デザインのトレンドとしても人気の高い、手描きのような筆致が魅力のスクリプトフォント。注目度の高いクリプトフォントだからこそ、様々なテイストのものをチェックしておきたいもの。今回ご紹介するのはそんな方におすすめしたい、多数テイストのスプリクトフォントをまとめた「36 Free Script Fonts for Graphic Designers」です。

36 Free Script Fonts for Graphic Designers | Fonts | Graphic Design Junction
大胆な筆を使ったような荒々しい書体から、繊細でエレガントなものまで、36種類ものスプリクトフォントが紹介されています。今回はその中から幾つか、気に入ったフォントをピックアップしましたのでご覧下さい。
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レトロやカントリー調などの昔懐かしい雰囲気のデザイン。写真だけでなく、使用するパーツやフォントのデザインにもこだわりたいものです。今回ご紹介するのは、そんなデザインをする際に役立つヴィンテージなフォントをまとめた「20 Free Vintage Fonts for Graphic Designers」です。

Free Vintage Fonts | Fonts | Graphic Design Junction
使うだけでそれっぽく仕上がる雰囲気のあるフォントが20種類紹介されています。その中から幾つかおすすめのフォントをピックアップしましたので、ご覧ください。
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コピーやキャッチ、ロゴやタイトルなど、デザイン制作に欠かせない存在であるフォントは、常に最新情報をチェックして優れたものを入手しておきたいですよね。今回ご紹介するのはそんな、デザイナー必見の最新フリーフォントをまとめた「18 Fresh Free Fonts for Graphic Designers」です。

Fresh Free Fonts Download | Fonts | Graphic Design Junction
大胆な手書き風のフォントから、使いやすい凡用フォントまで幅広いフォントが18点まとめられています。その中からさらに、気になったフォントを幾つかピックアップしてみましたのでご覧ください。
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シンプルなものから手書きで柔らかな印象を与えてくれるものまで、フォントの種類は様々。最近ではフリーでダウンロード出来るものも多くなり、選択肢がどんどん広がっています。そんな中今回紹介するのは、デザインにアクセントを加えてくれるモダンフリーフォント「15 Modern Free Fonts for Graphic Designers」です。

異なるテイストのモダンフォント15種類の中から、気になったものをいくつかピックアップしてみました。
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テキストをリッチに装飾して印象的に見せてくれるテキストエフェクト。エフェクトによってがらりと全体の印象が変わるので、重宝します。今回ご紹介するのは、そんなテキストエフェクトを制作する際に役立つ、ハイクオリティなチュートリアルまとめ「New Free Text Effect Photoshop Tutorials (30 Tuts) 」です。

New York text effect photoshop tutorial on Behance
レトロな雰囲気のエフェクトから、ポップな雰囲気のエフェクトまで多数のテイストのテキストエフェクトが30種類揃っています。
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クリエイティブなデザインワークを支えてくれるフリーフォントは、流行の作り変わりの早い業界だからこそ、常に最新のフリーフォントに目を向けておきたいもの。今回ご紹介するのはそんな最新のフリーフォントをまとめた「20 Fresh Free Fonts for Creative Designers」です。

free script fonts, brush fonts, handwritten fonts | Fonts | Graphic Design Junction
クリエイターに向けた使いやすく美しいフリーの欧文フォントが20種類まとめられています。更にその中から、気になったフリーフォントを幾つかピックアップしましたのでご覧ください。
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WEBデザインのモックを制作する時に、クライアントにもっとアップ時の雰囲気を分かってもらう時に必要なのがブラウザ枠などをはじめとしたインターフェイスのデザインです。今日紹介する「A Collection of Useful Web Design Wireframing Resources」はそんなインターフェイスの素材をあつめたモックデザインを作る時、便利な素材集です。

Photoshop Browser Templates from joel laumans
上記は解像度別のブラウザのpsdデータ。PSDで制作を進めている方には便利な素材だと思います。その他にも様々なデータがまとめられていましたので、下記に貼付けておきます。
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日本では互換性を重視する傾向がつよくまだあまり、特殊なフォントをjavascriptなどで作り出すような手法はスタンダードではありませんが、中には、挑戦的なサイトもあり、フォントをjsやCSSで見せるそんなサイトもあります。今日紹介するのはWEBタイポグラフィ関係のjQueryプラグイン集「jQuery plugins for awesome web typography」です。

FitText – A plugin for inflating web type
フォントを加工するもの、テキストの組を特殊にしてくれるものなど、様々なフォント関連のjQueryプラグインが紹介されていますが、今回はその中から気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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Lettering.js – A jQuery plugin for radical web typography.
自動的にclassを割り当てて、傾けたり、色を変えたり色々な処理が可能です。

It's Bacon! A jQuery plugin that allows you to wrap text around a bezier curve or a line.
オブジェクトにそって文字組を行なう事ができます。WEB上で紙のようなデザインが可能になります。

Arctext.js – Curving text with CSS3 and jQuery
文字をパスで並べたような、処理をjavascriptで可能にする。

上記の他にもいくつかのタイポグラフィ関連のjQueryプラグインが公開されています。文字をJS側で制御したいと言う方は是非原文もご覧ください。
市販されているパッケージの外箱やダンボールなどに付いている、リサイクルマークなどのようなイラストを使ったマーク表示。今まではベクターデータを使用してきた人がほとんどだと思います。そんなマーク表示をフォントとして認識し、使用できるようにしたフォントを配布しているサイト「外字神社」を紹介したいと思います。

マークをわざわざトレースして用意する手間がこのフォントで一気にはぶける、とても便利なフォントだと思います。
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A・B・Cといったようなアルファベットや、日本語のひらがななどではなく、イラストが各文字として割り当てられた「Dingbat Fonts」をまとめた「A Collection of Free Dingbat Fonts」を、今回は紹介したいと思います。

(AnimaliaScissored dingbat | UrbanFonts.com)
モノクロのさまざまなテーマのイラストフォントがいくつも紹介されています。気になったものをまとめてみましたので、以下よりご覧ください。
デザインの質感を作って上で欠かせないテクスチャ画像。DesignDevelopでも今まで「2〜5Mの高画質・高解像度のフリーテクスチャ配布サイト「texturez.com」」や「最大2560×1920の高解像度テクスチャを無料配布する「Mayang’s Free Textures」」といくつか紹介してきましたが、今回紹介するのは高解像度+商用利用可というかなり好条件のテクスチャ用画像配布サイト「freetextures.org」です。

配布されているテクスチャ画像の一例
木の年輪、緑、石、空、汚れた壁といった定番のテクスチャ素材がカテゴリーに分かれ数多く配布されています。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
伝えたい情報を1Pにまとめた縦長の1ページレイアウト。メニューなどは存在しますが、基本的には上から読んでいくような構成でユーザービリティに優れた簡潔なWEB構成となっています。今回紹介するのはそんな1ページレイアウトの中でもクリエイティブなものを集めた「50 Beautiful One-Page Websites for Inspiration」です。
様々な業種業態の1ページで制作されたWEBページが全部で50集められています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインを作り上げるための素材として必要な写真。撮影したり、ストックフォトサイトから購入したりと、いろいろな方法で入手していると思いますが、コスト面であまりかけれない時に便利なのがフリーで使用できる写真サイト。今回はそんなサイトを集めた「These 39 Sites Have Amazing Stock Photos You Can Use For Free」を紹介したいと思います。

Unsplash | Free High-Resolution Photos
ハイセンスな写真ばかりを集めた、フリーダウンロードできるサイトが多数ピックアップされ紹介されています。
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手軽にリアルでハイクオリティな描写ができるPhotoshopブラシ。実デザインの際に重宝されている方も多いのでは?そんな中今回紹介するのは、多彩なグラフィック表現を可能にするPhotoshopブラシまとめ「40 Free High Resolution Photoshop Brush Packs」です。

Grungy Galaxies – Brushes – Fbrushes
いろいろな種類のPhotoshopブラシがまとめられており、どれもすぐに使ってみたくなるものばかり。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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