WEBサービスやゲームなどユーザーの分身として機能するアバター。昔から自分でカスタマイズして制作することが主流となっていますが、今回紹介するのは目・口・髪型・ヒゲなど組み合わせで使えるアバターベクターセット「Avatar Icon Creator Pack」です。

「Avatar Icon Creator Pack」はかなりの数のパーツワークがセットになっており、それらを組み合わせることで、様々なアバターが制作できるというものです。
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自身の分身として表示されるアバター。皆様は何を設定されているでしょうか?ソーシャルメディアが広く利用され様々な種類がある今アバターもデザインダミーとして制作しなくては行けないなんてことも増えてきたと思います。今日紹介するのはフォーマルからアニマルまでフリーで利用できるベクターアバター「Avatar vector collection」です。

「Avatar vector collection」はベクターで制作された全54種類ものアバターがまとまっており配布されているものです。人間が42種類、動物が12種類収録されています。収録されている全アバターは以下からご覧ください。
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関連記事の表示はSEO的にも効果を発揮するし、読者にとっても有益なリンクだと思います。今回紹介する「Related Posts Link」は手動で関連記事を記事に差し込む事ができるWordPressプラグイン「Related Posts Link」です。
1. 配布元の「erwin@terong » WP Plugin: Related Posts Link」より terong_related.phps を保存し、terong_related.php にリネーム。
2.[terong_related.php]を「wp-content/plugins/」アップロード
3.Related Posts Linkのプラグインを有効化。
1. 記事投稿画面から関連付けを行いますが、新規投稿時には何も表示されません。関連記事を挿入する為には一旦記事を保存する必要があります。
2. 保存済み記事の記事投稿画面では、下記の画像のようにウィンドウの右上端に「Related Links」の項目が表示されます。

※「Related Links」をクリックすると保存時の状態に戻ってしまうため、追加編集したら必ず保存してから「「Related Links」」をクリックしてください。
3. 「 Related Links」をクリックすると、下記の画像のような実際に関連付けを行う別画面で開きます。

※リストは投稿ステータスが「公開」の記事のみ。公開ステータスのパスワード付き記事はリストアップされますが、草稿・非公開の記事および「ページ」はリストアップされません。
4. 関連付けたい記事にチェックを入れ、[Update]ボタンをクリック、[Close this Window]をクリック。これで関連記事が表示されているはずです。
自動で関連記事を表示してくれるプラグインもありますが、DesignDevelopでは精度を上げる為に手動で関連記事を挿入する方法をとりました。膨大に記事を書いている方やジャンルが多岐にわたる方はタグによる関連記事の自動表示とかの方が良いかもしれません。
フォントと一口にいっても様々なフォントがリリースされていて、フォントの種類によって大きく印象が異なります。今日紹介するのはフォントの中でも、擬似的に立体的に見せている3Dフォントを集めたエントリー「30 Free High Quality 3D Fonts Collection」を紹介したいと思います。
上記のように立方体的なものから、少しだけ浮き出て見えるフォントまで様々なフォントが集められています。今日はその中からいくつか気になったフォントをピックアップして紹介したいと思います。
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デザイン制作を行う中で重要な役割をもつアイコンは、テイストによってサイト全体の雰囲気さえもガラッと変えてくれる力を持つ要素になることも。そんな中今回は、手描きのラフなテイストアイコンセット「Hand-drawn Geek’s Treasure Chest」を紹介したいと思います。

遊び心のあるイラストが60個。全て手描きテキストで描かれているで、ラフな雰囲気が楽しめるようになっています。
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史上最大のリリースとして打ち出されているiOS10。9月の上旬頃のリリースが噂されていますが、今日紹介するのはベクターデータで制作されたiOS10モックデータ「iOS 10 GUI」です。

iOS10などのメジャーアップデートになりますと基本UIの部分も変更になる事が多く、デザインのラフを制作する上でもiPhoneの基本GUIがあればリアルにデザインを伝えることができます。
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今までDesigndevelopでは様々なテクスチャをとりあげてきましたが、今回紹介するのは2896×1944ピクセルという高解像度の段ボールのテクスチャ素材集「Cardboard Textures and Objects: High Resolution Pack」です。

タイトルの通り、20種類のボール紙のテクスチャが収録されています。収録されているテクスチャはFlickrにてアップロードされていましたので、下記にスライドショーを貼り付けておきます。
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シームレスなパターンは様々なシーンで活用できるアイテム。デザーナーとしてはいくつか違ったテイストのアイテムを手元に揃えておきたいものです。そんな中今回紹介するのは、POPなカラーが目を惹く8bitの幾何学的パターンセット「8-bit Memphis Patterns Pack」です。

様々な幾何学模様を組み合わせて作られた15種類のパターンセットです。
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もうすぐハロウィン。日本でもすでに世の中はハロウィンムードになっており、いろいろな場所でハロウィンデザインを見かけることが多くなりました。そんな中今回は、いまからでもハロウィン気分を盛り上げることができる、「Free Vintage Vector Halloween Stamps」を紹介したいと思います。

ヴィンテージ感あふれる、ハロウィンのさまざまなシーンをモチーフにした切手型の素材がダウンロードできるようになっています。
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デザインのイメージに合わせて最適なフォントを選ぶことで、デザインの質は格段に向上します。そんな中今回紹介するのは、ヴィンテージかつレトロな雰囲気を表現できるフリーフォント集「30 Must-Have Vintage Fonts For Free」です。

Monsieur La Doulaise Font · 1001 Fonts
ヴィンテージ調のデザインに合わせやすいフォント30種が厳選され紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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角丸、ドロップシャドウ、グラデーションなど今までは画像と組み合わせたり、様々な工夫を用いて表現してた手法が簡単に実装できるCSS3。対応ブラウザも増えてきて、すでに利用されていると言う方も多いと思いますが、今日紹介するのはCSS3のみで実現する先進的なフォトギャラリー集「10 Pure CSS3 Image Galleries and Sliders」です。

Turn Your Images Into Polaroids with CSS3
FLASHのような派手なアクションなどはありませんが、CSSだけでここまで表現できる、CSS3の良さを感じることができます。全部で10個のCSS3ギャラリーが公開されていますが、今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
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ドローソフトやレイアウトソフトを持っていれば一瞬で済んでしまう事なのですが、今回紹介するのは任意のテキストを指定したフォントで画像を作ってくれるWEBサービス「Font Image Generator」です。

使用できるフォントは200種類上有り、フォントも「ブロック」「グラフィティ」とタイプで選べるようになっています。出力に対応しているフォーマットは「JPG」「PNG」「GIF」の3種類です。
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