Facebookに関する制作もWEB制作者の方であれば、個人的にでも仕事でも徐々に増えてきたのではないでしょうか?今日紹介するのは3月末にアップデートされる新タイムラインに対応したFacebookページのpsdテンプレートセット「Free download psd Facebook new fan page GUI」です。

新しくなったタイムラインのベースに、変更できる部分がわかりやすく、サイズと共に記載されていて、制作者側の視点で製作された便利なpsdとなっています。
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日本国内でも需要が伸び続けているFacebook。ページをカスタマイズしてオリジナリティの高いファンページの制作するという機会も増えているのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、FacebookファンページGUIデザインのPhotoshopデータを公開している「Facebook Fan Page GUI PSD」です。

ファンページの全体的なデザインはもちろん、設定範囲などの情報が掲載された、使いやすいGUIデザインとなっています。
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WEBのデザインには欠かせないアイコン。シンプルなものでも、いざ制作となるとそれなりに時間を取られてしまいます。今日紹介するのは、無料で利用できるシンプルなアイコン350個セット「350 pixel Perfect Icons」。
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上位のように350個ものアイコンがセットとなっており、あらゆる用途が想定されており、cスタンダードなものから、使いどころあるの?といったマニアックなものまで、様々なアイコンが収録されています。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
画像加工ソフトとして有名なPhotoshop。写真の上から異なるテクスチャを被せたり一部を切り抜いて合成してみたり、色々な加工を施すことができます。今回はそんな時に是非使いたいPhotoshopのテクスチャセットをまとめた「10 Free Photoshop Textures You Can’t Live Without」を紹介したいと思います。

30+ Free High Quality Peeling Paint Textures – Designbeep
特徴のあるテクスチャが種類豊富にまとめられています。中でも気になったものをピックアップしたので下記よりご覧ください。
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通常のデザインだけでももちろん魅力的な演出は可能ですが、いろいろな機能を取り入れることにより、もっと魅力的なデザインに仕上げることができるのではないでしょうか?今回はそんなシーンにおすすめな9つのResourceまとめ「9 Fresh Resources For Web Developers」を紹介したいと思います。
デザインをより分かりやすく、さらに作りやすくしてくれる個性的なResourceがまとめられています。
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デザイン制作にPhotoshopを利用している方も多いと思いますが、アイコンやさまざまなアイテムを制作する際には、Illustratorなどのペイントツールと組み合せて制作することも多いと思います。忙しい業務の中できるだけ制作時間は短縮していきたいもの。そんな中今回紹介するのが、Photoshopをより手軽に利用できるカスタムシェイプセットをまとめた「25 Useful Free Photoshop Custom Shape Sets」です。

Banner + Scrolls Custom Shapes by ~redheadstock on deviantART
手書き風のイラストからアイコンまで、さまざまなカスタムシェイプツールが紹介されてみます。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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手軽かつスピーディにwebサイトを構築できるWordPressは、フリーで使用できるテーマが数多く配布されています。そんな中今回紹介するのは、シンプルなデザインに最適な「Minimal and Clean Free WordPress Themes」です。

(Structure Theme | WordPress Templates | Organic Themes)
ミニマルかつクリーンなイメージのWordPressテーマがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デジタルカメラで撮影した美しい写真を、今では誰もが手軽に撮影できるようになっていますが、フィルムを使用した撮影はより難しいものとなってきています。しかし、フィルムで撮影された写真の美しさノスタルジックな雰囲気というのは、アナログならではの良さがあるのではないでしょうか?今回はそんなアナログ撮影のような雰囲気を再現できるテクスチャパック「Free Light Leak Texture Pack To Retrofy Your Photos」を紹介したいと思います。

デジタルカメラで撮影した写真に、フィルムが感光してしまったような加工できるテクスチャが15枚セットになったテクスチャパックです。
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制作の現場には欠かせないphotoshop。様々な表現を実現する事ができますが、今日紹介するのは制作の素材として使える、PSDファイル集「30+ Free Quality PSD Files to Download」です。

30+ Free Quality PSD Files to Download
WEBデザインからグラフィックデザインまで様々な制作物に使えそうな素材が公開されています。今日はその中からいくつか気になったPSDファイルを紹介したいと思います。
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javascriptを使って様々な表現ができるjQuery。様々なシーンで利用されていますが、今日紹介するのはよくあるスライダーで表現されたスライドショーではなくて、フルスクリーンをで演出されるスライドショー&ギャラリー「Sliding Panel Photo Wall Gallery with jQuery」を紹介したいと思います。

上記のように一面に画像を引き詰め、その画像をクリックするとしたからせりでてくるようなエフェクトで画面遷移され、個別の画像が表示されると言うものです。
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Designdevelopでは今までphotoshopのチュートリアルについていくつか紹介してきましたが、今回紹介するのは初心者向けphotoshopのチュートリアルをまとめたエントリー「50 Great Photoshop Tutorials for Clever Beginners」です。

Manipulating a WW2 Fighter Aircraft
画像の加工から、光や爆発などをphotoshopで作り出す方法など、ふとした時に使えるチュートリアルがまとめられています。今回はいくつか紹介されている中から記になったチュートリアルをいくつか紹介したいと思います。
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