インターネット上にはさまざまなフリー素材が公開されており、自分とは異なる感性で制作された素材を活用されている方も多いはず。そんな中今回紹介するのは、webサイト制作に利用するさまざまなスライダー素材を集めた「Huge Collections of Different kinds of Free Slider (PSD Files)」です。

Volume Slider Free PSD – Ahmad Hania Blog
メイン画像用のスライダーから、パーツデザインとしてのスライダーまで、さまざまなスライダーが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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Flashに替わって、avascriptでコンテンツづくりをする事も多くなってきたと思いますが、今回紹介するのはjQueryで制作する、コンテンツスライダーを集めたjQueryコンテンツスライダー15選「15 jQuery Space-Saving Content Sliders and Carousels」です。
写真がメインのもの、動画含めてスライドするスライダー、文章を中心に見せるものなど、あらゆる種類のコンテンツスライダーが紹介されています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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FLASHの代用として多くのサイトで取り入れられているスライダー。主にjavascriptなどで制作されており、管理のしやすさや、お手軽に導入できることから人気を集めています。今日紹介するのはハイクオリティーなスライダー集めたエントリー「Top 20 Premium Quality Sliders 」。
様々なタイプのスライダーがまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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非常に使い勝手が良く、世界中で利用されているjavascriptライブラリjQuery。その中でもサイトの演出として多くのサイトで利用されているスライダーやギャラリーを集めたエントリー「30 Awesome jQuery Slider and Gallery Plugins and Tutorials」を紹介したいと思います。

horinaja for scriptaculous or jQuery
一般的によくある定番のものから、一工夫あるもののまで様々な演出のスライダーやギャラリーが集められています。今日はその中から今までDesigndevelopで紹介したこと無いものを中心にいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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画像編集からCG制作まで、制作シーンで欠かせない存在となっているPhotoshop。今回は、そんなPhotoshopを利用して制作されたさまざまな立体素材をまとめた「40 Fresh And Free PSD Files For Designers」を紹介したいと思います。

(Metallic Slider & Dropdown PSD | PixelsDaily)
最新のiPhone5のモック素材から、ビジネスバッグなどのアイテムまで、さまざまなPhotoshop素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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背景を透過することができたり、フルカラーで保存すれば劣化が少ないなどのメリットがあるPNG画像。WEBデザインに使用する機会も多いものですが、フルカラー保存となると、画像サイズが大きくなってしまって困ることも少なくありません。そんなときに役立つ「UPNG」を今回はご紹介していきます。
簡単な操作でソフトのダウンロードも不要。便利なオンラインの圧縮サイトになります。
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デザインの大枠を決める背景は、背景に質感を持たせることにより表現の幅が広がる、視覚的アプローチの重要な要素ではないでしょうか?そこで今回紹介するのは、質感を活かした背景デザインが特徴的なwebサイトまとめ「Patterns and textures in web design: awesome examples and resources」です。
シンプルなパターンから、サイトの特徴をダイレクトに伝えてくれるテクスチャまで、さまざまなwebサイトが紹介されています。中でも特に気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ソーシャルメディアと連携したサイトの増加と共に、それらのデザイン制作に活用できる素材の需要は非常に高まっています。そんな中今回は、Twitter公式サイトのGUIをPhotoshopで再現したテンプレート「Twitter GUI PSD」を紹介したいと思います。

Twitterの個別トップページが完全に再現された、基本設計に使いやすいテンプレートとなっています。
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写真加工から背景処理にまで、さまざまな使い方ができるテクスチャ素材は、デザイン制作の現場では特に利用頻度が高いと思います。そんな中今回紹介するのは、ダークな雰囲気やアンティーク感を表現しやすいテクスチャを集めた「Massive Collection Of High Quality Abstract Textures」です。

(HUGE monoprint 6 by `pendlestock on deviantART)
抽象的なテクスチャを中心に、ネガフィルムやファブリックを利用した、さまざまなテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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フリーで使えるクリエイティブなフォントについてはいままで多々Designdevelopで紹介してきましたが、今回紹介する「20 Creative and Unique Typefaces」はその中でもユニークな特徴のあるクリエイティブなフリーフォントを集めたまとめエントリーです。

上記はフォントは「Laurent HW」走り書きのような表現を実現する手書きフリーフォント。手書きの味がよく表現されたフォントです。上記の他にも全部で20個のフォントが公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったフォントを紹介したいと思います。
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通常のWordPressのページナビゲーションは「« Previous Page Next Page » 」として表示され、今何ページ目にいてどのくらい続きがあるかが直感的に分かりません。
そこでそんなインターフェイスの不便利を解決してくれるのが今回紹介するプラグイン「WP-PageNavi」です。

プラグインを導入すればページナビゲーションが上記のように表示され、今何ページ目にいるのかが瞬時に分かるようになります。ほんの少しの事ですが、閲覧する側を考えれば当然の配慮かと思います。
1.WP-PageNaviからプラグインをダウンロード
2.ローカルで展開後フォルダごと「wp-content/plugins」へアップロード
3.「WP-PageNavi」プラグインの有効化
以上です。
これだけではページナビゲーションは反映されませんので下記の手順を踏んでください。
導入方法は以下
(さらに…)