webサイト制作やデザインの現場では、内容を瞬時に理解してもらうためにアイコンを使用することが多く、これまでにDesigndevelopでもさまざまなアイコンを紹介してきました。今回紹介するのは、アイコンの中でも特に利用率の高いフォルダアイコンまとめ「40 Useful Free Folder Icon Sets」です。
シンプルなものから、インパクトを与えるものまで、さまざまなテイストやデザインのフォルダアイコンが多数紹介されています。中でも特に気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webサイトをより効果的に見せるための手段としてjQueryを選択するという事も多いと思います。今回紹介するのは使えるjQueryプラグインまとめたエントリー「10Useful jQuery Plugins」です。
シンプルなものから少し変わったギミックのプラグインまで幅広いジャンルのものが紹介されています。今回はそのなかからいくつかきになったプラグインを紹介したいと思います。
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arbor.js
グラフの可視化ライブラリにより画面のリフレッシュ処理や仕事の効率化が可能になります。ユーザーが必要な情報を選んで表示させたりと、見る人によって得ることのできる情報が異なるコンテンツ制作ができそうです。シンプルな線で綺麗に系統立てられているので、さまざまな場面で使いやすいと思います。

Mobily Playground – MobilyMap
任意の画像からGoogleマップのような、ドラッグ可能なインターフェイスを作成することができます。地図だけでなく大きな画像を表示させて、画像の細部までじっくり見ることができるようになるのではないでしょうか?

Awkward Viewline
単純な直線上にすべてのメディアタイプを表示するためのプラグインです。例えば、製品ラインをいくつも表示したいときに使用すると便利です。画面のスクロールもとても滑らか使いやすく、インパクトを与えることができそうです。

liteAccordion
最近サイトでよく見かける、クリックすると画像が横スクロールするタイプのプラグインです。わずか4.5キロバイトのデータ量なので、気軽に使うことができます。basicやblackなどのテーマ選択やオートプレイ等の選択ができるというのも嬉しいです。

サイトの表現方法は無限に広がっており、アイデアを形にできる環境が整っているので、JQueryプラグインを効率的に使用して、新たなアイデアを形にすることができそうです。他にもたくさんのテンプレートが紹介されていますので、気になる方は下記よりご覧ください。
多様化するwebデザインの中で、効率的にユーザビリティーに配慮したサイトを構築するというのは難しい部分でもあります。今回紹介するのは、1ページに全てのコンテンツを集約したデザインwebサイトまとめ「35 Nice Single Page Web Designs」です。
一つのwebサイトにいくつものページを構成するのではなく、1ページのみですべてのコンテンツを完結させた、機能性と構成のアイデアを融合させた斬新なwebサイトが多数紹介されています。中でも特に気になったサイトをチェックしてみましたので、下記よりご覧ください。
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デザインが施された内容のメールは、通常のメールよりも目を惹き、内容への注目度を高めてくれる効果があると思います。そこで今回紹介するのは、HTMLメールのデザインテンプレート集「Free HTML Newsletter Templates」です。

(100+ free HTML email templates | Campaign Monitor)
さまざまなテイストのテンプレートが多数収録されており、好みや目的に合わせて使い分けることができそうです。中でも気になったタイプのテンプレートをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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主にデザインの背景素材として活躍してくれるパターン素材。そのデザインバリエーションは豊富で、持っているととても重宝するかと思います。そこで今回紹介するのは、赤色のパターン素材集「40+ Captivating Red Patterns for Extraordinary Designs」です。

(DinPattern – Free seamless patterns» Red Hallway Runners)
赤色をテーマにデザインされたさまざまなパターン素材が収録されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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世界中で利用されているCMS、wordpress。拡張性の高さと、ドキュメントの多さなどが魅力的ですが、クリエイティブなテーマが多くリリースされているのものその魅力一つです。今日紹介するのは、wordpressの素晴らしいフリーのテーマを集めたエントリー「12 Fantastic Free Corporate Themes for WordPress」です。
デザイン性が高く、クリエイティブなテーマが多々集められています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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決まった形式のないwebサイトデザインですが、ユーザーの使いやすさを考えたデザイン制作はとても重要だと思います。そこで今回紹介するのが、フリーのPhotoshopデザインパーツを集めた「33 Useful Photoshop PSD Freebies for the Web」です。

(Clean and Sexy Form Elements ‹ ‹ 365psd365psd)
ボタンデザインやフォームデザインをはじめ、webサイト制作に必須なさまざまなデザインが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ユーザービリティの向上や、デザインアクセントなど幅広い用途で便利に使えるアイコン。今日紹介する「100 Free Icons」は立体的でディテールの高いアイコン100個をフリーで公開しているアイコンセットです。
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WEBサイト制作や、アプリケーションでの使用を前提に作られているみたいで、収録されているアイコンも実用的な物が多いです。
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Photoshopなどもフォトレタッチツールで写真は撮影後、様々な表情を見せてくれますが、今日紹介するのはアナログ感のある写真を表現するPhotoshopアクション「Anaglyph Photoshop Actions」です。

ただ綺麗にするだけでは無く、あえてアナログフィルムを現像したような版ズレや粒子などを表現したものとなっています。全部で15種類のフィルタがセットとなっており、様々な表情のアナログ感を表現できるようになっています。
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web制作をする際に、既存サイトのレイアウトやデザイン感などを参考にすることは、とても多いかと思います。そんなシーンにアイデアソースとして役立てたい、クリエイティブ性の高いwebサイトを集めた「20 Creative Web Designs」を今回は紹介します。
デザインはもちろん、ユニークな演出でユーザーを楽しませてくれるwebサイトが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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教科書で使われている独特な書体、教科書体フォント。今回紹介するのはモトヤが提供している。教科書体フォント「NTモトヤ教科書2」です。

フォントはTrueTypeフォントで配布されていて、ダウンロードするにはモトやへの登録が必要になり、インストールは登録ユーザーが所有する1台のパソコンにと限定はされていますが、非商用利用の個人の利用に限り、自由に利用できるようになっています。
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ECサイトからプロダクトランディングページまで物を売るためには様々なページが必要ですが、その中から決済画面、プライスページ、プロダクトページ、ストアページと大きくカテゴライズしてデザインを収集している、物を売るために参考になるWEBデザイン集を今回紹介したいと思います。

それぞれのカテゴリに特化して、デザインが集められており、スクリーンショットもフッターまでで取得しているため、サイト上でも全てを参照することが可能です。
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デザイン表現や、写真の加工などに便利なテクスチャはいくつあっても嬉しいもの。今回紹介するのは、光のきらめきを表現できるテクスチャ「Ultimate Collection Of Bokeh Textures」です。

(Freebie: 12 Grungy Bokeh Textures | Psdtuts+)
大きさや色など、さまざまな形をした光を映しだしたテクスチャが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしてみました。
関連記事の表示はSEO的にも効果を発揮するし、読者にとっても有益なリンクだと思います。今回紹介する「Related Posts Link」は手動で関連記事を記事に差し込む事ができるWordPressプラグイン「Related Posts Link」です。
1. 配布元の「erwin@terong » WP Plugin: Related Posts Link」より terong_related.phps を保存し、terong_related.php にリネーム。
2.[terong_related.php]を「wp-content/plugins/」アップロード
3.Related Posts Linkのプラグインを有効化。
1. 記事投稿画面から関連付けを行いますが、新規投稿時には何も表示されません。関連記事を挿入する為には一旦記事を保存する必要があります。
2. 保存済み記事の記事投稿画面では、下記の画像のようにウィンドウの右上端に「Related Links」の項目が表示されます。

※「Related Links」をクリックすると保存時の状態に戻ってしまうため、追加編集したら必ず保存してから「「Related Links」」をクリックしてください。
3. 「 Related Links」をクリックすると、下記の画像のような実際に関連付けを行う別画面で開きます。

※リストは投稿ステータスが「公開」の記事のみ。公開ステータスのパスワード付き記事はリストアップされますが、草稿・非公開の記事および「ページ」はリストアップされません。
4. 関連付けたい記事にチェックを入れ、[Update]ボタンをクリック、[Close this Window]をクリック。これで関連記事が表示されているはずです。
自動で関連記事を表示してくれるプラグインもありますが、DesignDevelopでは精度を上げる為に手動で関連記事を挿入する方法をとりました。膨大に記事を書いている方やジャンルが多岐にわたる方はタグによる関連記事の自動表示とかの方が良いかもしれません。