことが無く、気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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Photoshopのパターン機能は、オブジェクトにテクスチャを貼付けて、簡単に見た目にアクセントを付けられる便利なものです。今回紹介するのはピクセルで構成された扱いやすいパターンセット「Fun Photoshop Pixel Patterns」です。

縦線や横線、斜め線から、少し変わった雰囲気の枠柄など、合計32種類のパターンが収録されています。
HTML5 は、WHATWG および W3C が HTML4 に代わる次世代の HTML として策定を進めている HTML の仕様で、最近では徐々に使われてきていますが、ブラウザの関係上、コーポレートサイトなどではまだ利用しているところはあまりないのが現状です。ただ、間違いなく今後の主流となってくる仕様だと思います、今日紹介するのはそんなHTML5で作られたフリーWEBテンプレートを集めたエントリー「Beautiful HTML5 Templates For Free Download」
デザイン的にはまだまだ、スタンダードなものが多めですが、様々なタイプのHTML5テンプレート集がまとめられています。今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
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写真やデザインなど、作品や仕事をオンラインで紹介する上で欠かせないのが、ポートフォリオサイト。今回ご紹介するのは、そんなポートフォリオサイト作りを手助けしてくれるフリーのウェブサイトテンプレート「25 Free HTML Website Templates For Zero-Cost Websites」です。

Apollo: One page HTML template for photographers – Freebiesbug
使いやすくクオリティの高いフリーのウェブサイトテンプレートが25種類まとめられています。中でも気になったテンプレートを幾つかピックアップしてみましたのでご覧ください。
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美しい写真を大胆に使用し、迫力のあるwebサイトを製作したい時に是非参考にしたいまとめ、「75 Websites Featuring Full Screen Photo Backgrounds」を今回は紹介したいと思います。
フルスクリーンで写真を使用したダイナミックな印象のwebが多数紹介されています。気になるものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧下さい。
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グラフィックデザインやwebデザインに欠かすことのできないフォント。使うタイプによってさまざまな雰囲気のデザインを創り上げることができます。そんな中今回紹介するのは、クリエイティブでデザインクオリティの高いフォントまとめ「14 Creative And Quirky Fonts For Free Download」です。
いろんなテイストのフリーフォントが14種類紹介されています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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ブログを運営していたり、WEBを運営したりしているとYouTubeの貼付けタグにお世話になる機会も多いかと思います。WordPressやMovabletypeを始めとする多くのブログツールは「XHTML 1.0」が利用されていますが、実はYouTubeの貼付けタグは「XHTML 1.0」準拠していないそうでW3Cを気にされている方にとっては以前からちょっと話題になっていました。
現状のYouTube貼付タグで「XHTML 1.0」に準拠していない所は以下の通り
* `&rel` は不明な実体参照です。
* 空要素タグは <param /> と書くようにしましょう
* <embed> は Mozilla、MSIE または doti 用のタグです。
* </embed> は Mozilla または MSIE 用のタグです。
* <object> には等価な内容を書くようにしましょう。
手動でも修正できますが、YouTubeを利用するたびに書き直すのは非常に面倒。そこで今回紹介するのはその貼付けタグを自動的に最適化し、XHTML validの状態にしてくれるGreasemonkeyスクリプト「YouTube better embed」です。
変換等の面倒な作業は必要なくインストールするだけで、自動的に変換してくれるのでとても便利です。「XHTML 1.0」準拠にこだわってブログを書いている方はとても便利なスクリプトだと思います。
※このツールを使用するにはfirefoxにGreasemonkeyがインストールされている必要があります。
1つのデザインを完成させるためには、多くの素材の組み合わせが必要になってきます。フリーで配布されているものも多数ありますが、時には自分で作らなくてはいけない、オリジナル性を求められるシーンに遭遇することもあるのではないでしょうか?今回はそんな時に参考にしたい、自身で一から作り上げることができるデザインチュートリアルまとめ「38 Best Design Tutorials for Learning Sketch 3」を紹介したいと思います。

iOS Design using Sketch. Part one: iOS Navigation Bar – YouTube
アイコンやイラスト、UI、アニメーション、ツール類など、多彩なチュートリアルがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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Webデザインを彩るCSSアニメーション。実装時にはデザインのイメージに合わせて、細かな調整を加えたり、なかなかに手間がかかる箇所でもあります。そんな手間がかかる調整工程を省ける、ブラウザ上でアニメーションが作れるツール「animista」を今回は紹介したいと思います。

ブラウザ上でプレビューしながら細かな動きを調整して、タグをコピペするだけでCSSアニメーションが実装できる便利なツールです。
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