デザインの印象を決定づける重要な要素のひとつフォント。どのようなフォントを選ぶかで印象が大きく変わりますが、今日紹介するのはWEBプロジェクトで利用できるフリーフォント集「28 Modern Fonts for Use in Web Projects」です。
TTFやOTFで配布されているフォントが全部で28個公開されていますが、今回はいくつか気になったフォントをピックアップして紹介致します。
詳しくは以下
クリエイティブなフォントは作品の世界をいっそう際立たせてくれたり、そのフォントそのものが主役級の活躍をしてくれます。今日紹介するのは最近リリースされたクリエイティブで美しいフォント集「8 Beautiful New Free Fonts」です。
普段使いはなかなかむずかしそうですが見出しやデザインにはとても重宝しそうです。どのフォントもキレイ目でアイデアが詰まったクリエイティブなどフォントが紹介されています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
色々な意味を持たせて、様々なデザインに利用される地図の表現ですが、地図を一から描いているというデザイナーの方は極々まれだと思います。今日紹介するのはイラストレーターなどでベクターデータで利用できる地図データを集めたエントリー「Vector World Map Collection (Redux)」を紹介したいと思います。

EPS Vector Maps for Designers (.eps format)
同じ世界地図でも国や地域で色が付いたもの、国境などなく、世界がシルエットになって表現されているものなどなど様々なタイプの世界地図のデータがまとめられています。今日はその七からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
様々なデザインで利用出来るパターン素材。photoshopを利用するものからWEB用の画像データのものまで様々なものが公開されていますが、今日紹介するのは質感のあるグランジパターン写真素材集「7 Subtle Grunge Pattern Textures」です。

全部で7つのパターンが公開されていますが、今日はその中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
デザインにおいて非常な重要な役割を持つフォント。選ぶフォント一つで激的にデザインの印象が変わります。日々様々なフォントが世界では作られていて、無料で公開されているフリーフォントも次々と発表されています。今日紹介するのは、美しくて新しいフリーフォントを集めたエントリー「50 Beautiful and Fresh Free Fonts」です。
今回は今まででDesigndevelopで紹介していないフリーフォントで気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
臨場感や雰囲気をより作ってくれる音楽。シーンにはまれば、どうということ無い動画も世界観をより感じさせるものになりますが、なかなか自分で作るのは敷居が高い。今日紹介するのは音が作れないというかたのために、フリーで利用できる音楽&演出素材を集めたサイト「Free Music & Sound Effects」です。

様々なバックグラウンドミュージックやサウンドエフェクトが公開されています。いくつか動画に併せてみた音源のサンプルが公開されていましたので下記にいくつか紹介したいと思います。
詳しくは以下
あえて古い質感を出すことで、雰囲気や全体の世界観を作る。そんな手法を一度は使ったことがあるかと思います。今日紹介するのはそんなヴィンテージ&レトロな質感を演出するためのphotoshopチュートリアルをまとめたエントリー「Vintage and Retro Photoshop Tutorials」です。

Wicked-Worn Vintage Pop Art Design
今回はいくつか紹介されているチュートリアルのなかからきになったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
制作の現場においてテクスチャは非常に便利。特に自分の好みにカスタマイズが可能なベクター素材であれば、さらに重宝する存在になると思います。そんな中今回紹介するのは、北欧の雰囲気が漂う“植物”に焦点をあてたテクスチャ素材「Vector Plants and Textures」です。

くすんだパステルカラーが目を引く、柔らかいタッチが印象的な素材です。
詳しくは以下
グラフィックデザインは、実際の撮影画像やイメージにさまざまな加工を加えることで仕上がっていきますが、その加工工程は完成したデザインからはなかなか分かりらないもの。今回紹介するのは、グラフィックが完成するまでの加工のチュートリアルをまとめた「30 Fresh Photoshop Tutorials for Graphic Designers」です。

Design a Dark, Super-Natural Magic Figure with Fire Element in Photoshop – PSD Vault
Photoshopを活用してイメージのグラフィックに近づける加工方法が多数紹介されており、高いクオリティーを追求したデザインを作成することができます。実写に近い表現から、ポップなイラスト表現までさまざまなテイストの加工方法が取り上げられているので、活用しやすいチュートリアルばかりです。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
単色ではシンプルになりすぎるデザインに、印象を与えることができるテクスチャ素材。効果的な利用方法を模索しているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そこで今回は、テクスチャ利用の参考となるwebデザインを集めた「12 Tips of Using Textures in Web Design」を紹介したいと思います。

(Pigeon & Pigeonette – a picturebook by Dirk Derom and Sarah Verroken)
アナログテイストが印象的なデザインから、シンプルな中にも存在感を感じさせるデザインまで、さまざまなwebデザインが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザイナーなら一度は経験したことがあるであろう”ロゴデザイン”、バランスやフォントの選び方によって大きくその印象が変わってくるかと思いますが、今回紹介するのはロゴデザインのアイデアソースになるフォント集「50+ Free Fonts Collection for Web Designers and Logo Artists」です。

Evolution True Type Font by ~PAULW on deviantART
個性的な雰囲気を持ったフォントが多数収録されており、ロゴデザインはもちろん、フォントを使ってデザインにポイントを加えたい時にも活躍してくれそうです。
詳しくは以下
さまざまな時代の雰囲気を作り上げることができるというのも、デザインの大きな魅力ではないでしょうか。今回はそんなデザイン製作の中から、オールディーなデザインに使いやすいビンテージテクスチャをまとめた「20 Vintage Texture Packs」を紹介したいと思います。

Vintage Book Textures | Pixel Pixel Pixel // Jetpacks for Designers
年代を感じられるパターンを利用したテクスチャや、味のあるペーパーやフィルムのテクスチャが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
日本でもライセンスの一つとして認知されてきている、創造的な作品に柔軟な著作権を定義するライセンスシステム「Creative Commons」。定めた規定にもよりますが、ライセンスによっては、ルールの上で利用したり、作品に使ったりする事ができます。今日紹介するのはクリエイティブを行なう上で、素材となりうるクリエイティブコモンズライセンスで使える様々なメディアファイルを配布するサイトをまとめたエントリー「30+ Places To Find Creative Commons Media」です。

photo by A. Diez Herrero
メディアのジャンル別にサイトが紹介されています。今日はその中からジャンル別にいくつか紹介したいと思います。
詳しくは以下