写真加工は現在様々なアプリケーションに搭載されており、もはや写真とは切手は切れない関係にありますが、今回紹介するのはWEB上でも動作する写真加工フィルタを生成できるCSSで実現するフィルタジェネレーター「CSSFILTERS.co」です。

このサービスでは、予め登録されたフィルタもしくは、パラメーターを指定して任意の画像にフィルタをかけるとと共に、WEB上で実現するためのコードも出力してくれるというものです。
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Instagramなどを始め写真共有アプリでは気軽に写真に豊富なフィルタがかけられ多くの方が利用しており、フィルタによって創られた色味や風合いは写真のクオリティを大きく向上させてくれます。今日紹介するのはjavascriptとCSSで写真にフィルタ効果を与えるライブラリ「Philter」です。

パラメーターを調整するだけWEB上で表示された写真にフィルタと同じような効果をかけることが可能です。
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インスタグラムやスマートフォンアプリで一気に身近になったフォトフィルター。写真に色を乗せたり、色を抜いたり、様々な加工を施して写真の印象を簡単に変えてくれるものですが、今回紹介するのはフォトレタッチソフトを利用したものではなく、CSSで実現するphotoフィルタ「Create a Trendy Retro Photo Effect Purely with CSS」 です。

こちらは現状webkitベースのsafariやChromeしか正しく動きませんが、CSSのみで実現しているため。classを指定するだけで、WEB上の写真にフィルタがかけられるようになります。
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スマートフォンやタブレット端末の普及とともに、様々な機能の実装も可能になってきました。そんな中今回紹介するのは、複数のモバイルデバイスを飛び越えて連結できるjavascript「What if all your mobile devices formed a single screen?」です。

今までにない新しいモバイル体験でユーザーを楽しませてくれそうです。デモムービーが公開されておりますのでご覧ください。
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素材はいくつ持っていても、たくさんの種類やバリエーションがあるほどデザインの幅は広がるもの。常にチェックしてストックしておきたいものです。そんなストックコレクションにぜひ加えておきたい、ユーズド感のある質感が特徴のフリーベクターパック「Graphic Monkee Exclusive Free Goods」を今回は紹介したいと思います。

使い古した素材感が表現できる、さまざまな描写のユーズド素材がまとめてダウンロードできるようになっています。
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デザインに質感を与えるグランジ素材は素材の定番として背景写真素材からブラシなど様々な形で提供されていますが、今日紹介するのはシンプルだから便利なグランジテクスチャブラシ「10 Free Subtle Grunge Texture Brushes」です。

非常にシンプルなもので細かい粒子状のグランジのブラシが全部で10パターンセットになっています。収録されているブラシセットは以下からご覧ください。
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デザイン制作をしていると、イメージフォトや素材として利用しやすいテクスチャなど、いろいろな素材を探す機会が多いと思います。そんな中今回紹介するのが、さまざまなシーンで活躍してくれる、比較的最近公開されたテクスチャをまとめた「New Textures For You To Use In Your Designs – 31 Items」です。

Coffee Stain Texture (hi-res) by *TwinklePowderySnow on deviantART
イメージとして利用しやすいテクスチャから存在感のあるテクスチャまで、さまざまなテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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数多くの情報を整理し分かりやすく表現するために様々なユーザーインターフェイスが開発されてきましたが、今回紹介するのはフリックやグリッド生成など様々なUIが簡単に実現できるjsライブラリ「egjs」です。

実現できるユーザーインターフェイスは全部で4つ。タッチアクションから座標位置を取得するeg.MovableCoord、シンプルなフリックeg.Flicking、要素がビューポート内に存在するかを確認できるeg.Visible、グリッドスタイルをループで生成するeg.infiniteGridとなっています。
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デザインに質感を与えてくれるテクスチャ。様々なテクスチャがリリースされていて、そのなかでも確立されたジャンルがグランジテクスチャ、様々な風合いの味が魅力的です。今日紹介するのはグランジテクスチャを40枚セットにしたテクスチャセット「Massive Grunge Texture Pack: 40+ Textures」を紹介したいと思います。
Massive Grunge Texture Pack: 40+ Textures
グランジといっても様々な表現がありますが、ペンキを塗り重ねたものから、コンクリートが経年劣化したもの、塗装がはがれたものなどなど、様々なグランジテクスチャがセットになっています。今日はそのなかから何枚かピックアップして紹介したいと思います。
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撮った写真を自由に好きな雰囲気に変化させることができるphotoshopのアクション集「80+ Color Altering Photoshop Actions」を今回は紹介したいと思います。

(fairytale actions by ~Blowthat on deviantART)
オリジナルをベースに、photoshopを使っていろいろな雰囲気の写真に加工をすることができます。写真が好きな方におすすめのまとめではないでしょうか。いくつか詳細されていたアクションをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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■photoshop actions – 4 by *Honestheart26 on deviantART
ブルー、パープル、イエローなど、フィルムがかけられたような写真に仕上げることが可能なアクション。

■Toasted Photoshop Actions by ~elestrial on deviantART
「CINNAMON」「CREAM」「VANILLA」など、出来上がりの雰囲気に合わせたネーミングが印象的です。

■Photoshop Actions Pack by ~huejuice on deviantART
メリハリのない写真をくっきり、明るく加工できるアクション。いまいちパッとしない写真に是非試してみたいですね。

デザインの現場ではもちろん、プライベートで写真をよく撮影される方は、アクションを使うことで新しい写真の表情に出会うことができるのではないでしょうか?他にもたくさん紹介されていますので、自分にぴったりなタイプを是非見付けてみてください。
血糊のような表現ができるphotoshopブラシ集が今回紹介する「AngryBlue」です。何となく血糊のようなホラーなシェイプが多々収録されています。なかなか広告では使えないかもしれませんが、イメージ作りが必要なグラフィックには使えそうなブラシセットになっています。

「AngryBlue」は「AB Set 1」「AB Set 2」と二つのブラシが公開されています。上記の画像は実際にブラシを用いて作ってみた画像です。
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フォントはデザイン制作に欠かせないもの。求めているテイストに合わせて選べる非常に豊富な種類が存在しており、中にはフリーで利用できるとても便利なものも数多くダウンロードできるようになっています。今回はそんなフリーフォントのさまざまなテイストのものを集めた「40+ Fresh and Free Fonts for May 2014」を紹介したいと思います。
いろいろなデザインに活用できるクリエイティブなフォントが多数まとめられています。
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花柄やドット、幾何学図形などの画面を華やかに見せてくれるパターン素材は、デザインのワンポイントやアクセントなど利用する場面も多いもの。今回ご紹介するのは、そんなデザインに大活躍のパターン素材をまとめた、幾何学模様パターン素材まとめ「10 Free Geometric Pattern Swatches in AI, PAT & PNG Format」です。

シームレスな幾何学模様素材が10種類も揃う、大変使いやすいパターン素材セットです。
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