InstagramやPinterestなど、トレンドとなっているSNSは写真をメインに使ったもの。そんな流れがある中、重要なのはいかに自分の写真を目立たせるか。多くの写真が流通しているネット社会では目に止まらないことも多いはず。そんな悩みを解決してくれるまとめ「Social Mood Board Set」を今回はご紹介していきたいと思います。

写真を組み合わせてレイアウトするだけでなく、さまざまなサイズでランダムに配置させたりと、おしゃれなイメージのコラージュを簡単に作り上げることができるセットとなっています。
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開発者の間では次世代の規格として注目を集めているHTML5。様々な可能性を示してくれていますが、今日紹介するのはPCようでは無く、モバイル用のモバイル用のHTML5フレームワーク「Sencha Touch」です。

このフレームワークはWEBアプリに、iphoneアプリやアンドロイドアプリ並みのデザインと、操作感を可能にするフレームワークで、HTML5とCSS3を使って構築されています。
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紙のテクスチャは非常に使い勝手が良く汎用性もあり、アナログな質感を与えてくれますが、今回紹介するのは紙のテクスチャの中でも少し変った、炎で焦げ目をつけた紙のテクスチャセット「Fire up your Design: 7 Burned Paper Textures」。

全部で7枚のテクスチャが公開されていますが、いくつかそのなかから下記に紹介したいと思います。
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WEB制作を行なうにあたりそのサイトの雰囲気を大きく左右するのが背景。色だったりパターンだったりテクスチャだったり様々な背景がサイトのテイストに併せて展開されていますが、今日紹介する「PatternWall.com」はそんな背景パターンをダウンロードできるWEBサイトです。

上記のようにグリッドに背景が引き詰められており、選択する事で、全面がその徘徊に切り替わります。さらにDownloadのボタンをクリックする事で、表示されている背景がjpgでダウンロードで切ると言うものになっています。
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DesignDevelopではWordPressを使用していますが、その魅力の一つにテーマファイルがあれば簡単に様々なデザインが設定できる所があります。今日紹介する「WordPress Themes Archive」は2000個以上のテーマファイルが公開されています。

テーマファイルは「Fitness」や「City」などイメージ別や使用されているカラー別、サイドバーの位置などかなり細かく区分けされていますので、自分が思い描くテーマを見つけやすくなっています。
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WEBを制作によく使う機能を、いちから全部つくらずとも、簡単に実装できてしまうそんな便利なJavaScriptライブラリが今回紹介する 「MJL(MITSUE-LINKS JavaScript Library)」です。

こちらはWEB制作会社がオープンソースとして公開されている物で、WEB制作の現場からのものなので非常に使い勝手が良く、汎用性・実用性に富んでいます。どんな機能をもっているのかを紹介していきたいと思います。
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音楽を表現するのに一番てっとり早いのが音符だったり楽譜だったりします。ト音記号を初めとして、割と複雑な形をしていますので、デザインする際に作れなくはないですが、音符をパスで制作するというのは手間だったりします。そこで今回紹介するのが楽譜用に制作されたフリーフォント「音楽楽譜用フォント」です。

上記のように楽譜に使われている記号がフォントとして収録されています。フォントデータですので、イラストレーターなどで打ち込んでアウトラインを取れば、ベクターデータとして扱うことが可能です。
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デスクトップからインターフェイス、WEBデザインまで様々な用途で使えるアイコン。そんなアイコンをまとめたエントリーが今回紹介する「40+ Extremely Beautiful Icon Sets Hand-picked from deviantART」です。このサイトはあらゆるジャンルのクリエイター達のコミュニティ「deviantART」からピックアップしてきたものだそうです。
管理者さんが直接ピックアップしているみたいなので、好みがでていて立体的なアイコンが多いです。今日はその中から気になったアイコンをいくつか紹介したいと思います。
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