web上に多数配布・公開されているpsdデータには非常にさまざまな種類があり、デザインに。いろんなバリエーションを出すことができるため、豊富に所持してしておくと便利なもの。今回はそんなコレクションに是非加えたい、ポイント使いに最適なリボン型psd素材「17+ Elegant Ribbons (Psd)」を紹介したいと思います。

立体的かつリアルな質感が表現された、クオリティの高いリボンのデザインが再現されたpsd素材です。
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WEBでのユーザーインターフェイスを劇的に改善してくれるアイコン。それだけに素材としても多く流通しており、WEB上では様々な高品質のアイコンセットが公開されていますが、今日紹介するのは丸で囲われたシンプルで使い勝手の良いアイコンセット「Metrize Icons」です。
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収録されているアイコンは全部で300種類にも及び、それぞれシンプルなピクトグラムライクなものとなっております。
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デザインに奥行きと世界観を与えてくれるパターン。一枚敷くだけでデザインのクオリティがグッとあがったりしますが、今日紹介するのは背景デザインに使える20のシームレスパターンを集めたエントリー「20 More Tileable and Seamless Pattern Sets (500+ Patterns)」。
全部で20ものパターンが集められていますが、今日はその中から特に気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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物事の流れを説明する際に非常に分かりやすいのが、時系列で整理された情報。タイムラインは時間の流れを感じることができ、どういった順番でなにがなされたのかはっきりとわかります。今日紹介するのはそんなタイムラインをjQueryで実現してくれるプラグイン「jQuery Timelinr」です。

プラグインは非常にシンプルで、簡単に実装することが可能です。
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WEB上で利用するにはまずjQueryとjquery.timelinr-0.9.jsの2つのjsを読み込ませます。その後以下のjavascriptを記述すれば準備は完了です。

指定したdivタグないのリストがタイムラインとなります。こまかな調整は記述するjavascriptでオプションの値を指定することで調整が可能です。大きなところでは、縦に順に追っていくタイプのタイムラインと横に追っていくタイプのタイムラインをオプションで選択ができます。
簡単に実装できますし、限定的にはなりますが、便利に使えそうなjQueryプラグインだと思います。
WEBのデザインには欠かせないアイコン。シンプルなものでも、いざ制作となるとそれなりに時間を取られてしまいます。今日紹介するのは、無料で利用できるシンプルなアイコン350個セット「350 pixel Perfect Icons」。
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上位のように350個ものアイコンがセットとなっており、あらゆる用途が想定されており、cスタンダードなものから、使いどころあるの?といったマニアックなものまで、様々なアイコンが収録されています。
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たくさんのデザイン素材を持っていることで、制作するデザインのバリエーションはどんどんと膨らんでいきます。今回はそんな素材リストに加えておきたい、最新のフリーリソースをまとめた「50 Free Resources for Web Designers from September 2015」を紹介したいと思います。

Free Set of Star Wars Avatars –
テンプレートからフォントまで、いろいろな種類のハイクオリティ素材がまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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普段からPCを使っている人にとっては圧縮など常識の範囲内で、圧縮の形式に従ってソフトを選択し、解凍というような手順を自然に踏みますが、慣れていない人の中にはこのファイルどうやって解凍するか分からないそんな人もいるかと思います。そこで今回紹介するオンラインサービス「WobZIP 」はWEB上で圧縮ファイルを解凍してくれるという物です。
対応している拡張子は7z, ZIP, GZIP, BZIP2, TAR, RAR, CAB, ISO, ARJ, LZHCHM, Z, CPIO, RPM, DEB and NSISとかなり豊富でよほど特殊な圧縮形式でなければ対応してくれそうです。対応最大ファイルは100MBとなっております。
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利用方法は簡単で、ローカルから圧縮ファイルを選択して、wobzipのボタンを押すだけでOK万が一に備えて解凍したファイルにパスワードもかけることができます。
圧縮ソフトが手に入らない環境や新しいプログラムのインストールが安易にできない観光では重宝しそうなWEBサービスです。
様々な解像度のデバイスが出まわっており、技術者側は日々その広がり続ける端末の解像度の多様化と向き合い、その端末に最適化したり、工夫したりして様々なプラグインや技術を編み出しリリースしていますが、今日紹介するのは、画面解像度を読取、それぞれの解像度に合わせたイベントを設定できるjQueryプラグイン「Breakpoints.js」

ブレイクポイントとなる解像度は数値で設定でき、それぞれ指定した解像度に合わせて、js側でイベントを分岐せることが可能です。
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非常に便利に活躍してくれる素材の代表といえば、テクスチャ。種類も豊富で、使い方によってはいろいろな表情を見せてくれます。そんな中今回紹介するのは、いろいろなテイストの素材が揃うテクスチャパックまとめ「A Perfect Variety Of Free High Resolution Texture Packs」です。

5 High Resolution Brick & Tile Textures
数種類がセットにまとめられたテクスチャパックが紹介されており、デザインにおおいに活用することができそうです。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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国内でも非常に多くの、Eコマースサイトが展開されていますが、今日紹介するのは海外のデザイン的に素晴らしい、サイトデザインを集めたエントリー「38 Beautiful Ecommerce Websites」。
キッズからアパレル、インテリアなどなど様々な分野から事例が集められています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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トレンドを取り込んだUI設計を行うことは非常に重要ですが、一から行っていくことはとても大変。そんなときに知っておくと便利なUIキット「Clippers UI Kit Free Sample」を今回は紹介いたします。

UIキットには様々な種類がありますが、最新のトレンド感あふれるデザイン性が魅力のUIキットです。
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WEB制作の主流の制作ツールであるAdobe、Fireworks。photoshopとイラストレーターを組み合わせたような制作ツールで、多くの制作者に利用されていますが、今日紹介するのはFireworksで編集できる、iOS6ワイヤーフレーム「Adobe FW template for iOS 6 wireframing」です。

iOSの筐体のフレームデータの他に、タイトルやタブメニュー。ボタン、ローディングなどなど、iOSに必要なデザインパーツが網羅されています。
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