パターン素材は、自分でオリジナルを作ることもあると思いますが、配布されているものを使用することで、自身の表現の幅を超えたデザイン制作が可能になることも。そんな中今回紹介するのは、多彩なジオメトリックパターンをまとめた「80 Triangle Patterns for Subtle Geometric Touches」です。

({Patterns Triangles} by ~PerffectWay on deviantART)
三角形をベースにしたジオメトリックパターンを80種もチェックできるようになっています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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味のある紙のテクスチャ素材は使い勝手がよく、デザイナーにとって重宝する素材の一つですが、今回紹介するのは、アンティークな雰囲気が特徴のポストカードのフリーテクスチャ「Free Postcard Textures」です。

ポストカードという一つの素材としてすでに確立されているものなので、単体でもデザイン性のある雰囲気に仕上げることができそうです。その中から今回はいくつか紹介したいと思います。
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サイト制作の前に制作するワイヤーフレーム。サイトの構成や構造をわかりやすく事前に見せるためには非常に有効な手段ですが、作る精度によってはかなりの時間を費やしてしまうこともあると思います。今日紹介するのはそんなワイヤーフレームを制作する時間を短縮してくれる、素材セット「The Ultimate Wireframe UI Kit」です。

ローディング、ボタン、グローバルメニューなどなど、サイトにひつようなパーツが、数多く収録されており、それらを組み合わせえてりようすることで切り貼りでサイトのワイヤーフレームを作ることができます。
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写真を効果的に見せてくれるFLASHギャラリー。スライドショー的なものでもFLASHで1から制作するとなると結構な手間がかかります。今回紹介するのは写真をキレイに見せてくれるフリーのFLASHギャラリーを集めたエントリーが今回紹介する「25 Amazing & Free Flash Based Image Galleries」です。
簡単に見せるものからフルスクリーンでしっかりと写真を見せるFLAHSギャラリーまで様々なタイプのギャラリーが紹介されています。今回はその中からいくつピックアップして紹介したいと思います。
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CSS3から、利用できるようになったWEBフォント。サーバー上に格納されているフォントデータを利用できる仕組みで、CSSを読みこませるだけで利用ができ、ユーザーのローカル環境に依存しないフォント構成が可能になります。今日紹介するのは、そんなWEBフォントを利用した、アイコンをWEBフォントパッケージジェネレーター「Fontello – icon fonts generator」です。

こちらは様々なアイコンが表示されていて、選択することで、そのアイコンがWEBフォントで利用できるソースファイルをダウンロードできるというものです。
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補足やアクセントなど色々なシーンで使えるツールチップ。今回紹介するのは様々な動きの制御が簡単にできる、軽量でクリエイティブなツールチップjs「POPPER.JS」です。

javascript自体は3.5KBと非常に軽量で、実装方法もjavascriptに普段触れている人であれば簡単に制御が可能です。
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他の世界に入り込むような没頭感を味わうことができるVR。気軽にデモを作成ができたらと、デベロッパーであれば1度は感じたことがあるかもしれません。そんな中今回紹介するのは、CSSで作るVR「CSSVR: Progressive VR experiences」です。

VRの複雑な動きをどう再現していくのか、その再現率の高さはどうれくらいなのか。デベロッパーであれば気になるところ。下記にデモを載せているのでご覧ください。
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スマートフォンを中心に徐々に現場レベルでも利用されてきているCSS3。ブラウザの互換の問題から利用できない案件もありますが、求められるスキルの一つになっていくとは思います。今日紹介するのはそんなCSS3の素晴らしいチュートリアルを集めたエントリー「30 Excellent CSS3 Tutorials」です。
ナビゲーションメニュー、ボタンなどなど様々な表現のチュートリアルがまとめられています。今日はその中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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