ブラシで書いたような欧文書体はとても味があり、使用することで印象的なデザインを作り上げることができる存在。今回はそんな手書きフリーフォントまとめ「40 Best Free Brush Fonts for Designers」を紹介したいと思います。

Rainwood Free Typeface – IanMikraz Studio
手書きというカテゴリの中でも、さまざまなテイストのデザインフォントがまとめられています。気になったもをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
詳しくは以下
フォントを使ってデザインをする上で大切なことの中に、“読みやすさ”、そして“目をひくこと”も重要な要素となってくると思います。今回はそんな時に参考にしたいまとめ「The 100 Best Free Fonts for Designers」を紹介したいと思います。

Weston free font – Fontfabric™
さまざまな種類のフォントが100種類というボリュームでまとめられています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザインをする際に雰囲気を大きく左右するフォントは、できれば最新のトレンドをおさえたものや新しいものを使用していきたいところです。そんなシーンで是非参考にしたい、「New Free Fonts – 21 Fonts For Designers」を今回は紹介したいと思います。
ユニークなものからエレガントなものまで、さまざまなテイストのデザインフォントが紹介されています。気になったものをいくつかピックアップしているので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザインの雰囲気を大きく左右するフォントは、常に最新の情報を取り入れておきたいもの。今回ご紹介するのはそんな時にお勧めしたい、2017年以降に発表された最新のフリーフォントを集めたまとめ「20+ Free Fresh Fonts for Designers」です。

Manoyri // Free Marker Font on Behance
トレンドを押さえた新作のフリーフォント20点以上が紹介されています。気になったものを数点ピックアップしましたので、下記よりご覧下さい。
詳しくは以下
(さらに…)
デザイン・クリエイティブ業界のトレンドに合わせて、デザインフォントも日々進化しています。そんな中今回紹介するのは、最新のフォントトレンドをおさえた優秀なフリーフォントまとめ 「20 Free Dramatic Fonts That Follow The Latest Typography Trends」です。
デザイン性の高い、非常に魅力的なフォントがピックアップされ紹介されています。気になったものをまずは以下よりご覧ください。
詳しくは以下
フォントはデザインの仕上がりを大きく左右する非常に重要な存在で、自分の考えるデザインの雰囲気に合わせるためにも、しっかり選定しておきたいところ。今回はそんな時に参考にしたいまとめ「18 New Free Fonts for Graphic Design」を紹介したいと思います。
さまざまなテイストのデザインフォントが18種ピックアップされています。気になったものを紹介していますので、下記よりご覧下さい。
詳しくは以下
常に新しいタイプが登場し続けるフォント。トレンドを取り入れたデザイン性の高いものを求めて、アンテナを張っている方も多いと思います。そんなハイクオリティなフリーフォントを集めた「22 New Free Fonts for Designers」を今回は紹介します。
シンプルなテイストから、フォント自体がデザインされたものまで、いろいろな種類がまとめられています。
詳しくは以下
Webデザインを構築するのに欠かせないCSS。基礎からアニメーションなどの特殊な効果まで、様々なことが行なえます。今回ご紹介するのは、そんなCSS構築の作業を手助けしてくれる、便利なWebツールまとめ「40 Free Web-Based Tools & Apps for Working With CSS」です。

Palettes | Flat UI Colors 280 handpicked colors ready for COPY & PASTE
オンライン上で手軽に様々な効果や設定を試し、導入することができるツールが40種類紹介されています。その中から幾つかおすすめのツールをピックアップしましたのでご覧ください。
詳しくは以下

Clippy — CSS clip-path maker
Clippyは画像を切り抜くフレームの形を自由に調整することができるWebツールです。星や丸などベースとなる図形を27種類の中から選ぶことが出来、自由に編集できます。

CSS Colour Gradients with GradPad, beautiful CSS color gradient generator for your designs
トレンドのグラデーションをCSSで表現できるWebツールです。背景にグラデーションを使いたいときなど、大きい面積でグラデーションを取り入れたいときに。

Trianglify.io · Low Poly Pattern Generator
流行のポリゴングラフィックをCSSで表現するためのツールです。目の細かさや角度、色味などをカスタマイズでき自由度も高いです。
最適なツールを利用することで、クオリティの高いコーディングを短時間で完結することができます。サイトには他にも活用する機会の多いWebツールが多数紹介されていますので、興味をお持ちになられた方は是非下記リンク先よりご覧になってみてください。
ビジュアル的なフォントも増え、より手軽にロゴ制作やイメージ的なデザイン制作ができるようになっています。そんな中から今回は、亀裂の入ったデザインフォントをまとめた「30 Examples of Free Artistic Cracked Font」を紹介したいと思います。

Apocalypse Regular font by CloutierFontes – FontSpace
荒々しい雰囲気のフォントから、ポップな雰囲気のフォントまで、さまざまなテイストのフォントが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
WEBサイトを活性化させるためには、WEBデザインの基本的なインターフェースを整えるのはもちろんですが、ページの切り替わりやローディング時にパーセンテージを表示したりと細かいところに気遣うことで、ユーザーの滞在時間も大きく変わってくるもの。そんな中今回紹介するのが、インターフェースを整えるために欠かせないローディングバーなどのPSD素材をまとめた「110 Free Progress / Loading Bar PSD Designs」です。

Progress Bars | Best PSD Freebies
シンプルなテイストから、演出にもこだわったPSD素材が多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
非常に高機能はjavascriptライブラリjQuery。様々な便利なプラグインが公開されていますが、今日は実用的なものというよりは、ユニークなjQueryプラグインを集めたエントリー「20+ Uniquely Cool jQuery Plugins and Tutorials」を紹介したいと思います。
上記のようにちょっと変わったプラグインが全部で20集められています。今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
詳しくは以下
難しく固い内容を、ビジュアル化し分かりやすく表現することができるインフォグラフィック。さまざまなwebサイトでよく利用されていますが、実際に制作しようと思うとなかなか大変なもの。そんな時に利用したい、インフォグラフィックデザインを手軽にするベクターセット「Freebie Release: Infographic Elements」を今回は紹介したいと思います。

ベクター素材を多数紹介しているサイト「Vector Open Stock」にて公開されている、さまざまなテーマのインフォグラフィック素材がまとめられたベクターセットとなっています。
詳しくは以下
Leopardの新機能の一つSpaces。この機能はデスクトップをアプリケーション毎に割り当てて作業スペースを整理してくれる画期的な機能です。このSpacesは通常切り替えには何かボタンを割り当て無ければ行けませんが、今回紹介するソフトウェア「Warp」を使えばマウスカーソルをスクリーンの端に移動しただけで作業スペースを切り換える事ができます。

フリーウェアで無料で使用する事ができますが「Paypal」で寄付も受け付けているみたいなので本当に気に入った方は寄付してあげてください。当然ですが動作環境はOS X 10.5以上となります。
詳しくは以下
WEBデザインというのはかなり複合的なデザインで様々な要素の組み立ててででき上がっています。クオリティの高い、低いはいったいどんな要素で決定しているのか!?そんなWEBデザインの確信にも迫る部分を取り上げているのが今回紹介するWEBデザインの品質をあげるテクニック集「How to Spot Quality within Web Design: Examples & Tips」です。

クオリティを上げるためのテクニックやヒントがいくつか紹介されていますが、そのなかでも特に気になったものをいくつか紹介したいと思います。
詳しくは以下

皆様、新年あけましておめでとうございます。
2016年もDesigndevelopを応援・閲覧して頂き、本当にありがとうございます。最近は更新頻度が滞っており、質ではなく量での優位性をもって、デザインや開発を行っている方に貢献するというブログの軸が少しズレてしまっていました。
開設当初は最低でも毎日2件、多い日はもっと数多くの記事をお届けしていましたが、最近では1週間でも2〜3本になってしまっていました。新年ということで改めて当初のコンセプトを再度認識し進んでいきたいと思います。
記事の編集・発信については今までと変わらず、Designdevelopという名前の通り、主にフロントエンドの開発周りから、デザインの際に役立つツールなど利用するものを中心に、今年は記事更新をなるべく行えるように仕組み化し、もっと多様性のある情報、多くのデザインや開発に役立つ情報を皆様にお届けできればと考えています。
2017年、今年もDesigndevelopをどうぞよろしくお願い申し上げます。