この季節になると必ず1度は利用するデザイン素材、雪の結晶。素材を探したり、自分で創ったりとありふれた素材なので、それほど難しいものではありませんが、思い通りのものを見つけようとすると時間がかかります。今日紹介するのはWEB上で雪の結晶を生成できるスノーフレークジェネレータ「Snowflaker」です。

このスノーフレークジェネレータ「Snowflaker」では、雪の結晶の線幅や結晶の複雑さを任意で設定し、svgフォーマットで生成・ダウンロードができるというものです。
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何か困った時に非常に役に立つWEBサービスQ&Aサービスの一つであり国内有数の規模の「教えてGoo」からその中でもFirefoxに関する情報をピックアップした「教えて!firefox」がリリースされています。

初心者から上級者までfirefoxを利用する全ての人が対象のWEBサービスで様々な質問と回答が集められています。
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新しく美しい雰囲気というのは比較的作りやすいものですが、カビや汚れ、ペンキのはがれる様子など、年季の入った雰囲気を作り出すのはなかなか難しいものです。そんな中今回紹介するのが、味のある雰囲気が表現できる傷ついた壁面のテクスチャをまとめた「23 Free Damaged Wall Textures For Your Designs」です。

Tormented texture by ~D-O-Z on deviantART
長年の汚れが蓄積したような壁面から、さまざまな傷が刻まれた壁面まで、さまざまな素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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フラットデザインの弱点を解決すべくうまれたマテリアルデザイン。デバイスをまたいだシームレスな使い心地が特徴で、平面に質量と触覚を生み出し、ユーザーに沿うものへと進化しました。今回はそんなマテリアルデザインを取り入れたフリーワードプレステーマ「10 Free WordPress Themes that Utilize Material Design」を紹介したいと思います。

Teslata — Free WordPress Themes
マテリアルデザインのベーシックな構造とデザイン性を反映させたワードプレステーマが揃っています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEB制作には欠かすことができな、アイコン。使い方によっては非常にWEBの使い勝手を向上させてくれる良いツールですが、今回紹介するのは様々なアイコン素材をさがせるサーチエンジンやライブラリを集めた「Top 10 Icon Search Engines and Libraries」というエントリー。
アイコンを様々な形で探せるアイコンサーチエンジンや複数のアイコンセットがまとめられているライブラリなどがまとめられています。今日はその中から超定番を除いて、いくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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webデザインをする際、メイン部分のデザインはもちろん重要ですが、フッターデザインもwebサイトのデザインクオリティを高めるのに重要な部分です。そこで今回は、「綺麗でリッチなフッターデザイン集のまとめ 60」を紹介したいと思います。

(ECTOMACHINE | Tulsa Web Design | Oklahoma Web Design)
綺麗にまとめられたフッターデザインの数々が紹介されており、サイトデザインの際に非常に役に立ちそうです。気になったデザインをいくつかピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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ユーザーインターフェイスが改善されたり、世界観をより強固なものにしたりと様々なシーンで役立つアイコン。今日紹介するのは商用利用も可能なアイコンセット「Web Injection」です。

CDやストレージ。注射器、マイク、RSSフィードなどなど。お馴染みのものから少し変わったアイコンまで幅広いアイコンが収録されています全収録アイコンは以下からご覧ください。
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WEB制作を行う上で、非常に有益な素材の一つアイコンセット。質の高いインターフェイスを気軽に実現できる便利で実用的な素材の一つです。今日紹介するのは、柔らかいラインで描かれたベクターアイコンセット「Linecons Free – Vector Icons Pack」

シンプルなデザインなのでどんなデザインにも応用が効きそうです。スマートフォンのインターフェイスに活用されている例が公開されていましたので下記からごらんください。
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デザインの中でもコンセプトを表現したり、その団体や企業を直接表すものになってしまうだけに的確といえるものを制作するのはとても難しく、楽しくも悩まされる案件ですが、今回紹介するのはロゴデザインのデザインプロセスを集めたエントリー「16 Logo Design Processes Of Top Logo Designers」です。
手書きのラフから、最終的なカタチになるまでどんなプロセスを追って作成されていったかが分かるようになっています。いくつかのロゴデザインのデザインプロセスが公開されていますが、今回はその中から気になったデザインを紹介したいと思います。
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