さまざまなデザインシーンで使用されるタイポグラフィ。種類はもちろん、表現の仕方にもいろいろな方法がありますが、今回紹介するのはクリエイティブなインスピレーションを与えてくえれるタイポグラフィグラフィック集「50 most brilliant typography designs for inspiration」です。

(Children of the idiom on the Behance Network)
個性溢れる表現のタイポグラフィを使ったグラフィック作品が多数紹介されています。その中でもいくつか気になったものを紹介いたします。
グラフィックデザインを行う上で非常に役立つphotoshop。様々な加工や処理ができ、その奥深さは無限に広がっており、様々な表現が可能です。Designdevelopでもphotoshopを使ったチュートリアルは今までいくつか紹介してきましたが、今日紹介する「The 100 Most Popular Photoshop Tutorials 2008」は2008年中にphotoshop Ladyで紹介されたチュートリアルのランキングとなっています。
一年間の総括のエントリーですので、ジャンルを問わず様々なチュートリアルが公開されていました。今日はその中から気になったphotoshopチュートリアルをいくつかピックアップして紹介していきたいと思います。
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アナログな表現と言うのは、デジタル化が進んでいる現在でも求められる部分があって、手書きの質感や雰囲気がデザインのアクセントや世界を作る上で重要となりうる場合もあります。今日紹介する「22 Free High Quality Doodle Photoshop Brushes Set」はイタズラ書きの表現を可能にしてくれるフリーphotoshopブラシセットを集めたエントリーです。
全部で22個のphotoshopブラシが公開されて、今日はその中からいくつか気になったphotoshopブラシセットを紹介したいと思います。
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何かをシンプルに伝えるときに非常に便利なピクトグラムアイコン。見た目で直感的になにをあらわしているのか分かる非常に便利なサインですが、今回紹介するのはクリエイティブコモンズ、パブリックドメインのピクトグラム素材をsvgで配布する「The Noun Project」。

現在かなりの数のピクトグラムアイコンが配布されており、種類も豊富ですんどえ、このサイトだけでピクトグラムは事足りるのではないでしょうか?全てではありませんが途中まで読み込んだスクリーンショットを下記に貼り付けておきますのでご覧ください。
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さまざまなテーマが配布・販売され、いろいろなカスタムが可能なこともあり多くのユーザーに活用されているWordPress。今回はそんなWordPressの中でも、ボックスレイアウトのWordPressテーマをまとめた「21 Ready to Go Out of Box WordPress Themes」を紹介したいと思います。

(RichWP Preview | RichGRID Theme with Rich & Bold 3 Design Preset)
写真を効果的に見せる構成が反映されたデザイン性の高いテーマが21種まとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、以下よりご覧ください。
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デザインの一つの要素として様々な印象を与えてくれるアナログ的な要素。デザインする上で皆さんも取り入れた事もあるかと思います。今日紹介する「17 Sets of Excellent Hand Drawn Design Elements」はアナログ感を演出してくれる手書き風の素材を集めたエントリーです。
ラクガキのようなものから、手書きの植物、タイポグラフィまで様々な素材が紹介されています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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明るく楽しげな雰囲気を演出するのに最適なレインボーカラーは、カラフルな配色を利用してさまざまなデザインに利用されています。そんな中今回紹介するのが、カラフルポップな雰囲気を演出できるレインボーパターンをまとめた「A Collection of 90+ Vibrant Rainbow Colored Patterns」です。

(Stripidy Patterns by ~danionimvu on deviantART)
さまざま種類のレインボーカラーをテーマにしたパターンが豊富に紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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IE6に苦しめられている、もしくは苦しめられたと言うWEBデザイナーさんは国内だけには留まらず、世界中に存在するかと思いますが、今日紹介するのはIE6の利用をもういい加減にやめようと訴えかけ、推進するプロジェクト「IE6 No More!」です。

2001年に公開されたのにも関わらず、現在でもかなり多くの人が現在も使っており、IE6に対しての費やす時間はWEBデザイナーの生産性を制限しているとの思いからスタートしたそうです。
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