画像の編集や加工、デザインの制作など、幅広い用途で利用できるPhotoshop。機能が多彩な為、さまざまな技法やテクニックが存在します。今回ご紹介するのは、そんなPhotoshopのテクニックを学べるチュートリアルがまとめられた「31 Fresh New Photoshop Tutorials – Learn Basic & Advance Manipulation Tips & Tricks」です。

New Photoshop Tutorials – Photo Editing | Tutorials | Graphic Design Junction
合成写真の作り方や画層加工の方法など様々なテクニックが31種類まとめられています。さらにその中から、これはと思ったチュートリアルを幾つか選んでみましたのでご覧ください。
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フリーで配布されているテンプレートを使用することで、制作コストのカットやデザインクオリティのアップなど、さまざまな利点を得ることができます。そんな中今回紹介するのは、HTML・PSD形式のフリーテンプレート集「20 Free HTML and PSD Templates」です。

Dribbble – FREEBIE PSD: Flat UI Kit by Nik Pletikos
いろいろなタイプのテンプレートがまとめられており、いろいろなシーンで活用することができそうです。
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カートやクレジットカードのアイコンなどECサイトならではの必要なアイコンが多々あります。今回紹介するのはECサイトのためのフリーアイコンセットをまとめたエントリー「30 High-Quality Icon Sets for E-Commerce Designs」
を紹介したいと思います。
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定番中の定番のアイコンから、ちょっとひねりを加えたアイコンなど、様々なECサイトのためのアイコンが紹介されています。今日はその中からフリーで配布されていて、いくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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photoshopのデザインの幅を多く広げてくれるブラシ。今までフリーで利用できるphotoshopブラシを数多く紹介してきましたが、今日紹介するのはそんなフリーで使えるphotoshopブラシを数多く紹介しているWEBサイト「BrushKing」です。

収録されているブラシ数は4,000にもおよび、様々なジャンルのフリーphotoshopブラシが公開されています。、今日はその中からいくつか気になったブラシをピックアップして紹介したいと思います。
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写真からイラストレーターに落とし込むときは皆さんどういう風に書き出しているでしょうか、光と影をうまくつかまないとなかなかうまくいかずチープな物になってしまうことが多いです。今日紹介するのはイラストレーターで人物を書き出していくときのチュートリアル「
Beautiful Vector Illustration」です。

光と影をどうつかめば良いのか、何処の部分のライティングを押さえればうまく立体的に見えるのかなど、手順を交えて紹介してくれています。いきなりは難しいかもしれませんが、がんばれば上記のようなグラフィカルな人物を制作することができます。
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音楽を表現するのに一番てっとり早いのが音符だったり楽譜だったりします。ト音記号を初めとして、割と複雑な形をしていますので、デザインする際に作れなくはないですが、音符をパスで制作するというのは手間だったりします。そこで今回紹介するのが楽譜用に制作されたフリーフォント「音楽楽譜用フォント」です。

上記のように楽譜に使われている記号がフォントとして収録されています。フォントデータですので、イラストレーターなどで打ち込んでアウトラインを取れば、ベクターデータとして扱うことが可能です。
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WEBサイトにおいて、探すインターフェイスは非常に重要で、初めて見るサイト・使い慣れたサイトでもともによく利用するものとなりますが、今回紹介するのはダイナミックで洗練された検索ユーザーインターフェイスキット「Inspiration for Search UI Effects」です。

WEBサイトで利用できる様々なユーザーインターフェイスが全部で11まとめられています。全画面でダイナミックにアニメーションするものから。検索コマンドのように事例を見せるユニークなタイプのものまでがまとめられています。
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フォントはその種類や形で、デザインに与える影響力、フォント自体がもつイメージがガラリと変わりますが、今回はエレガントでクリーンな印象をもつ、フリーフォントを集めたエントリー「20 Elegant Fonts for Clean Design」を紹介したいと思います。
様々なフォントがまとめられていますが、気になったフォントをピックアップしていくつか紹介したいと思います。
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制作物に加えることで質感やクオリティを与えてくれるテクスチャ素材。その中でも定番なのがグランジテクスチャ。風合いやアナログ感など制作物のクオリティをグッと引き上げてくれます。今日紹介するのはベクターで利用できるグランジテクスチャ「Free Vector Grunge Textures」です。

このグランジ素材は全部で木製、メタルなどなどのテクスチャがセットになっています。収録されているテクスチャは以下からご覧ください。
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絵の具を使って描き出す水彩画。デザインに取り入れる際に自身で描いて素材にしても良いのですが、描くことに自身がない・思い通りの素材が描けないといったシーンも存在するのではないでしょうか?そんなときに活用したい、水彩・手描きのベクターをセットにしたフリー素材「AquaWay Free Vector Pack」を今回は紹介したいと思います。

手描きイラストベクターと水彩描写が、それぞれ数種セットでダウンロードできるようになっています。
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リンク先の説明文をマウスカーソルの近くに一時的に表示するツールチップ。WEBでは主にJavaScript で実現されていますが、今回紹介する「CoolTips」はシンプルで半透明・角丸のツールチップを表示するためのJavaScriptです。

導入にはprototype.js、scriptaculous.jsを使っていて、必要なライブラリは全て「CoolTips — Neat tooltips under the mouse」からダウンロードできるzipファイルに含まれています。
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