高い拡張性の他に、世界中でリリースされている高いクオリティのデザインテーマが魅力の一つでもあるWordpress。今日紹介するのは2010年にリリースされたハイクオリティなwordpressフリーテーマを集めたエントリー「100 Free High Quality WordPress Themes: 2010 Edition」。
ギャラリータイプのものグリッドレイアウト。ブロガー向き、マガジンタイプと様々なハイクオリティなフリーテーマが集められています。今日は今までDesigndevelopで紹介したことが無いテーマを中心にいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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HTML5とCSS3、随分昔からWEB業界ではよく聞く単語ではありますが、HTML5やCSS3の実案件というのは対応ブラウザの問題から意外と少なく、本腰を入れて勉強する機会も創らないとなかなかないのが現状だと思います。今日紹介するのはフリーで利用できるHTML5+CSS3テンプレート集「15 Free HTML5 and CSS Templates」。
案件ではあまり使えないかも知れませんが、知識を仕入れるには出来上がったのを触るのが手っ取り早い方法だと思います。全部で15のテンプレートが公開されていますが、その中からいくつピックアップして紹介したいと思います。
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2018年 新年あけましておめでとうございます。
2017年は自身の仕事環境も大きく変化したこともあり、多忙を極め、ブログを一時期アップできないなど、今後のDesigndevelopのあり方について考えさせられた年となりました。結果的にはやはり、少しでも多くの情報を届けていきたい、また自身にとってのクリエイティブリソースを高めていきたいという想いが強くあり、定期的に更新ができる環境を整えることができました。
webの流行と共に、毎年デザインのトレンドや、システム開発技術などどんどんと進化を遂げており、1年前に最新とされていたものが古く扱われてしまうなど、スピードの早い業界にいて、次はどんなものが登場するのかを今からとても楽しみにしています。
2018年も同様に、最新の情報を皆さまにお届けできるよう努めていきたいと思いますので、ぜひ今後もご覧頂けますと嬉しく思います。
今年もDesigndevelopをどうぞよろしくお願いいたします。
webサイトをより効果的に見せるための手段としてjQueryを選択するという事も多いと思います。今回紹介するのは使えるjQueryプラグインまとめたエントリー「10Useful jQuery Plugins」です。
シンプルなものから少し変わったギミックのプラグインまで幅広いジャンルのものが紹介されています。今回はそのなかからいくつかきになったプラグインを紹介したいと思います。
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arbor.js
グラフの可視化ライブラリにより画面のリフレッシュ処理や仕事の効率化が可能になります。ユーザーが必要な情報を選んで表示させたりと、見る人によって得ることのできる情報が異なるコンテンツ制作ができそうです。シンプルな線で綺麗に系統立てられているので、さまざまな場面で使いやすいと思います。

Mobily Playground – MobilyMap
任意の画像からGoogleマップのような、ドラッグ可能なインターフェイスを作成することができます。地図だけでなく大きな画像を表示させて、画像の細部までじっくり見ることができるようになるのではないでしょうか?

Awkward Viewline
単純な直線上にすべてのメディアタイプを表示するためのプラグインです。例えば、製品ラインをいくつも表示したいときに使用すると便利です。画面のスクロールもとても滑らか使いやすく、インパクトを与えることができそうです。

liteAccordion
最近サイトでよく見かける、クリックすると画像が横スクロールするタイプのプラグインです。わずか4.5キロバイトのデータ量なので、気軽に使うことができます。basicやblackなどのテーマ選択やオートプレイ等の選択ができるというのも嬉しいです。

サイトの表現方法は無限に広がっており、アイデアを形にできる環境が整っているので、JQueryプラグインを効率的に使用して、新たなアイデアを形にすることができそうです。他にもたくさんのテンプレートが紹介されていますので、気になる方は下記よりご覧ください。
Webやアプリケーションのデザインに欠かせないUI設計。しかし使いやすく最適なUIデザインを一から考えるのは中々手間がかかるもの。今回ご紹介するのはそんなデザイナーの方におすすめしたい、最新のUIデザインキット「25 Fresh Free HTML UI Kits」です。

GitHub – ElemeFE/element: A Vue.js 2.0 UI Toolkit for Web
CSSやHTMLの知識が必要にはなりますが、使いやすく多彩なシーンで活躍できるUIデザインキット25種類が紹介されています。さらにその中から幾つかおすすめのUIキットをピックアップしてみましたのでご覧ください。
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今回紹介するjavascript「Fireworks.js」はブラウザ上に花火を打ち上げるというものです。使い道はアニバーサリーぐらいと、あまり思い浮かばなかったのですが、覚えておけば何かしらに使えそうです。

オーソドックスな花火から、少し変わった花火までパラメーターを操作することで、様々な花火を作り出すことができます。サンプルのデモは「Fireworks.js: A DHTML fireworks effect」のページの「Fire」と言うボタンを押せば花火を
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様々なWEBサイトで利用されているjavascript。様々なライブラリなども開発され幅広い表現が可能になっていますが、今日紹介するのはJavascriptを使わない制作テクニックを集めた「32 Javascript Alternatives with Pure CSS – Updated」です。

CSS Image Maps: A Beginner’s Guide | Noobcube
マップ、グラフなどを始め、様々なテクニックがまとめられています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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さまざまな種類のフリーフォントが配布されており、日々チェックされている方も多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、洗練された雰囲気が魅力のフリーフォント10選「10 Free Fonts That You Must Need to Own」です。

Athene || Free Typeface on Behance
10種という厳選された数ではありますが、どれも魅力的なデザインフォントばかりが揃っています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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グラフィックをより魅力的に加工できるPhotoshopは、デザイン現場に欠かすことができないソフト。搭載されているツールも非常に便利で、その中でもブラシツールは手軽に凝った描写が可能です。今回はそんなブラシをまとめた「Best Free Photoshop Brush Sets for Your Designs」を紹介したいと思います。

(Suspended Color Ink Drop Brushes | Free Photoshop Brushes at Brusheezy!)
さまざまな素材感を演出できるブラシが多数まとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ドローソフトやレイアウトソフトを持っていれば一瞬で済んでしまう事なのですが、今回紹介するのは任意のテキストを指定したフォントで画像を作ってくれるWEBサービス「Font Image Generator」です。

使用できるフォントは200種類上有り、フォントも「ブロック」「グラフィティ」とタイプで選べるようになっています。出力に対応しているフォーマットは「JPG」「PNG」「GIF」の3種類です。
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グラフィックを制作する際には、イラストや写真だけでなく、デザインに盛り込むテキストを加工しデザインする事も多いかと思います。しかしテキストは素材として最初からデザインがされている訳ではなく、加工のアイデアが生まれないと悩む事も多いはず。そこで今回は、クリエイティブなテキストデザインのチュートリアルを紹介した「25 Photoshop Text Tutorials」を紹介したいと思います。
テキストをさまざまな形で加工したデザイン例が25種類公開されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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