スマートフォンのアプリを制作する際に、実際の機種にはめ込んでイメージを確認するといったシーンは多いのではないでしょうか?そんな時に活用できるモックアップ素材をまとめた「40 iPhone And Android Mockups Photoshop Files For Free Download」を今回は紹介します。

(iPhone 5C Psd Vector Mockup | Psd Mock Up Templates | Pixeden)
iPhoneとAndroidの、さまざまな機種のモックアップが揃っています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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企業などで使用する封筒や名刺、ノートなどのツール。オリジナルで制作されているところも多く、プロモーションツールとしてもおおいに活躍してくれます。それだけに、デザインにはこだわりたいものです。今回はそんな時に便利に活用できる企業ツールモックアップ「15 Free High-Resolution Corporate Identity Mockup Templates」を紹介したいと思います。

(Identity / Branding MockUp Vol.3 | GraphicBurger)
デザイン性の高いモックアップセットが15種まとめられています。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webサイトやスマートフォンアプリなどのデザインを制作する際、実際の見た目を確認するために実際の機種に当てはめた状態をチェックすることも多いはず。今回はそんなシーンで活用できるモックアップ用psd「23 Free Flat/Minimal Device Mockups [PSD]」を紹介したいと思います。

(Free Responsive Screen Mock Up – iMock Up Free Edtion on Behance)
フラットでミニマルなシンプルテイストなので、デザインに影響を与えることなく利用することができます。
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WEB以上にUIが重要視される、モバイルアプリ開発。当然情勢も刻一刻と変わっていきスピード感も求められます。今日紹介するのは直感的にスマートにモバイルアプリのUIが作れるモックアップサービス「fluid」。

ブラウザ上で、用意されたパーツを並べていくだけで簡単にUIを設計することができます。非常に直感的に操作できるようになっており、海外のサービスですが、説明やチュートリアル無しで制作していくことができました。
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ユーザーと企業との交流を楽しめるFacebookページのデザインが強制的にタイムラインに切り替わり、デザインの変更作業に追われているという方も多いのではないでしょうか?そんな現状に役立つ、Facebookの新タイムラインデザインに役立つpsd素材「FREE DOWNLOAD PSD FACEBOOK NEW FAN PAGE GUI」を今回は紹介したいと思います。

Facebookページの制作・運営に必要画像サイズなどの情報が網羅された、そのままモックアップのデザイン制作を進められる素材となっています。
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当サイトのアクセス解析にはgoogleさんが提供しているGoogle Analyticsを利用しています。もうご存知の方がほとんどだと思いますが、GoogleAnalyticsとは月間500万PVまでは無料(その以上のPV数の場合は、解析してくれないだけで、有料化するわけではない)で解析してくれて、滞在時間やリピートユーザー率などかなり細かいデータまで解析してくれますのでメインの解析ツールとして十分な機能を持っているアクセス解析です。
GoogleAnalyticsの解析にはテーマ内にトラッキングコード埋め込む必要があるのですが、テーマに直接記述してしまうとテーマを変えた時に面倒になりそうなので導入支援プラグインを「Ultimate Google Analytics」使いたいと思います。このプラグインを使えば簡単にGoogleAnalyticsをWordPressに導入できます。
インストール方法は以下から
普段からPCを使っている人にとっては圧縮など常識の範囲内で、圧縮の形式に従ってソフトを選択し、解凍というような手順を自然に踏みますが、慣れていない人の中にはこのファイルどうやって解凍するか分からないそんな人もいるかと思います。そこで今回紹介するオンラインサービス「WobZIP 」はWEB上で圧縮ファイルを解凍してくれるという物です。
対応している拡張子は7z, ZIP, GZIP, BZIP2, TAR, RAR, CAB, ISO, ARJ, LZHCHM, Z, CPIO, RPM, DEB and NSISとかなり豊富でよほど特殊な圧縮形式でなければ対応してくれそうです。対応最大ファイルは100MBとなっております。
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利用方法は簡単で、ローカルから圧縮ファイルを選択して、wobzipのボタンを押すだけでOK万が一に備えて解凍したファイルにパスワードもかけることができます。
圧縮ソフトが手に入らない環境や新しいプログラムのインストールが安易にできない観光では重宝しそうなWEBサービスです。
最近では様々な素材データが無料でダウンロードできるようになり便利になりました。そんな中今回紹介するのは、個性的な色使いとデザインが目を惹くパターン素材「Mint & Lavender Vector Patterns」です。

フランスのデザイナーが手がけたインパクトのあるパターンデザインです。
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フリー素材には種類がいろいろ存在していますが、数が膨大すぎてどれを選んで良いのか迷ってしまうこと、意外に多いのではないでしょうか?今回はそんなときに参考にしたい、いろいろな種類が揃ったリソース集「Fresh Free Graphic Design Resources for Designers」を紹介したいと思います。

Free PSD Goodies and Mockups for Designers: 7 FREE FRESH HANDMADE PATTERNS IN VECTOR
フリーで利用できる素材が集められており、さまざまな場面で活躍してくれそうです。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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フォントにはいろいろな種類がありますが、細身のタイプはデザインを繊細で美しく見せてくれる効果を発揮します。今回はそんな繊細なイメージ表現に活躍するフリーフォントまとめ「20 Free Thin Fonts for Elegant Designs」を紹介したいと思います。

Honeymoon PERSONAL USE font by Måns Grebäck – FontSpace
フォント全体が細身なものから、強弱が付いた印象的なものまで、20種のフリーフォントがピックアップされています。
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デザインをする上で、完成度や世界観を伝える為に大きなチカラになってくれるのがテクスチャ。良いテクスチャが見つかっても大きなものを制作していたり、テクスチャ自身のサイズによっては引き詰めた時につなぎ目が見えてしまって上手く使えないときもあります。

今日紹介するのは引き詰めて使う事ができるテクスチャを集めた「Free Seamless Grungy Green Textures」です。グランジ系のテクスチャがセットになって配布されています。
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photoshopのデザインの幅を多く広げてくれるブラシ。今までフリーで利用できるphotoshopブラシを数多く紹介してきましたが、今日紹介するのはそんなフリーで使えるphotoshopブラシを数多く紹介しているWEBサイト「BrushKing」です。

収録されているブラシ数は4,000にもおよび、様々なジャンルのフリーphotoshopブラシが公開されています。、今日はその中からいくつか気になったブラシをピックアップして紹介したいと思います。
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それはシンプルなページでも、多くの情報を配信するような場合でもデザインももちろん大切ですが、大抵の場合WEBデザインをしているとその情報をどう整理し、どう見せるかと言う事が重要になってきます。今日紹介するのはWEBをレイアウト上で役に立つ様々案ソリューションを紹介している「8 Layout Solutions To Improve Your Designs」。

Examples of Mega-Drop-Down-Menus
最近よく使われているものから、定番のものまで大きく8つのジャンルに分けレイアウトに必要な技術を紹介しています。方法論だけではなく実際のスクリプトも併せてまとめられていますので、今日は併せていくつか紹介したいと思います。
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商業広告のデザインに便利なピクトグラムアイコン。一つの記号でユーザーに対して簡単に説明できるので、様々なところで重宝しますが、今日紹介するのはそんな制作に便利なフリーピクトグラムアイコン集「8 Free Pictogram Icon Libraries and Collections 」です。

Symbol Signs – Free collection – DesignWorkPlan-Creative Commons Attribution 3.0
地図や看板に使えそうなピクトグラムのアイコンが紹介されています。全部で8セットまとめられていますが、いくつか気になるものをピックアップして紹介したいと思います。
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2018年も今日で最後となりました。沢山のWEBサイトが今年もリリースされ様々な印象的なデザインや表現手法が生まれました。今回紹介するのは来年2019年の主流になりそうな、WEBデザイントレンドを紹介したエントリー「20 web design trends for 2019」。

2019年以降に来ると言われているデザイントレンドの中から、国内でも同じようにトレンドになりそうなものを、いくつかピックアップして紹介したいと思います。