この季節になると必ず1度は利用するデザイン素材、雪の結晶。素材を探したり、自分で創ったりとありふれた素材なので、それほど難しいものではありませんが、思い通りのものを見つけようとすると時間がかかります。今日紹介するのはWEB上で雪の結晶を生成できるスノーフレークジェネレータ「Snowflaker」です。

このスノーフレークジェネレータ「Snowflaker」では、雪の結晶の線幅や結晶の複雑さを任意で設定し、svgフォーマットで生成・ダウンロードができるというものです。
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デザイン制作時によく利用するテクスチャ素材。シンプルなタイプのものはアレンジが効くため使いやすく、非常に重宝すると思います。今回紹介するレザーテクスチャまとめ「35+ Free Leather Textures to Heat Up Your 2012 Projects」も、アレンジの幅が広がる、とても便利な素材集です。

(Leather Texture 06 | Texture Online)
レザーの質感を感じながらも、背景素材などとして使いやすいタイプのテクスチャがたくさんまとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので下記よりご覧ください。
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WEBサイトから、パーツまで幅広く制作に利用されているphotoshop。メインで使っている方も多いと思います。今日紹介するのはphotoshopで便利に使えるpsd形式の素材を集めた、WEBデザイナーのためのフリーpsd素材集「80+ Useful PSD Templates For Web Designers」。
上記のようなボタンから、バッジ、アイコン、イラストレーションなど、様々な素材がまとめられています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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柔らかな質感を表現できる羽素材は、パターンとして取り入れることで個性的なデザイン演出が可能になります。今回はそんな羽をテーマにしたフリーパターン素材集「A Collection Of Free To Download Feather Patterns」を紹介したいと思います。

Pattern / peacock 8 :: COLOURlovers
いろいろなテイストの羽を敷き詰めたパターン素材がまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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根強い人気をもつマーブル模様。ランダムに入り組んだ色彩のハーモニーが楽しめる非常に美しいパターンです。今回ご紹介するのはそんな人気のマーブルパターンを手軽に楽しめる、カラフルなマーブル模様のテクスチャーをまとめた「12 Colorful Marble Textures」です。

大胆かつ美しい色使いのマーブルパターンが12種類揃う、凝ったマーブル模様も思いのままなテクスチャーセットです。
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しっかりと文章を残したいわけではなく、コミニケーションツールとして使いたい。またはミニブログとしてブログを使いたいという方にオススメなのが今回紹介するWordPressのテーマ「Prologue」です。

上記がPrologueのデモ画面のスクリーンショットです。たしかにミニブログ的な感じで使うことができるみたいです。デモサイトは「Prologue Demo Blog」から見ることができます。
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フォント選びはデザインの中でも、もっとも重要な作業の一つで、表現したいイメージに合うフォントを探しだせれば、デザインのクオリティも非常にあがります。今回紹介するのはアナログ感が演出できる手書き&スクリプトフォントを集めたエントリー「60 Free Handwritten & Script Fonts」です。
全部で60ものフォントが集められています。今回はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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最近ではブログを始める人も多く、そんな中で自分の記事を広めていくことはなかなか難しいことですが、ちょっとしたことを改善するだけで意外と簡単に自分のブログを広めることができるのかもしれません。今回はそんなシーンで参考にしたい、「20 Blog Design Tips for Creating Successful Blogs」を紹介したいと思います。

The Complete List of Resources I Used To DIY My Blog Design – Where My Soul Belongs
ブログの成功のために必要なテーマの選択やグラフィック要素の使い方など、成功するためのヒントが紹介されています。いくつか気になったものをピックアップして下記にご紹介していますので、下記よりご覧ください。
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デザインの基本設計を示すワイヤーフレームは初期段階での打ち合わせや、提案などでのデザインのすり合わせには欠かせない存在です。今回ご紹介するのはそんなワイヤーフレームを、制作する際に是非活用したいハイクオリティなワイヤーフレームテンプレート「iBlocks – iiOS Wireframe Kit」です。

iBlocks – iOS Wireframe Kit Freebie | Day 61/365 – Project365 by Kishore – Dribbble
スマートフォンのワイヤーフレーム作成時に役立つ、使用頻度の高い基本設計が24種類集められています。
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様々なデバイスが出現してきており、WEBサイトもその環境を考慮した制作を求められており、制作側もどんな端末でも快適に閲覧できるレスポンシブなレイアウトが広まりつつありますが、今日紹介するのはレスポンシブなWEB制作のためのCSSフレームワークのまとめ「15 Responsive CSS Frameworks Worth Considering」です。
様々な端末に対応したフレームワークが多数まとめられていますが、今回はその中からいくつか気になったフレームワークをピックアップをして紹介したいと思います。
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Foundation
12カラムで構成されたレスポンシブなフレームワーク。背景も端末に併せて縮小されます。

Skeleton
真っ更なレスポンシブなフレームワーク。

Amazium
ブラウザサイズによってレイアウトが組み変わるレスポンシブフレームワーク

上記のほかにも様々な、フレームワークが紹介されています。フレームワークですので、シンプルで使いやすいので、レスポンシブなレイアウトに挑戦したいという方は是非どうぞ。