エラー・許可・着信などなど、優れたユーザーインターフェイスは視覚だけではなくて、直感的にわかりやすい音があり、表示されるユーザーインターフェイスに組み合わせることで、ユーザーがどのようなことをしたかの理解を早めてくれます。今日紹介するのはそんなユーザーインターフェイスの音を、様々なサービス別に集めたWEBサイト「UI Sounds」です。

今までユーザーインターフェイスをまとめて紹介するサイトは多数ありましたが、こうして音に注目したサイトは珍しいと思います。
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さまざまな画像加工を得意とするPhotoshopですが、効果的にエフェクトを利用するには技術と豊富な知識が必要になります。そこで今回紹介するのが、エフェクトを効果的に利用した画像加工チュートリアル集「10 Special Effects Photoshop Tutorial」です。
画像のテイストを変化させられるチュートリアルから、CG合成のようなチュートリアルまで、表現の幅を広げられる技術やアイデアが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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PCはソフトウェアが無ければタダの箱と良く言われるように、OSだけインストールしてもできることはかなり限られていますし、標準にインストールされているアプリケーションでは不足があったりします。買ったばかりのPCであれば、自分の使い方に応じて、様々なアプリケーションをインストールする必要が有るかと思います。

今日紹介するのはよく利用されるWEBで公開されているソフトウェアをまとめてインストールできるカスタムインストーラー「Ninite」を紹介したいと思います。
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様々な種類のテクスチャが公開されていますが、今日はハードな印象、質感をデザインに与えてくれるコンクリートののフリーテクスチャを集めたエントリー「40 Free Concrete Textures」を紹介したいと思います。
ひび割れたものから汚れたもの凹凸が激しいもの等々コンクリートと一口に言っても様々な表情を持ったコンクリートが集められています。今日はその中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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webサイトやモバイルサイトのデザイン制作を行う際に必要な設計。実物に近ければ近いほど、実制作が楽になったり、イメージがし易いものです。今回はそんな時に利用したい、UI&ワイヤーフレームテンプレート集「30 New Web and Mobile GUI kits and Wireframe Templates」を紹介します。

(Dribbble – iTunes IOS7 UI kit by samsu)
デザイン性の高いキットやワイヤーフレームのベースがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインする上で便利なモチーフの一つが矢印。何かを注目させたり、行き先を示したり、ループを表現したりと、いろいろな表現を簡単にしてくれますが、今日紹介するのは手書き風の矢印のphotoshopブラシセット「Free Doodle Arrows Photoshop Brush」です。

太めの矢印から、点線、実践など様々なy印がセットになっていて、全部で26の矢印ブラシがセットになっています。収録されている矢印は以下をご覧ください。
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近年近代化が進み、様々な構想建設物が建設されているドバイ。今日紹介するphotoshopブラシ「Dubai Construction Brushes」、「Dubai Building Brushes」はドバイの街並みやビルを収録したphotoshopブラシです。

建設現場や、高層ビルなど様々な建築物が高画質のブラシとして使用できるセットになっています。「Dubai Construction Brushes」は建設風景を含んだ街並みを、「Dubai Building Brushes」はビル単体が収録されています。
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完全に覚えていないとなかなかCSSのコードからその処理を頭に思い描くのは難しいかと思います。今日紹介するのはCSSの動きを簡単に確認できるサービス「CSS Sandbox」を紹介したいと思います。こちらを使えば瞬時に動作確認が行なえます。

使い方は非常に簡単で画面の下のコードをクリックするだけで上のプレビュー欄に反映され、確認する事が出来ます。
選択されたCSSは上記のように赤く反転しますので今どんなCSSが使われているのかが直感的に分かるようになっています。かなりの数のCSSが登録されていますのでCSSを覚えたての方は色々な発見が出来きるかと思います。

CSSの処理を学ぶだけではなく、ブラウザ上で動作しますのでCSSでのブラウザごとの表示など様々な用途で使えそうです。動的に動いているのでサクサクチェックできるのもポイントです。
様々なデバイスが出現してきており、WEBサイトもその環境を考慮した制作を求められており、制作側もどんな端末でも快適に閲覧できるレスポンシブなレイアウトが広まりつつありますが、今日紹介するのはレスポンシブなWEB制作のためのCSSフレームワークのまとめ「15 Responsive CSS Frameworks Worth Considering」です。
様々な端末に対応したフレームワークが多数まとめられていますが、今回はその中からいくつか気になったフレームワークをピックアップをして紹介したいと思います。
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Foundation
12カラムで構成されたレスポンシブなフレームワーク。背景も端末に併せて縮小されます。

Skeleton
真っ更なレスポンシブなフレームワーク。

Amazium
ブラウザサイズによってレイアウトが組み変わるレスポンシブフレームワーク

上記のほかにも様々な、フレームワークが紹介されています。フレームワークですので、シンプルで使いやすいので、レスポンシブなレイアウトに挑戦したいという方は是非どうぞ。
いままでいくつかオンラインでPDFを生成するWEBサービスを紹介してきましたが、ついにAdobeがオンラインPDF生成サービス「Acrobat.com」を開始しました。Adobe IDを登録すればフリーで利用することが可能です。

Adobe IDは簡単な項目を入力すれば簡単に取得できます。もちろん「Acrobat.com」から取得することが可能です。このサービスはFlash再生が可能となった「Acrobat 9」との連携が計られています。
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