さまざまなデザインシーンで使用されるタイポグラフィ。種類はもちろん、表現の仕方にもいろいろな方法がありますが、今回紹介するのはクリエイティブなインスピレーションを与えてくえれるタイポグラフィグラフィック集「50 most brilliant typography designs for inspiration」です。

(Children of the idiom on the Behance Network)
個性溢れる表現のタイポグラフィを使ったグラフィック作品が多数紹介されています。その中でもいくつか気になったものを紹介いたします。
ロゴでもチラシでも、ポスターでもゼロから作り上げるのはとても大変です。しかし何かしらのベースや元になるもの、部品があればその作業はかなり短縮される場合が多いです。今日紹介する「Logo Temlater」は

「Logo Temlater」で配布しているロゴテンプレートはどれも無料で使用する事ができます。
詳しくは以下
さまざまな写真加工技術が凝縮されたソフト・Photoshop。しかしいろいろな機能がありすぎるがゆえ、難しい機能を使いこなせていないという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、取り入れるだけで高度な写真加工を簡単に行うことができるPhotoshopアクションまとめ「Best Premium Photoshop Actions」を紹介したいと思います。

Photography Actions Bundle #1 | GraphicRiver
写真をより魅力的に表現できる、グラフィカルなものに変換できるアクションから、写真の色や雰囲気を変える加工まで、いろんな種類が紹介されています。
詳しくは以下
WEBサイトのユーザーインターフェイスには欠かせないアイコン。グラフィカルに表現されたアイコンはそれ一つで様々な意味をユーザー与えてくれます。今日紹介するのはどんなWEBサイトでも利用できそうな汎用性のある定番シンプルなアイコンセット「108 Mono Icons: Huge Set of Minimal Icons」です。
![]()
全部で108個のアイコンが収録されており、メールアイコン、ユーザーアイコン、ダウンロードアイコンなどなど、WEBで必要なものは一式揃っているといった感じです。収録アイコンの一覧は以下の通りです。
詳しくは以下
デザイン制作時に欠かせないフォントですが、もともとパソコンに入っているフォントだけでは、デザイン表現が難しい場合も多いと思います。しかし高額で販売されているフォントも多く、なかなかフォントを増やすことができないとお悩みの方も多いはず。そこで今回紹介するのは、商用利用も可能なフリーフォントがダウンロードできるサイト「フォントAC」です。

手書き風のフォントから、使いやすいゴシック体のフォントまで、ユーザーが利用しやすいサイトとなっています。
詳しくは以下
CS3のグラデーションの掛かった四角に白抜きというシンプルなアイコンやWEB2.0風のバッジアイコンをを簡単に再現してくれるのが今回紹介する「Icon Generator」です。
![]()
photoshopでもシンプルなので簡単に作れますが、「Icon Generator」を使えば文字と色を決めるだけで、アイコンを作ることができます。試しに当サイトの姉妹サイト「Designworks」の頭文字とサイトカラーでCS3風アイコンを生成してみました。
詳しくは以下
HTMLの中でも、特に手打ちの場合、面倒な部類に入る表組み。最近ではテーブルは一切使わないなんて事がありますが、テーブルで組む利便性もあったりします。今日紹介するのは煩わしいテーブル組みをエクセルからのコピー&ペーストで簡単に変換できる「エクセルシートをHTMLテーブルに変換しちゃう君 (ββ)」を紹介したいと思います。

手順は非常にカンタンで、エクセルから表にしたい部分をコピーして、細かい部分を設定し、変換ボタンを押すだけで簡単に表を出力してくれます。
詳しくは以下
photoshopで背景を作り込む時に便利なパターン素材。キャンパスのサイズに応じてパターンを展開できるかなり便利なものです。今日紹介するのはレトロ、幻想的、シンプルなどといった、様々テイストのphotoshopパターンを集めたエントリー「200+ free beautiful Photoshop patterns」を紹介したいと思います。
今日は今までDesigndevelopで紹介した事が無いもののなかからいくつかピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下から

WordPressでお問い合わせフォームを作りたいけど面倒だと言う方は、今回紹介するWordPressプラグイン「WP Contact Form III」がおすすめです。こちらのプラグインを導入すれば、すぐさまお問い合わせフォームをブログに設置できます。
1.「WP Contact Form III」からプラグインをダウンロード
2.ローカルで展開後フォルダごと「wp-content/plugins/」へアップロード
3管理画面から[WP Contact Form III]を有効化
下記のコードをフォームを設置したい場所に記述
[contactform]
表示は英語ですが、「wp-contactform.php」で該当の箇所を修正すると日本語で表示することができます。またデザインは「contactform.css」で制御されておりデザイン表記の文字もカスタマイズ可能です。お問い合わせフォームで悩んでいた方にはオススメのプラグインになっています。