デザイン素材として、さまざまなシーンで活躍するマップ素材。特にアンティークな雰囲気のデザインにはよく利用されているのを見かけます。そんなマップのテクスチャを集めた「A Collection of High Quality Map Texture」を今回は紹介したいと思います。

(Map Texture by ~blacklotus06Stock on deviantART)
さまざななテイストの、質感やマップの描写がそれぞれに特徴的なテクスチャが多数まとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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デザインの印象を決定づける大きな要素の一つフォント。世界中で日夜新しいフォントが生まれ、公開されていますが、今日紹介するのはユニークで新しい海外のフリーフォントを集めたエントリー「8 Fresh Free Fonts」です。
最近リリースされたフリーフォントの中からさらに厳選して、クリエイティブなフォントがまとめられています。いくつか紹介されていますが、今日はその中から気になったフォントをピックアップして紹介したいと思います。
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世界中に多種多様な種類があるノリモノ。車、バイク、船、飛行機など、パッと思い浮かべるだけでも数種類でてきます。それだけに、制作の中で、ノリモノを表現する機会もあると思います。今日紹介するのは、様々なノリモノの形をベクターで描いたグラフィック素材「Free Vector Vehicles」です。

上記のようにベクターデータで表現されており、シンプルなデザイン感なので、比較的利用しやすく、加工なども行いやすくなっております。
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WEB制作を行う上で、非常に有益な素材の一つアイコンセット。質の高いインターフェイスを気軽に実現できる便利で実用的な素材の一つです。今日紹介するのは、柔らかいラインで描かれたベクターアイコンセット「Linecons Free – Vector Icons Pack」

シンプルなデザインなのでどんなデザインにも応用が効きそうです。スマートフォンのインターフェイスに活用されている例が公開されていましたので下記からごらんください。
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サイト内の構成をカラムでしっかりと分類することで、ユーザーにとって使いやすいインターフェイスを築き上げることができます。そんな中今回紹介するのは、レイアウトの参考にもなる、3カラム構成のWordPressテーマをまとめた「10 Best Free 3 Column WordPress Themes」です。
読みやすさや記事の検索のしやすさに配慮した、ユーザーにも管理者にも嬉しいWordPressテーマが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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立春も過ぎ、少しずつ春の兆しを感じられるようになると、花など華やかなイメージを利用する機会も増えてくるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、気品のあるバラを再現できるPhotoshopブラシをまとめた「26 Lovely Sets of Rose Brushes」です。

14 Roses Brushes for Photoshop CS4 by ~Shizuru117 on deviantART
ベクターイラストのブラシや写真を加工したようなブラシまで、さまざまなPhotoshopブラシが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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前回「photoshopのアイコンチュートリアルの決定版「40+ Hand-picked Photoshop Icon Designs」」と言う記事でアイコンのチュートリアル集を紹介しましたが、今回紹介するのもアイコンのチュートリアル集「40 Icon Tutorials for Photoshop」。前回と同じく40個のアイコンのチュートリアルが集められています。前回紹介したエントリーと被っているモノもありますが、Wiiリモコン、LG LCD Monitor Iconといったgadget系のアイコンもあり少し毛色が違う感じです。
今日は紹介されている中で、前回紹介した「40+ Hand-picked Photoshop Icon Designs」と被っていないチュートリアルの中から気になったものをいくつか紹介していきたいと思います。
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1から作り出すことの難しい水を用いた表現を利用したい時におすすめの、多彩な水の表現を可能にしてくれるPhotoshopブラシ集「100+ Absolutely Free Refreshing Photoshop Water Brushes」です。

(Water Brushes by ~seiyastock on deviantART)
水滴などの細かい表現から、水しぶきのようなダイナミックな表現まで、さまざまなブラシが紹介されています。中でも特に気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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フリーで使用できる素材は、いくつあっても嬉しいもの。さらにデザイン性の高い魅力的なものであると、より活用頻度も上がるのではないでしょうか?そんな19種の魅力あふれるフリーリソース集「19 Free High Quality Resources That You Must Have」を今回は紹介したいと思います。

Free Textures: Blue stone texture | Grunge
テクスチャやアイコン、パターンなど、あると便利な種類の素材が19種厳選され紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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毎年追加・変更されるPhotoshopの新機能を使いこなすのは至難の業ですが、今より作業がもっと簡単に、短時間で行えるようになる機能が追加されているなら役立てたいですよね。今回ご紹介するのは2018年に公開されたPhotoshopのエフェクト作成チュートリアル「75 Best Photoshop tutorials from 2018」です。

How To Create 80s Style Retrowave Art in Adobe Photoshop
初心者からベテランユーザーまで、それぞれのレベルに合ったチュートリアルがあります。新しいヒントやテクニックを学ぶきっかけになりそうなものを選んでみましたのでご覧ください。
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新しいデザイン制作をする度に、新しく使いやすいフォントとの出会いを求めているというデザイナーの方も多いと思います。そんな中今回紹介するのが、美しいスクリプトフォントをまとめた「10 Free Beautiful Script Fonts to Download」です。
個性とバランスを兼ね備えたフリーのスクリプトフォントばかりが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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サイトのコンテンツとして必要な場合が多いコンタクトフォームなどの送信ページ。シンプルに構成されていることが多いですが、時にはデザイン性を重視したり、より使いやすさが求められる場合もあるのではないでしょうか?今回はそんな時に参考にしたいフォームデザインサンプル「20 Awesome Form Designs Visitors Want To Fill Out」を紹介したいと思います。

Dobidos, sanitari salvaspazio con bidet incorportato | Contatti.
デザイン性・使いやすさが考慮された、いろいろなタイプのフォームデザインがまとめられています。
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当サイトのアクセス解析にはgoogleさんが提供しているGoogle Analyticsを利用しています。もうご存知の方がほとんどだと思いますが、GoogleAnalyticsとは月間500万PVまでは無料(その以上のPV数の場合は、解析してくれないだけで、有料化するわけではない)で解析してくれて、滞在時間やリピートユーザー率などかなり細かいデータまで解析してくれますのでメインの解析ツールとして十分な機能を持っているアクセス解析です。
GoogleAnalyticsの解析にはテーマ内にトラッキングコード埋め込む必要があるのですが、テーマに直接記述してしまうとテーマを変えた時に面倒になりそうなので導入支援プラグインを「Ultimate Google Analytics」使いたいと思います。このプラグインを使えば簡単にGoogleAnalyticsをWordPressに導入できます。
インストール方法は以下から
パターン素材は、自分でオリジナルを作ることもあると思いますが、配布されているものを使用することで、自身の表現の幅を超えたデザイン制作が可能になることも。そんな中今回紹介するのは、多彩なジオメトリックパターンをまとめた「80 Triangle Patterns for Subtle Geometric Touches」です。

({Patterns Triangles} by ~PerffectWay on deviantART)
三角形をベースにしたジオメトリックパターンを80種もチェックできるようになっています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop