データや情報を視覚化し、わかりやすくしてくれるインフォグラフィック。デザイン性があり、見やすいものを作成するのは意外と大変なもの。そんなときにあると便利な「[Freebie] Gradient Style Infographic Elements: AI, EPS, and JPG」をご紹介します。

多種多様な形で複雑な情報を簡潔にまとめてくれています。
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豊富な種類が展開されるワイン、それぞれの個性を表現しているかのように、ラベルのデザインも様々です。そこで今回紹介するのは、デザイン性に優れたワインラベルのデザイン集「50 Exquisite Wine Label Design Samples」です。

ボトル自体は通常のタイプがほとんどですが、ラベルに注目して見てみるととてもクリエイティブ要素の高いものが数多くリリースされているのが分かります。紹介されている物の中からいくつか気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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写真加工以外にも、非常にさまざまな表現が可能なPhotoshop。特にPhotoshopで制作されたグラフィック素材は非常にクオリティが高く、使用するだけでデザインの質を一気に高めることができます。今回はそんなPhotoshop形式のpsd素材をまとめた「26 New Photoshop Free PSD Files for UI Design」を紹介したいと思います。

Free Vintage Rolleiflex Badge on Behance
モックアップからテンプレートまで、さまざまな使用シーンに対応できる素材が紹介されています。
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CSSに慣れてくるとコードを見ただけでだいたいどんなように見えるかわかったり、その逆で、こんな風に見せたいと思ったことをコードにすることもできると思いますが、覚え立ての頃はそうは行きません。今回紹介する「CSS Type Set」は実際反映された後のデザインのプレビューとCSSのコードを同時に見ながら設定できるWEBサービスです。

見た目をプレビューしながらテキストのスタイルを決めていけるので。自分の理想に近づけることも簡単で、横にCSSのコードが表示されているので、その見た目を自分のサイトに簡単に反映させることもできます。
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WEBサイトのユーザーインターフェイスの中で最も重要な要素の一つボタン。主にユーザーがページ遷移や情報を取得する時に利用するため利用されます。よく目にする部分だけに、ここの動きやクリエイティブはWEBサイトのクオリティを決定づける要素の一つだと思います。今日紹介するのはコピー&ペーストで気軽にクリエイティブなCSSボタンが設置できる「bttn.css」です。

このbttn.cssでは様々な大きさ・色・動きがセットされており、どのボタンも簡単に実装することが可能です。
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登録さているボタンは全部で15種類。どれもシンプルでマウスオーバーでそれぞれのボタンにあったアクションが展開されるようになっています。色ベタのものと罫線で表現されたものと絞り込んで探すことも可能です。
カスタマイズできる項目としてはカラー6種類、サイズが4種類となっています。シンプルでしかもCSSだけで制作されているので非常に使い勝手が良いと思います。ボタンデザイン・アクションで迷っている方は是非どうぞ。
無料のベクター素材は沢山ありますが、その中で品質の良いものを探すには、どうしても時間がかかってしまうもの。そこで今回は、様々なトーンで制作された高品質の無料ベクター素材が30種まとめられた「30 Free Vector Graphics and Vector Elements」ご紹介します。

イラストやロゴ、UI設計に使えるアイコンなど、WEBデザインにも印刷物のデザインにも自由に使用できます。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEBサイトの大きなカテゴリの一つEコマース。国内でも多くのECサイトが立ち上がり、販売していますが、そこで必要なユーザーインターフェイスはまた情報を伝えるだけのWEBサイトとは異なります。今日紹介するのはECサイトのユーザーインターフェイスを豊かにしてくれるECサイトのためのフラット&ストロークアイコンセット「The Flat & Stroke eCommerce Icon Set」です。
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全部で50種類ものアイコンがセットとなっており、2色で表現されたものと、線のみで描かれた2種類のアイコンが収録されています。
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今まで様々なベクターデータ、ベクターデータを配布しているサイトを取り上げてきましたが、今回は商用利用可能で、尚かつクオリティも高いフリーベクターデータ配布サイト「GoMediaZine
」を紹介したいと思います。

いくつかフリーベクターデータが公開されていますが、今日はその中から気になった物を少しだけ紹介したいと思います。
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ショートカットキーを使えば、すぐできること、改善できることというのが沢山あります。しかしなかなか慣れてくるまではどうしてもUIに頼って、ショートカットキーを使わないなんて人も多いかと思います。そこで今回は操作に慣れていない人向けにillustoratorのショットカットキーを覚えるために役立つWEBサイトを紹介したいと思います。

photo by laffy4k
探してみるとものすごい数のチートシートがありますが、今日は使えそうなものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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WEB 上で見かけてこの色いいなぁと思っても、HTML部分ならソースを開いて、底の部分の色を探しださなければならないし、画像ともなると、ダウンロードするか、スクリーンショットで取ってphotoshopで開いてスポイトツールでとかなりめんどくさい事になります。今日はそんなWEB上で気に入った色の情報を取得することに関してかなり便利なfirefoxアドオン「ColorZilla」を紹介したいと思います。

インストール方法は「ColorZilla Extension for Firefox and Mozilla」のサイドバーの一番上「Install ColorZilla 1.0」をクリックすればインストールが開始されます。インストールすると上記のようなブラウザの左下にスポイトアイコンが表示されるようになります。スポイトをクリックするかShift+Escを押すと色情報を取得開始です。
マウスカーソルが十字になったら色情報の見たい箇所に移動させると情報をRGB、16進数で表示してくれます。嬉しい事に、色情報は10進数、16進数など様々な形式でコピー叶です。また色情報はパレットに記憶させる事ができるため、普段からチェックしておけば自分の好みのカラーパレットが作れ、デザインに役立つかと思います。
グラフィカルなマップを作成するためには、さまざまな素材を制作する技術が必要。さらに時間や手間もかなりかかってしまうため、どうしてもコストがかかってしまいがちです。今回はそんな時に便利に活用できるマップ素材サイト「Isometric city maps builder」を紹介したいと思います。

非常にハイクオリティなマップを作成できる、さまざまなパーツ素材が揃っています。
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