今流行のデザインのひとつである手書きフォント。筆跡によって印象が全く異なり、とめはね一つでイメージが変わる奥が深いフォントです。今回はそんな手書き風フォントから太めのシルエットが特徴のフォント「Willful Handwritten Brush Font」をご紹介します。

筆で書かれたような緩やかな筆致が特徴のボリューム感のある手書き風フォントです。
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さまざまなタイプのサイト構築に活用できるwordpress。更新が簡単にできるなどの利点も含め非常に便利な存在です。そんな中今回紹介するのは、wordpressでの構築の参考にしたいフリーテーマ「Top 10: Free WordPress Themes of December 2015」です。

WordPress › Kotha « Free WordPress Themes
新しくピックアップされたwordpressのフリーテーマが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記より御覧ください。
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WEB上で買い物を楽しめるサイトはもはや当たり前の存在で、Amazon、楽天など大手を初めとして、個人、WEBにお店を展開しているという方は多いかと思います。
現在ではレンタルカートやオープンソース系のシステムでは素晴らしいテンプレートが揃ってデザインするのも手軽にはなっていますが、もっとこだわりたいと言う方のために、今日紹介するのは海外の素晴らしいEコマースのWEBサイトデザインを50集めたエントリー「50 Inspirational E-Commerce Website Designs | Vandelay Website Design」を紹介したいと思います。かなりの数が紹介されていますが、今日はその中から気になったデザインをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインに多大な影響を与えるフォント。それだけに多くのフォントを持っておきたいところなのではないでしょうか?今日紹介するのはデザイナーのための新しいフォント集「8 New Free Fonts for Your Designs」です。
比較的、細身で綺麗めなフォントが集められています。全部で8つのフォントがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったフォントをピックアップして紹介したいと思います。
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ナチュラルな雰囲気や、温かさを表現するためには欠かせない木目のテクスチャ。今回は様々な場面で活用するリアルなテクスチャをまとめた「20 Realistic Wood Textures | Free Download」をご紹介します。

Wood uncut by borysses on DeviantArt
サイズや色味の変更も可能な素材も数多く紹介されています。いくつかピックアップしましたので、まずは以下からご覧くだざい。
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デザイン制作を手がける際に利用されるテクスチャ素材には非常にたくさんの種類が存在しており、欲しいデザインに合わせて使い分けたり、組み合わせたりすることが多いもの。今回はそんなテクスチャの中で、しわの質感を生かした「40 Useful Tissue Texture For Your Wrinkled Looking Designs」を紹介したいと思います。

(Ickledinkstock texture 62 by ickledinkstock on deviantART)
自然にできたもの、意図的に作られたものなど、非常に多彩な種類のしわテクスチャが集められています。
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多様化するwebデザインの中で、効率的にユーザビリティーに配慮したサイトを構築するというのは難しい部分でもあります。今回紹介するのは、1ページに全てのコンテンツを集約したデザインwebサイトまとめ「35 Nice Single Page Web Designs」です。
一つのwebサイトにいくつものページを構成するのではなく、1ページのみですべてのコンテンツを完結させた、機能性と構成のアイデアを融合させた斬新なwebサイトが多数紹介されています。中でも特に気になったサイトをチェックしてみましたので、下記よりご覧ください。
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テクスチャの中でももっともポピュラーで使いやすい素材、木、質感を演出したり、暖かみをデザインに与えたりとその使い方は様々ですが、比較的便利に使える素材として重宝したりします。今日紹介するのはハイクオリティな木のフリーテクスチャ「75 High-Quality Free Wood Textures」です。

スタンダードなフローリングのような木目から木の壁、削られたものから、年輪といったものまで幅広いフリーテクスチャが展開されています。全部で75もの素材が公開されていますが、今回はそのなかから気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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まだまだ対応ブラウザの問題から、コーポレートサイトなどでは導入が難しいCSSですが、スマートフォンなど環境が整ってきたこともあり、利用し始めているという方も多いと思います。今日紹介するのは、角アール、シャドウなどCSS3を利用した表現を簡単に実装できるCSS UIフレームワーク「CSS3 Button UI」です。

予め、CSSが設定されており、簡単なクラスを割り当てるだけで、CSS3をのボタンを再現することができます。
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コードの呼び出し例は以下のとおり。

上記は画像で貼り付けてありますが、マウスオーバーの処理もセットされていて、実用的に利用できそうです。その他にも角アールのものや文字の前に画像を表示させるものなどがセットされています。その他のデモは配布元の「CSS3 Button UI」からご覧ください。ボタンはCSS3でとお考えの方は是非どうぞ。