国内でも商業施設の中でも重要な役割を担うフロアマップ。どうわかりやすく直感的に見せるかというのは商業施設においては一つの課題となっていますが、今日紹介するのは、階層表現が可能なインタラクティブなフロアマップ「Interactive Mall Map」です。

こちらのフロアマップは各階層ごとに積み重なっているビューから始まり、各階層ごとに詳しく見ていけるようになっています。
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全世界で使われているオープンソースなCMS、Wordpress。高い拡張性と柔軟なデザイン性が人気ですが、数多く公開されているレベルの高いテーマもその人気を支える一つです。
今回紹介する「45+ great looking free WordPress Themes」はそのタイトル通り、素晴らしいフリーWordpress Themesを集めたエントリーです。いくつか紹介されていますが、今回は紹介されているものの中からいくつか気になったモノをピックアップして紹介したいと思います。
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使いやすく見やすい、ユーザーに満足してもらえるUXデザインをより短時間で作ることは、デザイナーであればぜひマスターしておきたいもの。そんな中今回は、特にSketchを利用している方におすすめ、様々な場面で役に立つSketchテンプレートを集約した「Must-Have Sketch Templates for New UX Designers」を紹介したいと思います。

FREEBIE – Flowchart kit for Sketch by Greg Dlubacz – Dribbble
Sketchで活用できる秀逸なテンプレートがまとめられており、どれも非常に魅力的なものばかりが揃っています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインに彩りを与えてくれるテクスチャ。そのなかでも素材感があり、様々なデザインに使えるテクスチャの一つ金属。今日はそんな金属のテクスチャを集めたエントリー「50 Free Metal Textures」を紹介したいと思います。
錆びたものから、ひっかいたような跡があるもの、また繋ぎ合わせた物まで、金属と一口に言っても様々なテクスチャがあります。今日は収録されているテクスチャの中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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WEB上では限定的な使い方にはなってしまいますが、フィルターのON/OFF・背景のモノクロとカラー、化粧の有り無しなど、全く同じもので異なる状況を比べるというときに便利なのが、今回紹介するスワイプでBefore/Afterを表現するスライダー「Beer Slider」です。

上記のように左右で写真が表示されて、スワイプまたはスライドで写真の表示領域を切り替えることが可能です。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
フォントにはさまざまなデザインが存在しており、デザインが出来上がった状態は一つのグラフィックとして完成されていますが、今回はタイピング=打ち込みをする際の表情に注目しデザインされたフリーフォント「Typing Art」を紹介したいと思います。

(Typing Art|オドリコ 文字がクルクルと踊ります。)
タイピングした瞬間に、それぞれのデザインをイメージさせる動きを見せるというとてもユニークなフォント。もちろん、デザインフォントとしても魅力溢れるシリーズとなっています。
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様々な表現を可能にしてくれるソフトウェアphotoshop。クリエイティブの現場でも利用しているという方が非常に多いと思いますが、photoshopの機能の中でも魅力的なのが、様々な表現を可能にしてくれるphotoshopブラシ。今回紹介するのはアナログな塗りを表現するフリーphotoshopブラシ4を集めたエントリー「450+ Free Acrylic And Paint Photoshop Brushes」。

Free Hi-Res Photoshop Brushes: Acrylic Textures
アナログ感溢れる塗りを再現するためのphotoshopのブラシセットが多数まとめられています。今回はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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制作に非常に便利なphotoshopブラシ。様々なブラシセットをDesigndevelopでは紹介してきましたが、今回紹介するのはブラシ本体の方ではなく、photoshopブラシを制作するためのチュートリアルをまとめたエントリー「24 Useful Tutorials on Creating Photoshop Brushes」です。

Creating grunge brushes | Veerle’s blog
よく見かけるphotoshopブラシの作り方が詳細に紹介されています。全部で24個ものphotoshopブラシの作り方がまとめられています。今日はその中から気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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