ブランドのイメージを強めるショップバック。店舗を構える業種でのブランディングでは要となる外せない要素です。今回はそんな店舗ブランディングの提案を支える強い味方、ショップバックのモックアップをまとめた「20 Free Beautiful Shopping Bag Mockups to Download」をご紹介します。

Shopping Bags PSD Template – GraphicsFuel
さまざまなデザインバリエーションで、ショップバックのモックアップが20種類集められています。その中でも気になった素材を下記にて紹介していますのでご覧下さい。
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皆様、新年あけましておめでとうございます。
2016年もDesigndevelopを応援・閲覧して頂き、本当にありがとうございます。最近は更新頻度が滞っており、質ではなく量での優位性をもって、デザインや開発を行っている方に貢献するというブログの軸が少しズレてしまっていました。
開設当初は最低でも毎日2件、多い日はもっと数多くの記事をお届けしていましたが、最近では1週間でも2〜3本になってしまっていました。新年ということで改めて当初のコンセプトを再度認識し進んでいきたいと思います。
記事の編集・発信については今までと変わらず、Designdevelopという名前の通り、主にフロントエンドの開発周りから、デザインの際に役立つツールなど利用するものを中心に、今年は記事更新をなるべく行えるように仕組み化し、もっと多様性のある情報、多くのデザインや開発に役立つ情報を皆様にお届けできればと考えています。
2017年、今年もDesigndevelopをどうぞよろしくお願い申し上げます。
制作には色々とついて回る企業ロゴデータ。今日紹介する「ロゴタンク」は企業、団体、商品などのロゴマークデータを10万点以上、無料でダウンロードできるようになっています。

配布している形式はIllustrator EPS形式で対応しているイラストレーターのバージョンは8.0以降となっています。配布されているロゴデータは業界に偏り無く有りとあらゆる業種のロゴデータが配布されています。
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特にクリエイティブ業界ではフリーで仕事をしているという方も多く、仕事の受注前にプロフィールを提出するということも多いのではないでしょうか?プロフィールは、紙一枚で自分の今までの仕事が評価される重要なもの。そこで今回紹介するのは、クリエイティブ性が高く、相手に伝わりやすいプロフィールデザインをまとめたwebデザイン集「40 Most Creative Resume Design Ever Seen」です。

(Server Resume by ~rkaponm on deviantART)
多くの情報を見やすくレイアウトした作品が豊富に紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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制作の表現をより豊かにそして便利に使えるphotoshopブラシ。様々な表現のphotoshopブラシがリリースされており、使い方によっては高いクオリティを実現できます。今日紹介するのは様々な表現のphotoshopブラシをまとめたエントリー「34 Super Cool Photoshop Brushes」です。
爆発から、光、植物などなどさまざまな表現のphotoshopブラシが集められています。今日はその中から気になったブラシセットをいくつか紹介したいと思います。
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細々と運営しているからスパムはそこまで気にしなくていいだろうと思いきや運営一ヶ月でスパムコメントとトラックバックの嵐、機械的に送りつけられているものばかりで同じような英文でコメント欄が埋まっていきます。このままではいけないと思いとりあえずWordPress標準で最強と言う声も効くスパム対策プラグイン「Akismet」を導入してみました。
「Akismet」は。WordPress 1.5.2で動作し、WordPress 2.0以降は標準に備わっており新たにダウンロードする必要はありません。WordPress 1.X系をお使いの方は「Akismet配布サイト」からダウンロードしてください。今回はWordPressが2.0以降と言う前提で導入方法を紹介していきます。
グラフィックデザインをしていく上で、文字の装飾と言うのは欠かせない部分です。今日紹介する「50 Creative Photoshop Text Effects」はphotoshopによるテキストエフェクトチュ−トリアルを50個集めたエントリーです。

光彩、立体、テクスチャと様々な技法のテキストエフェクトが収録されていますが、今日はその中から気になったチュートリアルをいくつか紹介したいと思います。
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当サイトのアクセス解析にはgoogleさんが提供しているGoogle Analyticsを利用しています。もうご存知の方がほとんどだと思いますが、GoogleAnalyticsとは月間500万PVまでは無料(その以上のPV数の場合は、解析してくれないだけで、有料化するわけではない)で解析してくれて、滞在時間やリピートユーザー率などかなり細かいデータまで解析してくれますのでメインの解析ツールとして十分な機能を持っているアクセス解析です。
GoogleAnalyticsの解析にはテーマ内にトラッキングコード埋め込む必要があるのですが、テーマに直接記述してしまうとテーマを変えた時に面倒になりそうなので導入支援プラグインを「Ultimate Google Analytics」使いたいと思います。このプラグインを使えば簡単にGoogleAnalyticsをWordPressに導入できます。
インストール方法は以下から
制作したデザインをよりよく見せ、クライアントにイメージを沸き立たせるモックアップ。そんなモックアップに使えるフリーの写真素材をあつめた「100 Free High Resolution Photorealistic Mockup Templates」をご紹介します。

5 high-quality photographic mockups – Freebiesbug
PSD形式で高解像度な写真モックアップ素材を100種類まとめているので、きっとイメージに合う素材が見つかるはず。おすすめのモックアップ素材を下記にてまとめていますので、ご覧下さい。
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画像加工ソフトとして有名なPhotoshopですが、もっと手軽に、クオリティの高い加工ができたら嬉しいもの。そんな想いを叶える機能として、自分の代わりにあらかじめセットされた動作を行う「アクション」機能がありますが、今回はその中でも簡単にウェディング向けに写真を加工してくれるアクションセット「5 Effects for Wedding Photographers」を紹介したいと思います。

自然な色合いの加工から、少しくすみを加えたイメージ、セピア調など、ウェディングの幸せな雰囲気を追加したり、雰囲気を出してくる5つ加工方法をテーマに、12のアクションがまとめられています。
メニューなどのインターフェイスの仕掛の一つとしてスタンダードな手法ロールオーバー。自分が今、何を触っているのかがすぐに分かるUI向上のためには常識的なものです。今回紹介するのはそんなロールオーバー処理をフェードインで表現するjQueryプラグイン「hoverFade」を紹介したいと思います。

本の少しの違いですが、通常のロールオーバーに比べると作りこんだ感じを受けます。とくにメニュー部分などユーザーの目が触れやすく、常に触る部分への実装はクオリティを高く見せるためにも重要なのではないかなと思います。
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WEBに開発の時間短縮には欠かせない素材やサンプルプログラム。生まれ変わりが激しいWEB制作の現場にあたっては非常に重宝するものです。今日紹介するのはWEBデザイナーのためのフリーリソース集「Free Resources for Web Designers」です。
iOSのエフェクトから、PSDのボタン、jQueryまであらゆるジャンルのリソースがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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