デザインのクオリティや良し悪しを決めるのに非常に重要な存在であるフォント。フリーで使用できるものも豊富に配布されていますが、数が多いだけにその中から最適なものを探そうと思うととても大変なもの。そんな時に参考にしたい、デザイン性の高い100種のフリーフォントまとめ「The 100 best free fonts」を紹介したいと思います。
100種という豊富な種類のフォントがまとめられており、どれもデザイン性の高いものばかり。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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細かい所に気を配るとサイトのデザインはグッと高まります。今日紹介するのはサイトにちょっとしたアクセントと遊び心を加えてくれるミニアイコン集「Quality mini icons」です。下記のような小さくてクオリティの高いアイコンが「Creative Commons Attribution-Noncommercial 3.0 Netherlands」で配布されています。
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Creative Commons Attribution-Noncommercial 3.0 Netherlands内容を見ると商用利用はできませんが、クレジットを示せば自由に使用する事ができるパッケージとなっていますので個人でサイトを開かれている方にはうってつけのアイコンセットだと思います。
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大きさや色等を自由に設定でき様々なシーンに柔軟に対応できるため、制作する側に取ってはとても便利なベクターデータ。様々なベクター素材が世界中で公開されていますが、今日紹介するのは高層ビルなど都市を表現するベクターデータセット「7 High-Quality City Skyline Vectors」です。

上記のようなリアルな都市の風景のベクターデータがいくつか収録されています。基本的にはビル群となりますが、川沿いのモノだったり少しパースがかかっていたりと、様々な角度からの都市のベクターデータがセットになっています。収録されているデータは以下の通りです。
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マルチデバイス対応がWEBサイトについては大きな課題の一つ。最近ではレスポンシブでレイアウトが組み変わる、WEBサイトが主流になりつつありますが、今日紹介するのはレスポンシブなデザインやサイトに便利なWordpressプラグインをまとめたエントリー「40+ Responsive WordPress Plugins」です。

Ether Content Builder WordPress Plugin
一部有料のものもありますが、全部で40種類ものプラグインがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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高い拡張性の他に、世界中でリリースされている高いクオリティのデザインテーマが魅力の一つでもあるWordpress。今日紹介するのは2010年にリリースされたハイクオリティなwordpressフリーテーマを集めたエントリー「100 Free High Quality WordPress Themes: 2010 Edition」。
ギャラリータイプのものグリッドレイアウト。ブロガー向き、マガジンタイプと様々なハイクオリティなフリーテーマが集められています。今日は今までDesigndevelopで紹介したことが無いテーマを中心にいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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WEBデザインにおいては非常に使える素材、アイコン。様々なアイコンが制作され、フリーアイコンもかなりの数、種類が世界中でリリースされていますが、今日紹介するのはシンプルなピクトグラム&シンボルフリーアイコン集「25 Free Pictogram and Symbols Sign Icon Sets」です。
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DEFAULT iCON
License:Creative Commons Attribution-No Derivative Works 3.0
どんなWEBデザインでも使える汎用性の高いアイコンセットが全部で25セット紹介されています、今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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クレジットカードロゴアイコン、国旗アイコン、ファイルタイプアイコンなどちょっと珍しいアイこんんから、よく見かけるRSSフィードや一般的なミニアイコンまで幅広いアイコンを無料で配布しているのが今回紹介する「Fine icons.」です。
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ライセンスは「Creative Commons Attribution-Share Alike 2.0 UK: England & Wales」でライセンスの範囲内なら配布されているアイコンはすべてフリーでダウンロードでき、WEB、ブログ、モバイルアプリケーションなど形式を問わず個人使用、商用利用問わず利用することが可能です。
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CSS3で利用できるようになったFlexbox。WEBアプリやレスポンシブを想定して開発されたものですが、まだまだ現場ではそれほど普及していないのが現状です。今日紹介するのはそんなFlexboxを理解・利用するための様々なUIを簡単に利用できるCSSのFlexbox UIパターン集「Flexbox Patterns」です。

「Flexbox Patterns」は利用しやすくなるようにそれぞれのユーザーインターフェイス毎に、簡単な解説と、CSSとHTMLがセットでコピーできるようになっており、コピー&ペーストで利用できるようになっています。
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他の世界に入り込むような没頭感を味わうことができるVR。気軽にデモを作成ができたらと、デベロッパーであれば1度は感じたことがあるかもしれません。そんな中今回紹介するのは、CSSで作るVR「CSSVR: Progressive VR experiences」です。

VRの複雑な動きをどう再現していくのか、その再現率の高さはどうれくらいなのか。デベロッパーであれば気になるところ。下記にデモを載せているのでご覧ください。
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