デザイナーはクリエイティブの幅を広げるため、常に新しく使いやすいフォントをチェックしておく必要があります。そんな中今回紹介するのが、デザイン制作に使いやすい、ハイクオリティなフリーフォントをまとめた「40+ Fresh High-Quality Free Fonts To Enhance Your Designs」です。

Homigos Font on the Behance Network
可愛らしい雰囲気のフォントやスタイリッシュなフォントはもちろん、デザインフォントまで、さまざまなフォントが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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夏が過ぎると、秋、そして寒い冬はあっと言う間にやってきます。そんな中今回は一足早く、美しい冬のネオンのような光の空間を表現できるPhotoshopブラシをまとめた「100+ Free Bokeh Brushes For Photoshop」を紹介したいと思います。
きらきら輝く光が散りばめられるPhotoshopブラシが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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光沢感のある質感をphotoshopなどのデザインツールで作り出すのは、高い技術と描写センスが必要になってきますが、今回紹介する「30 Sets of Elegant Foil Texture」を利用すれば、手軽にその質感を再現することができます。

..Foil Three.. by ~Bloody-Kisses-STOCK on deviantART
アルミホイルのような箔紙にくしゃくしゃとしたシワを加え、光の絶妙な反射具合を表現したテクスチャが多數収録されています。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webサイトからスマートフォン、タブレット端末まで、多くのサイトやアプリデザインに利用されるボタン素材は、デザイン性はもちろん、用途に合わせた使いやすさと認識のしやすさが重要なポイント。そこで今回紹介するのが、最近発表されたPSDボタン素材をまとめた「23 Extremely Fresh and New Button PSD Files」です。

Dribbble – Tasty Web Buttons by Norm
シンプルなボタンデザインはもちろん、用途別に利用しやすい素材が多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ブラックや濃度の強いダーク系の色合いは、テクスチャ表現をはっきりと出すことが難しいだけに、すでに質感が表現されているフリーの素材が非常に役に立つと思います。そんな中今回紹介するのが、ダークな色合いでさまざまな雰囲気を表現できる グランジテクスチャまとめ「7 Dark Grange Textures」です。

LT_DarkGrunge_04.jpg (JPEG 画像, 4500×3000 px) – 表示倍率 (26%)
アンダーグラウンドなテイストを手軽に表現できるグランジテクスチャがいくつか紹介されています。
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webサイト制作などに欠かせないアイコン。これ一つで情報をわかりやすく伝えることができるためスペースの削減にも繋がります。今回ご紹介するのはそんなアイコンの中から個性的なデザインのものをまとめた「20 Free Product Feature Icons Sets」です。

こんなの欲しかったと思えるようなアイコンが紹介されています。その中からおすすめのアイコンを幾つかピックアップしましたので、以下よりご覧下さい。
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根強い人気をもつマーブル模様。ランダムに入り組んだ色彩のハーモニーが楽しめる非常に美しいパターンです。今回ご紹介するのはそんな人気のマーブルパターンを手軽に楽しめる、カラフルなマーブル模様のテクスチャーをまとめた「12 Colorful Marble Textures」です。

大胆かつ美しい色使いのマーブルパターンが12種類揃う、凝ったマーブル模様も思いのままなテクスチャーセットです。
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デザインの背景処理などに使用するテクスチャ。種類もテーマも、いろいろな種類のものがありますが、今回紹介するのは、フリーで使用できるテクスチャ23種まとめ「23 Free Textures for your Projects」です。

wood texture by LinoNatsumi on DeviantArt
厳選された23種類の、デザイン性の高いテクスチャがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザイナーは時にリアルなグラフィックを求められることもありますが、いちから作るのは時間も手間もかかるもの。今回はそんな時に、こんなグラフィックコレクションがあったら助かる、といったアイテムがまとまった、フリーグラフィック素材まとめ「A Worth Checking Out Collection Of Free Graphics Files for Designers」の紹介です。

Free PSD : Creative Horizontal CV Resume Template PSD by PSD Freebies – Dribbble
リアルなグラフィックのアイテムはモックアップにも使用できる優れもの。気になったものをいくつかピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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デザインにラフさを取り入れたい、カジュアルな印象にしたい時に使うことが多い落書き風のデザイン。手描きで作成するのももちろん良いですが、今回はブラシを使って手軽に描き出すことができる「15 Photoshop Free Scribble and Doodle Brushes」を紹介したいと思います。

(Dirt2 Secret Garden Brushes by KeepWaiting on deviantART)
さまざまな種類やテイストの落書きブラシがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
クリエイティブな表現には欠かせないFLASH。Actionscript 3.0によって大きく変わりしましたが、今日紹介するのはそんなActionscript 3.0を使ったFlash表現のチュートリアルをあつめたエントリー「30 Hand-picked Flash and Essential Actionscript 3.0 Tutorials」です。

3D Menu on a Cube with Perspective
様々なクリエイティブや技が紹介されていますが、今日はその中からいくつか気になったチュートリアルをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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限りあるスペースを有効に使いたい。コンテンツを沢山盛り込みたいけど、文字情報を溢れさせたくないなど、コンテンツを格納したいと言う方におすすめなのが今回紹介する「10 Transition Effects: The art of Showing/Hiding Content」です。
様々なタイプの格納型のjavascriptがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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デザインに必要不可欠な存在・フォント。2017年もどんどんと新しい種類が登場するかと思いますが、今回はそんなフォントの最新まとめ「50 Best Free Fonts For 2017」を紹介したいと思います。

King Basil – Free Brush Font on Behance
さまざまなテイストのフォントが揃っており、チェックしておきたくなるものばかり。その中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEBの素材の定番中の定番のテクスチャ。世の中には様々なテクスチャ素材が公開されていますが、自分で作ってみようかなと思った時に便利なのが今回紹介するハイクオリティなテクスチャを作るためのチュートリアル「Ultimate Guide for Creating High Quality Textures」。

いくつかのカメラ、ソフトウェア、シャープ、ライティングなどなどテクスチャを制作する上でのいくつかのキーポイントにわけてそれぞれ詳しく解説されています。今回はその中から一つだけ紹介したいと思います。
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