写真加工は現在様々なアプリケーションに搭載されており、もはや写真とは切手は切れない関係にありますが、今回紹介するのはWEB上でも動作する写真加工フィルタを生成できるCSSで実現するフィルタジェネレーター「CSSFILTERS.co」です。

このサービスでは、予め登録されたフィルタもしくは、パラメーターを指定して任意の画像にフィルタをかけるとと共に、WEB上で実現するためのコードも出力してくれるというものです。
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Instagramなどを始め写真共有アプリでは気軽に写真に豊富なフィルタがかけられ多くの方が利用しており、フィルタによって創られた色味や風合いは写真のクオリティを大きく向上させてくれます。今日紹介するのはjavascriptとCSSで写真にフィルタ効果を与えるライブラリ「Philter」です。

パラメーターを調整するだけWEB上で表示された写真にフィルタと同じような効果をかけることが可能です。
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インスタグラムやスマートフォンアプリで一気に身近になったフォトフィルター。写真に色を乗せたり、色を抜いたり、様々な加工を施して写真の印象を簡単に変えてくれるものですが、今回紹介するのはフォトレタッチソフトを利用したものではなく、CSSで実現するphotoフィルタ「Create a Trendy Retro Photo Effect Purely with CSS」 です。

こちらは現状webkitベースのsafariやChromeしか正しく動きませんが、CSSのみで実現しているため。classを指定するだけで、WEB上の写真にフィルタがかけられるようになります。
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デザインの背景などを鮮やかに彩るパターン素材には、さまざまな柄が存在していますが、今回紹介するのは、スクエア型を利用したパターンまとめ「40 Amazingly Creative Square Patterns For Free Download」です。

(Pattern / candy bunnies :: COLOURlovers)
スクエアをいろんな形でデザインに取り入れたパターンが40種紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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コラージュを主体としたデザイン制作時に活躍する紙素材ですが、デザインテイストにぴったりな1枚を見つけるというのは、なかなか難しいのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、コラージュ制作にも使いやすい、破れた紙のテクスチャばかりをまとめた「Free 40+ Ripped and Torn Paper Textures」です。

(Ripped Cardboard | Flickr – Photo Sharing!)
アンティークな雰囲気を持つテクスチャからダイナミックな破れ方を楽しめるテクスチャまで、豊富なテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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非常に使い勝手が良いjavascriptライブラリ「jQuery」。様々なエフェクトを実現したり、ちょっとした問題を解決したり本当に様々な使い方がありますが、今回紹介するのはそんなjQueryを使った、デザインテクニックを集めたエントリー「10 Easy jQuery Tricks for Designers」を紹介したいと思います。

Equal-Height Columns
例えば上記のようなカラムを揃えるテクニック等、CSSでWEBを組んでいて気になる部分を解消してくれるテクニックが収録されています。
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女性に人気の高いSNSであるInstagram。企業やショップでも広報アカウントとして起用するケースも年々増加しつつあります。そんなInsragramでユーザーに訴求する為に欠かせない、おしゃれな雰囲気を手軽に演出できる魅力的なInstagramテンプレート集「Brand Social Media Kit」を今回は紹介します。

ユーザーにしっかりと自身の投稿の魅力を訴求できる、シンプルでおしゃれな投稿用画像のテンプレート素材です。
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制作現場では幅広く利用されているベクターデータを扱える制作ソフトイラストレーター。紙やグラフィックのデザインが中心という方にはおなじみのソフトだと思いますが、レイアウトにとどまらず、極めて行けば様々な表現が可能です。今日紹介するのはイラストレーターのチュートリアルを100まとめたエントリー「100 Best Illustrator Tutorials of All Time (From Newbie to Pro)」です。

Turn a Boring Bar Graph into a 3D Masterpiece | Vectortuts+
立体的な表現、光、グラデーションを上手く使った質感の表現など、様々なイラストレーターのテクニックが公開されています。今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
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画像処理ソフトは様々なものがリリースされており、WEB制作において利用されているソフトも多様にありますが、photoshopで作っていると言うWEBデザイナーさんは多いのではないでしょうか?今日紹介するのはphotoshopでWEBデザインをするためのチュートリアル「How to create an elegant web layout in Photoshop」です。

このチュートリアルはWEB制作を便利にしてくれる960 Grid Systemを利用する前提で展開されています。
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現在かなりの数のWEBページが存在し、様々なインターフェイスが派生しています。今日紹介するのはそんなインターフェイスのデザインを調査しているサイト「Interface Research」です。

こちらのサイトでは上記のように二者択一形式でサイトのインターフェイス デザインのアンケート調査しています。
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先日photoshopのカスタムシェイプやアクションなどのphotoshopに便利な物をまとめたサイトを「アクション、シェイプ等、photoshopで使える便利な素材が揃う「ladyoak」」という記事で紹介しましたが、今回紹介する「Luxa」もおなじようにphotoshopのブラシやチュートリアルなどphotoshopを使う上で役立つ物を集めたWEBサイトです。

コンテンツはチュートリアル、ビデオチュートリアル、 ブラシとなっています。基本的にはまとめサイトみたいで「Luxa」自身で配信している物ではなく、チュートリアルやブラシの公開元にリンクされています。
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WordPressの管理画面のユーザーインターフェイスはタブ形式になっていて、分かりにくいとまでは行かないのですが、個人的には直観的に把握できない感じがします。そこで今回紹介するのは管理画面のメニューを分かりやすいドロップダウンメニューにしてくれる「Admin Drop Down Menus」です。

プラグインを多く導入していると設定などは特に横にメニューが広がってしまうと言ったこともこちらのプラグインを使う事で一つにまとまり見易くなります。デザイン的にもスッキリとまとまった感じがするので印象も良くなるかと思います。
1.「Admin Drop Down Menus」からプラグインをダウンロード
2.解凍後「advanced-admin-menus」のフォルダを「wp-content/plugins/」へアップロード
3.管理画面からプラグインを有効化
以上です。
ディフォルトのメニューも毎日使っていればメニューも違和感無く使えるようにはなりますが、毎日使うものだからこそ少しでも便利にしたいもの。WordPressのメニューにご不満な方は是非試してみてください。