ロゴや名刺だけでなく、他にもさまざまなツールが展開されることが多い「CI(=コーポレートアイデンティティ)」、企業やブランドには欠かすことの出来ないものです。そこで今回紹介するのは、CIデザイン実例を紹介する「20 Fresh Corporate Identity Designs for Inspiration」です。

One Degree on the Behance Network
個性的なグラフィックから、カラーリングでデザインされたものまで、色々な表現のCIが公開されています。中でも気になったものをいくつか紹介したいと思います。
詳しくは以下
デザイン素材の中でも、Photoshop形式のファイルは特にクオリティが高くとても便利なもの。今回はそんなフレッシュなフリーPhotoshopファイル「40 Fresh & Free Photoshop Files For Your Next Design」を紹介したいと思います。
さまざまな種類のPhotoshopファイルが厳選され、まとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
現状WEBサイトのほとんどは、CSSとXHTMLを利用して制作されています。今日紹介するのは現状主流のXHTMLとCSSを使って創られたクオリティの高いテンプレートをまとめたエントリー「40 High Quality CSS and XHTML Web Layout Templates」です。
コーポレートサイト、ブログ風レイアウト、WEBマガジン風のレイアウトなどなど、様々なジャンルのテンプレートが全部で40集められています。今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
詳しくは以下
フォントはいくつあっても困ることのないアイテムです。これまでも数々のフォントを紹介していますが、今回紹介するのは、デザイン性の高いプロユーザーも使えるフォントまとめ「 25 fresh free fonts from 2018」です。
シンプルなフォントから個性的なものまで様々なフォントが集約されたサイトの紹介です。中でも気になったものをいくつかピックアップしてみました。
詳しくは以下
アナログな表現を実現するのに便利なのがphotoshopブラシ。今日紹介するのはアクリル絵の具のフリーphotoshopブラシが今回紹介する「40 Free High-Res Acrylic Paint Photoshop Brushes」です。

絵の具といっても様々なタイプがあり、盛られたものからかすれた物、書き殴ったものまで様々なブラシが登録されています。
詳しくは以下
デザイン制作に欠かすことのできないフォント。すでにパソコンに導入されているフォントではなく、ネット上などで配布されているフリーフォントを取り入れることで、豊かなデザイン再現が可能になります。そんな中今回は是非チェックしておきたい、2013年5月 最新のフリーフォントまとめ「12 New and Free Commercial Use Fonts [May,2013]」を紹介したいと思います。
新しく公開された、デザイン性の高いフォントが12種類まとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
世界的に使われているブログシステムwordpress。その魅力の一つにテーマの豊富さがあります。いままでDesigndevelopでもwordpressのテーマについてはいくつも紹介してきましたが、今日紹介するのはタイポグラフィ中心のシンプルでスタイリッシュなフリーWordpressテーマを集めたエントリー「20+ Free and Stylish Typography WordPress Themes 」です。
上記のようにシンプルで文字を魅せるWordpressが多数紹介されていました。今回は今まで紹介した事が無いテーマを中心にいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
映画のジャンルの中でも人気の高いSF。スリル満点の演出は、観る人をその映画の世界観に引きこんでくれます。今回紹介するのは、そんなSFイメージをデザインする際にぴったりなデザインフォント「44 Free Sci-Fi & Techno Fonts For Creative Designer」です。

(CF Spaceship font by CloutierFontes – FontSpace)
SF、そしてテクノ感のある雰囲気を表現できるフォントが44種まとめられています。気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
詳しくは以下
自身のプロフィールやポートフォリオを作成する際に、顔写真を使用することがあると思いますが、中にはちょっと抵抗がある方もいらっしゃるはず。今回はそんな時に活躍してくれそうなカスタムできるイラストジェネレーター「Gentleman Character Generator」を紹介いたします。

さまざまなパーツを組み合わせて、オリジナルの男性の似顔絵を作り上げることができます。
詳しくは以下
少し前にYouTubeの動画欄のレイアウトがかわり、動画の詳細が省略され埋め込みタグが動画下に表示されるようになりました。これはこれで便利なのですが、個人的には右側に表示される従来のタイプになれきっていたので最近違和感を感じていました。今日はそのYouTubeの表示の問題を解決してくれるGreasemonkeyスクリプトを紹介したいと思います。

このスクリプトを用いる事で上記のハイライト部分が省略されなくなります。これで以前のようなレイアウトでYouTubeを利用できます。
スクリプトは「Youtube Videos moreinfo – Userscripts.org」の右サイドバー最上部の「Install this script」をクリックすればインストールが開始されます。標準だとYouTube日本版に対応していないので下記にしたがって設定してください。
1.インストール後ステータスバーにいる猿を右クリックして、「ユーザスクリプトの管理」をクリック
2.「Youtube Videos moreinfo」を選択
3.「ユーザスクリプトを実行するページ」欄の「http://www.youtube.com/watch?*」をクリック
4.ダイアログボックスが出てきますので「*youtube.com/watch?*」へ修正
ものすごくニッチなスクリプトですが、個人的に求めていたものだったので紹介しました。普段からYouTubeを使っていて何となく違和感がある方は使ってみてください。