制作には非常に便利なベクターデータ。Designdevelopでも数多く便利なベクターデータやリソースサイトを紹介してきましたが、今日紹介するのはベクターデータを配布しているリソースサイトをまとめたエントリー「49 Amazing Resources for Free Vector Graphics」を紹介したいと思います。
有名どころから珍しい所まで多々公開されています。今日はその中から今までDesigndevelopで紹介した事が無いサイトを中心にいくつか紹介したいと思います。
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イラストレーターで背景等を制作する際に便利なパターン。一度制作しておけば、どんな大きさにも対応でき、目の粗さ等も柔軟に対応できる優れものです。今回紹介するのはそんなイラストレーターのチェックパターンをあつめたエントリー「20 Seamless Plaid Patterns for Illustrator」を紹介したいと思います。

すべてチェックのパターンになりますが、様々なパターンが公開されています。今日は公開されているものの中から気になったものをいくつか公開したいと思います。
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様々なデザインシーンに使えるシルエット素材。単純で、曖昧なので、どんなデザインにも合わせる事ができますし、背景だったりアクセントだったり使い勝手も非常に良い素材の一つですが、今回紹介するのはそんなシルエット素材を集めたWEBサイト「All Silhouettes」です。

全部で5000を超えるシルエットが88にも及ぶパックで公開されています。種類は様々で、動物から人間、機械、矢印と様々なシーンのシルエットが公開されています。
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大きさや色等を自由に設定でき様々なシーンに柔軟に対応できるため、制作する側に取ってはとても便利なベクターデータ。様々なベクター素材が世界中で公開されていますが、今日紹介するのは高層ビルなど都市を表現するベクターデータセット「7 High-Quality City Skyline Vectors」です。

上記のようなリアルな都市の風景のベクターデータがいくつか収録されています。基本的にはビル群となりますが、川沿いのモノだったり少しパースがかかっていたりと、様々な角度からの都市のベクターデータがセットになっています。収録されているデータは以下の通りです。
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ECサイトはコーポレートサイトとはまた必要な情報が違ってきます。情報が違うと言う事は当然デザインやパーツも変わってきます。今回紹介するのはECサイトには欠かせなフリーアイコンセット「Beautiful eCommerce Icons」を紹介したいと思います。
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上記のように電卓、クレジットカード、ショッピングバック、カートなどなど基本的にECサイトに必要なアイコンが収録されています。クオリティも非常に高く、デザインテイストも統一されていますのセットで使えます。、
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グラフィックデザインをする上で非常に便利なベクターデータ。様々な現場で活躍していますが、今日紹介するのはそんな便利なベクターデータの素材がダウンロードできるWEBサイト「Vectors on Fire」です。

バックグラウンドやイラストレーションから超リアルに表現された金魚といったかわったものまで様々なベクターデータが用意されています。いくつか公開されていますが、今日はそのなかからいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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webサイトやアプリのデザインをクライアントにプレゼンテーションをする時、画面をそのまま見せるだけでは魅力が伝わり辛いもの。そんな時、より完成に近いビジュアルでにするために、モックアップにはめこんでプレゼンすることで、効果をより高めることができるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、appleの最新機種iPhoneXの質感をリアルに表現したモックアップ「iPhone X MockUps – 9 Angles」です。

9つの異なるアングルでデザインの魅力を伝えてくれるモックアップセットです。
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HTML5やCSS3などの次世代の企画も徐々に業界内では浸透してきていますが、まだまだ商業ベースでは特定の用途を除いては使えないシーンも多く、HTML+CSSを用いて制作をしている人がほとんどだと思います。今日紹介するのは最近リリースされたクリエイティブなHTML+CSSのテンプレート「25 Fresh and Professional CSS and HTML Templates」です。

25 Fresh and Professional CSS and HTML Templates
様々なテンプレートがまとめられています。今日はそのなかからいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインにおける虫眼鏡は、検索や拡大の意味合いをひと目で伝えてくれる重要なアイコンです。その為何かと使用する頻度も高いはず。今回ご紹介するのはそんな「虫眼鏡」の高品質なフリー素材をまとめた「10 Free Magnifying Glass Search Icons Sets (PSD + Vector)」です。

Zoom Bubbles (free psd) by Mike Dascola – Dribbble
10種類ものテイストの異なるPSDまたはベクターの虫眼鏡素材が紹介されています。その中から幾つか気になった素材をピックアップしてご紹介しますので、是非ご覧ください。
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スマートフォンの操作は独特で、普段利用している方であれば、当たり前のように利用できますが、スマートフォンを購入した手のユーザーにとっては用語で説明しても伝わりにくく、「スワイプ」「ティルト」などなかなか言葉からは想像しにくいものもあります。今日紹介するのはスマートフォンの操作をアイコン的に伝えられる、ジェスチャーベクターデータ「IPHONE GESTURES」です。

スワイプ、タップ、ピンチ、ズーム、ティルト、シェイク、マルチタッチといった基本的な操作が手の動きやスマートフォンの動きとともに表現されています。
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Photoshopを使えばいろいろなグラフィック表現が可能になりますが、機能が豊富に備わっているためなかなか使いこなせていないという方も多いのでは?今回はそんな時に参考にしたいPhotoshopチュートリアルまとめ「50 Best Photoshop Tutorials 2014」を紹介します。

(Photoshop tutorial: Stylise photos using colourful shapes – Digital Arts)
グラフィカルな加工方法を学ぶことができるチュートリアルが多数まとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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画像や実績を見せるのに適しているギャラリーページ。普通に静的なページで作ると管理が面倒だし、数が増えてくるとメンテナンスも苦労します。そこで今日紹介するのはwordpressで作るフリーギャラリーテーマ「Gallery WordPress Theme」です。

細かな設定が必要な部分はありますが、Wordpressを用いて簡単に良くあるギャラリーページを構築することができます。
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アプリケーションのインターフェースに使えるアイコンは通常のものとは少し異なり、よりインターフェースとしての色合いが強く、そのアイコンの精度で使いやすさが決定してしまうと言っても過言では無いと思いますが、今回紹介するのはアプリケーション開発に使えそうなアイコンを集めたエントリー「25 Best Icon Sets for Application Design | Web Design Soul」を紹介したいと思います。
シンプルなピクトグラムのようなアイコンから、作りこまれたアイコンまでインターフェースに使えそうな様々なアイコンがまとめられています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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血糊のような表現ができるphotoshopブラシ集が今回紹介する「AngryBlue」です。何となく血糊のようなホラーなシェイプが多々収録されています。なかなか広告では使えないかもしれませんが、イメージ作りが必要なグラフィックには使えそうなブラシセットになっています。

「AngryBlue」は「AB Set 1」「AB Set 2」と二つのブラシが公開されています。上記の画像は実際にブラシを用いて作ってみた画像です。
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国内外問わず非常に多く使われているオープンソースのCMS、Wordpressですが、その魅力の一つに非常に多くの拡張機能が簡単にプラグインを導入するだけで実現できてしまう所があります。今日紹介するのは上から迫り出てくるようなスライドパネルを簡単に実装でいる「Sliding Panel」を紹介したいと思います。

上記のように画面上部に出たボタンを押すとスライド式で迫り出てきます。
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