データや情報を視覚化し、わかりやすくしてくれるインフォグラフィック。デザイン性があり、見やすいものを作成するのは意外と大変なもの。そんなときにあると便利な「[Freebie] Gradient Style Infographic Elements: AI, EPS, and JPG」をご紹介します。

多種多様な形で複雑な情報を簡潔にまとめてくれています。
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WordPressでYouTubeを貼付けるとなぜかフォーマットが崩れてしまい困っていました。調べてみるとYouTubeの埋め込みタグをリッチテキストエディタのソース編集でコピペするとどうもタグの一部がカットされてしまうようで、正常に表示されなかった模様です。
解決方法としてユーザー設定からリッチテキストエディタの使用をOFFにすればいいのですが、リッチエディタもたまに使うからともう少し調べてみるとYouTube動画を簡単に貼付けられるプラグイン「Noembedder」を見つけましたので紹介したいと思います。
1.「Noembedder WordPress Plugin」からプラグインをダウンロード
2.ロ−カルで解凍後フォルダごと「wp-content/plugins/」へアップロード
3.管理画面から[Noembedder]を有効化
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経年劣化や傷など、グランジを表現したデザインも1のジャンルとして定着していて一定の需要を集めていますが、今回はそんな汚れ感をテーマにした、60種類ものPhotoshopブラシをまとめたエントリー「60 Ultimate Grunge Brushes for Photoshop」を紹介したいと思います。
痛んだコンクリートやインクによる汚れ、剥げなど、さまざまな種類のグランジブラシが用意されていますが、その中でも特に気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
どんなWEBサイトでも利用できるシンプルなアイコンは非常に使い勝手がよく、上手く利用さればWEB全体のクオリティも上げてくれる優れた素材です。今日紹介するのはそんな汎用性の高いミニマムなアイコンセットを集めたエントリー「Top 10 Beautiful Minimalist Icon Sets」を紹介したいと思います。
一定以上数のあるアイコンセットが集められており、一つのアイコンセットでほぼすべて事足りるようなセットが中心です。今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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デザインを行なう上で、便利な素材な一つが回路図や電子基板の幾何学的な模様。特定の分野のデザインで世界観をつくるのにとても便利です。今日紹介するのはそんな回路図や電子基板のフリーphotoshopブラシセット「16-blueprints-schematics Photoshop Brushes」です。

上記のような回路図のphotoshopブラシが高解像度で収録されています。設計図などを素材として作るときには便利そうですね。
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制作に非常に便利なphotoshopブラシ。様々なブラシセットをDesigndevelopでは紹介してきましたが、今回紹介するのはブラシ本体の方ではなく、photoshopブラシを制作するためのチュートリアルをまとめたエントリー「24 Useful Tutorials on Creating Photoshop Brushes」です。

Creating grunge brushes | Veerle’s blog
よく見かけるphotoshopブラシの作り方が詳細に紹介されています。全部で24個ものphotoshopブラシの作り方がまとめられています。今日はその中から気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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様々な表現を可能にしてくれるphotoshopブラシ。様々なブラシがフリーで公開されていますが、今回はグラフィティ的な表現を可能にするphotoshopブラシセット「350+ Ultimate Free Spray and Splatter Paint Brushes」を紹介したいと思います。

Free Hi-Res Splatter Photoshop Brushes
スプレーからペンキ風のphotoshopブラシセットが多数まとめられています。今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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非常にデザインの振り幅が広いロゴデザイン。クライアントの目的や理念などを表現しなければいけない非常に難しいものですが、今回紹介するのは100個のロゴデザインを集めたロゴのインスピレーション集「100 Fresh Beautifull Logos」です。

比較的シンプルで、洗練された印象のロゴが全部で100個まとめられています。今日はその中から気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザイン制作で使用するテクスチャの中でも特に利用する機会の多い、木をモチーフにしたテクスチャ。毎回同じようなタイプを選んでしまい、デザインがワンパターン化しがちな方も多いのでは?今回はそんなシーンに是非利用したい、木のさまざまな質感を表現できるテクスチャまとめ「30 High Quality Painted Wood Texture for your Nature-Related Designs」を紹介したいと思います。

(Cracked Yellow Painted Wood by ~texturejunky on deviantART)
定番として利用できるタイプから、個性的でアレンジを加えたい時におすすめなものまで、たくさんの種類はまとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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背景やアイコン・図説などさまざまなシーンで利用される地図は、ベクター素材を利用することで作業効率が上がり便利だと思います。しかし、クオリティが高くデザインテイストにぴったりのベクター素材を探すのは難しいかもしれません。そこで今回紹介するのが、クオリティの高いさまざまな地図のベクター素材を集めた「100+ Free Vector Map Files」です。
シンプルな白地図から、古地図のような雰囲気のあるベクター地図まで、さまざまな地図が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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背景素材として、またグラフィック素材のニュアンス演出としても利用されるテクスチャ。フリーでダウンロードできる種類も非常に豊富で、常にチェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、コンクリート壁面をテクスチャ化した「Seven High-Res Plaster Textures」です。

7種の、ベーシックに利用できるコンクリートテクスチャがまとめてダウンロードできるようになっています。
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