フォントには非常にいろいろな種類が存在していますが、フォント単体で存在感が感じられる個性的なタイプもたくさんフリーで配布されています。今回はそんな、デザイン性の高いフリーフォントまとめ「Collection of New & Free Fonts for April 2015」を紹介したいと思います。
シンプルでベーシックに使用できるものから、形が非常に独創性のあるものまで、幅広いデザインのラインナップが魅力のまとめとなっています。
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つぎつぎと新しいものが公開されるフリーフォント。デザイン性の高いものが多く、デザイナーとして活躍されている方にとっては非常に便利な存在になっていると思います。そんな中今回は、18種のデザイン性のあるフレッシュなフリーフォント「18 Fresh Free Fonts for Designers」を紹介したいと思います。

ATHENA – Post-modern Typeface on Behance
個性的なものから、シンプルなテイストのものまで、厳選された18種類の中に魅力的なフォントがラインナップされています。
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デザインのイメージに合わせて最適なフォントを選ぶことで、デザインの質は格段に向上します。そんな中今回紹介するのは、ヴィンテージかつレトロな雰囲気を表現できるフリーフォント集「30 Must-Have Vintage Fonts For Free」です。

Monsieur La Doulaise Font · 1001 Fonts
ヴィンテージ調のデザインに合わせやすいフォント30種が厳選され紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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フォントにはいろいろな種類がありますが、フリーで配布されているものは特にチェックすることが多いもの。デザイン性の高いものも非常に多く配布されています。そんな中今回紹介するのは、デザインの質を向上させてくれるデザインフリーフォントまとめ「20 New Free Fonts For Designers」です。

Globe Grotesk Display on Behance
さまざまなテイストのフリーフォントが紹介されており、どれも使ってみたくなるものばかり。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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どんどんと新しいデザインのものが公開されているフリーフォント。種類もテイストも、さまざまなタイプのものが存在していますが、今回紹介するのは、デザイン性を重視した最新フリーフォントまとめ「65 best free fonts, Spring 2015」です。

geomanist, a new sans serif font designed by @atipostudio. download regular weight for free
デザインが魅力的なフリーフォントが揃っており、ベストなフォントを見つけることができそうです。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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どんどんと新しいタイプが公開され続けているフリーフォント。常にチェックし、取り入れている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、最新のフリーフォント18種まとめ「18 Latest Free Fonts For Designers」です。

Toledana – Desktop Font & WebFont – YouWorkForThem
個性的なデザインのフリーフォントが18種、厳選され紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインの主役となるコンテンツを考えるとき、簡単に取り入れることができるコードスニペットがあると便利ですよね。今回は、デザインをカスタマイズするときに役立つコードスニペットまとめ「10 Beautiful Nature Inspired Code Snippets」を紹介します。
自然の風景をテーマにHTMLやCSS、JavaScriptで作られたコードスニペットがまとめられています。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記からご覧ください。
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CNETJapanでも紹介されているMicrosoftが提供するオンラインマッシュアップツールが面白そうなので試してみました。このWEBツールはグラフィカルなインターフェース、かつノンコーディングでウェブサービスを組み合わせることができるそうです。

このサービスは2007年5月18日にプライベートアルファ版として発表され、これまで招待制で限定2000ユーザーが利用してきたものだそうだが、オープンベータ版として公開され、今はWINDOWS LIVE IDを取得すれば誰でも利用可能です。
「Popfly」を使えばプログラミングの素人でも、レゴブロックを積み上げていく要領で自分のアイデアを形にすることができるとありましたので早速プログラミングの素人が試してきました。
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前回で「iPhoneのユーザーインターフェイス素材集「iPhoneのユーザーインターフェイス素材集「iPhone GUI PSD」」という記事でiphoneのインターフェイス素材を紹介しましたが、今回紹介するのはiphoneの素材集と同じく「teehan+lax」で公開されているブラウザのインターフェイスのパーツを集めたpsd素材「Browser Form Elements PSD」です。

このpsdにはラジオボタン、フォーム、カーソルmアイコンなどなど様々なデータが収録されています。WEBデザインのモックアップを実際に近い形で見せるには便利なデータだと思います。
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デザインに必要不可欠な存在・フォント。2017年もどんどんと新しい種類が登場するかと思いますが、今回はそんなフォントの最新まとめ「50 Best Free Fonts For 2017」を紹介したいと思います。

King Basil – Free Brush Font on Behance
さまざまなテイストのフォントが揃っており、チェックしておきたくなるものばかり。その中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEB上でもよく見かけるインターフェイスの一つカレンダー。日付ベースでデータを整理したり、直感的に時間を理解したりするのに便利なものですが、今回紹介するのは、フリーで利用できるWEBカレンダーデザイン集を「30+ Inspiring Free Calendar and Date Picker PSD Designs」です。
シンプルなものを中心に、様々なカレンダーデザインがまとめられています。いくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザイン制作をしていると、イメージフォトや素材として利用しやすいテクスチャなど、いろいろな素材を探す機会が多いと思います。そんな中今回紹介するのが、さまざまなシーンで活躍してくれる、比較的最近公開されたテクスチャをまとめた「New Textures For You To Use In Your Designs – 31 Items」です。

Coffee Stain Texture (hi-res) by *TwinklePowderySnow on deviantART
イメージとして利用しやすいテクスチャから存在感のあるテクスチャまで、さまざまなテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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企業やショップなどを紹介する常設のサイトと、スペシャルコンテンツ・イベントなど短期間のみ利用するサイトと、webサイトにはまったく主旨の異なる2タイプのジャンルが存在しています。そんな中から今回紹介するのは、イベント告知用に設置された趣向性の強いデザインをまとめた「32 Nice Event Websites」です。

(Full Frontal 2011- JavaScript Conference)
イベント内容を単刀直入に伝えるデザインから、イベントの雰囲気をイメージ的に伝えるデザインまで、さまざまなテイストのwebサイトが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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お問い合わせやアンケートなどユーザーとの窓口に様々なWEBサイト、WEBサービスで利用されているフォーム。今日紹介する「20+ Resources and Tutorials for Creative Forms using CSS」はクリエイティブなフォームをCSSで実現する為のTipsをまとめたエントリーです。

20+ Resources and Tutorials for Creative Forms using CSS
今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザイナーにとっては制作に欠かせないフォント。実にさまざまな種類のフォントが存在しており、中にはフリーで使用できるものも多く、重宝しているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、50種のフリーフォントまとめ「50 Handpicked Free Fonts for Designers」です。
定番として利用できるものから、個性溢れるタイプまで、いろんなテイストのフォントが紹介されています。
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通常のWordPressのページナビゲーションは「« Previous Page Next Page » 」として表示され、今何ページ目にいてどのくらい続きがあるかが直感的に分かりません。
そこでそんなインターフェイスの不便利を解決してくれるのが今回紹介するプラグイン「WP-PageNavi」です。

プラグインを導入すればページナビゲーションが上記のように表示され、今何ページ目にいるのかが瞬時に分かるようになります。ほんの少しの事ですが、閲覧する側を考えれば当然の配慮かと思います。
1.WP-PageNaviからプラグインをダウンロード
2.ローカルで展開後フォルダごと「wp-content/plugins」へアップロード
3.「WP-PageNavi」プラグインの有効化
以上です。
これだけではページナビゲーションは反映されませんので下記の手順を踏んでください。
導入方法は以下
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