エラー・許可・着信などなど、優れたユーザーインターフェイスは視覚だけではなくて、直感的にわかりやすい音があり、表示されるユーザーインターフェイスに組み合わせることで、ユーザーがどのようなことをしたかの理解を早めてくれます。今日紹介するのはそんなユーザーインターフェイスの音を、様々なサービス別に集めたWEBサイト「UI Sounds」です。

今までユーザーインターフェイスをまとめて紹介するサイトは多数ありましたが、こうして音に注目したサイトは珍しいと思います。
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次世代のコードとして、すでに利用している所も徐々に増えてきたCSS3。従来のCSSと比べて格段に表現できる幅が広がっており、今までどうしても画像を利用したり、FLASHで表現していた部分がCSSのみで実現できるようになっています。今日紹介するのはそんなCSS3を使ったナビゲーション集「15 CSS3 Navigation and Menu Tutorials and Techniques」を紹介したいと思います。

jQuery Style Vertical Menu with CSS3 – No Javascript
様々な表現のCSS3ナビゲーションがまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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通常のデザインだけでももちろん魅力的な演出は可能ですが、いろいろな機能を取り入れることにより、もっと魅力的なデザインに仕上げることができるのではないでしょうか?今回はそんなシーンにおすすめな9つのResourceまとめ「9 Fresh Resources For Web Developers」を紹介したいと思います。
デザインをより分かりやすく、さらに作りやすくしてくれる個性的なResourceがまとめられています。
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世界中には無数の種類の布地があり、デザインテイストに合わせてさまざまな織り目のテクスチャを選択していると思います。今回はそんな布地の中からタオル生地にクローズアップ。さまざまな織り目が楽しめるタオル生地テクスチャをまとめた「A Collection of Free and Comfy Towel Texture」を紹介したいと思います。

A Towel -Greyscale- by ~Wezza-T on deviantART
タオルの柔らかい雰囲気をはじめ、織り目の異なるテクスチャが豊富に紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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管理人はデザイン・広告業界に身を置いていますが、面接の時に重要なのは仕事の経歴はもちろんですが、お会いした時のセンスだったり遊びだったりします。そこで今回紹介するのは自作のデザイン履歴書集「38 More Beautiful Resume Ideas That Wor」です。

定型のものでも特に問題はありませんが、こういう細かいところが「おっ」と思わせる事に繋がるかと思います。堅い企業では逆効果に働く場合もありますが、はまった時の効力は大きい気がします。全部で38個以上の履歴書が公開されていますが、今回は気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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日本国内でも需要が伸び続けているFacebook。ページをカスタマイズしてオリジナリティの高いファンページの制作するという機会も増えているのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、FacebookファンページGUIデザインのPhotoshopデータを公開している「Facebook Fan Page GUI PSD」です。

ファンページの全体的なデザインはもちろん、設定範囲などの情報が掲載された、使いやすいGUIデザインとなっています。
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日々進化するスマートフォン・タブレット等のアプリケーション。時代が移り変わると共に、デザイン性もどんどんと変化しつつあり、流行を取り入れたインターフェイス設計が非常に重要視されます。今回はそんなシーンに活用したい、on/off スイッチデザイン集「20 Elegant User Interface Switch Designs」です。

(Dribbble – Drill: On by Mohanad Yajouri)
リアルなスイッチが多数まとめられており、デザインのクオリティを高めることができそうです。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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最近のWEBデザインの主流の一つレスポンシブデザイン。端末の解像度に応じて、その端末に最適化したデザインを提供してくれるものですが、慣れていないとなかなか一から構築となると難しいものです。今日紹介するのはシンプルなベースフレームで明快にレスポンシブデザインが実装できるフレームワーク「BASE」です。

こちらは「Super Simple Responsive Framework」とある通り、至ってシンプルなもので、テキストリンク、リスト、テーブルなどなど、基本要素のみで構築されています。
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さまざまな写真加工ができるPhotoshopは、グラフィックデザイナーにとって欠かすことのできない存在。しかし多彩な機能をなかなか活かしきれていないという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、グラフィカルでクオリティの高い写真加工を可能にする、Photoshopチュートリアル「19 Attractive Fresh Adobe Photoshop Tutorials」です。

(Wood Text Effect in Photoshop • IceflowStudios Design Training)
匠な写真合成や、文字のグラフィック加工などの、完成までの操作方法が19種紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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