写真一枚でデザインの印象は大きく変わってしまうからこそ、選定にはしっかりこだわっていきたいもの。今回はそんな時に知っていると便利な「FreePhotos.cc」を紹介していきたいと思います。

複数のフォトサイトを横断検索することができる便利なフリー画像検索サービスサイトとなっています。
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デザインをする際に利用することの多い写真素材。自分で撮影して用意することもあると思いますが、思い通りの写真が無いとき、撮影が難しいビジュアルを探しているといったシーンもよくあるのではないでしょうか?今回はそんな時におすすめ、高解像度なハイクオリティ写真素材を集めたサイト「picjumbo」を紹介したいと思います。

大きなサイズの、デザインクオリティの高い写真素材が多数収録されています。
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CS3のグラデーションの掛かった四角に白抜きというシンプルなアイコンやWEB2.0風のバッジアイコンをを簡単に再現してくれるのが今回紹介する「Icon Generator」です。
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photoshopでもシンプルなので簡単に作れますが、「Icon Generator」を使えば文字と色を決めるだけで、アイコンを作ることができます。試しに当サイトの姉妹サイト「Designworks」の頭文字とサイトカラーでCS3風アイコンを生成してみました。
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以前Designdevelopで「写真を美しくするphotoshopアクション60選「60 Photoshop Actions for Photo Touch-Ups and Enhancements」」と言う記事で紹介したアクション集のpart2に当たるエントリー「30 Photoshop Actions for Touch Ups」を紹介したいと思います。
今回もちょっとした手間の部分を簡単にできるアクションが全部で30用意されています。今回も紹介されているアクションの中から気になったアクションをピックアップして紹介したいと思います。
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アスキーメディアワークスさんに「WEB制作の現場で使うjQueryデザイン入門」を献本して頂きましたので紹介したいと思います。

まず本の内容に触れる前にドキッとさせられたのが帯のコピー。「もうプログラマーには頼らない
」、「javascriptはコピペ。クライアントの要求には応えられない」、「ゼロから始めてjQueryの制作力が身につく本」などと書かれていて、ライブラリを中心にパッケージを少し改変して利用していた自分にとってはかなり効いたコピーでした。そのコピーの通り内容は非常に分かりやすく、ゼロからの方でも順を追っていけば理解できるようになっています。
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ハイクオリティなモックアップ素材を使用することで、デザイン性を手軽に高めることができます。今回はそんなフリーPhotoshopモックアップを集めた「New Free PSD Mockup Templates for Designers」を紹介したいと思います。

Free Photoshop Book Mock-Ups | Adazing Design
いろいろな種類のモックアップ素材がまとめられており、アイデア次第でさまざまなシーンで活用することができそうです。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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javascriptを使って様々な表現ができるjQuery。様々なシーンで利用されていますが、今日紹介するのはよくあるスライダーで表現されたスライドショーではなくて、フルスクリーンをで演出されるスライドショー&ギャラリー「Sliding Panel Photo Wall Gallery with jQuery」を紹介したいと思います。

上記のように一面に画像を引き詰め、その画像をクリックするとしたからせりでてくるようなエフェクトで画面遷移され、個別の画像が表示されると言うものです。
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フォントと聞くと、一般的に文字を思い浮かべますが、今日紹介するのは文字の変わりに絵文字やデザインが割り当てられているフォントDingbats fontをまとめたエントリー「10 free and useful Dingbats fonts」。

Symbol signs
ピクトグラム的なものから、そのままアイコンに使えそうなものまで、便利そうなディンバットフォントが登録されています。今日はその中からいくつかきになったものを紹介したいと思います。
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