Webサイトのコーディングを一手に担うコーダー。デザインに関する知識を持っているだけで、仕事の仕方も大きく変わってきます。そんな中今回ご紹介するのは、コーダー達へ向けた簡易的な色彩学を学ぶためのWebサイト「Practical Color Theory for People Who Code」です。

色相の説明から始まりトーンオントーンなど、基礎的な知識を学ぶことができます。
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制作現場では幅広く利用されているベクターデータを扱える制作ソフトイラストレーター。紙やグラフィックのデザインが中心という方にはおなじみのソフトだと思いますが、レイアウトにとどまらず、極めて行けば様々な表現が可能です。今日紹介するのはイラストレーターのチュートリアルを100まとめたエントリー「100 Best Illustrator Tutorials of All Time (From Newbie to Pro)」です。

Turn a Boring Bar Graph into a 3D Masterpiece | Vectortuts+
立体的な表現、光、グラデーションを上手く使った質感の表現など、様々なイラストレーターのテクニックが公開されています。今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
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デザインに利用する素材を探している時に、”せっかく良い素材が見つかったのに、使えるソフトが違って利用できない”という経験をされている方も多いはず。そこで今回は、IllustratorでもPhotoshopでも使えるチェックパターン素材がセットになった「10 Seamless Plaid Patterns for Illustrator and Photoshop」を紹介したいと思います。

明るめの柄からシンプルな柄まで、使いやすいチェックパターンが10種類もセットになっています。
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色の決定や配色は難しく、経験があるデザイナーでも迷う事も多いのではないでしょうか?オレンジや赤と一口にいっても様々なオレンジや赤があり、最終どの色がふさわしいか吟味に時間を使うというデザイナーも多いと思います。今日紹介するのは自分の選んだ色を基準にして、色を選べるWEBツール「colllor」です。

このツールはまず自分で色をカラーツールで選択し、その後選んだ色の周辺色やトーン違い等を並べて提示してくれるというもので、その色の差を見比べながら決定できるというものです。
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色の付いたかなり細かいところまで作り込まれたアイコンセットが今回紹介する「40 Icons for your Photo Editing App」です。その名前の通り、おもにphotoアプリケーションで里よす売ることを前提に作られているアイコンセットでフォントだったり、カラーの選択、回転や反転などそれらしいアイコンが中心になっています。
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ベクターデータで公開されていて、Aiファイル(バージョンはAdobe Illustrator CS2)とSVGファイルで公開されていますので、かなり使い勝手が良いアイコンセットになっています。
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ロゴでもチラシでも、ポスターでもゼロから作り上げるのはとても大変です。しかし何かしらのベースや元になるもの、部品があればその作業はかなり短縮される場合が多いです。今日紹介する「Logo Temlater」は

「Logo Temlater」で配布しているロゴテンプレートはどれも無料で使用する事ができます。
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webサイトを制作するにあたってまず行わなければならないのは、全体のレイアウト構成を作ること。しかし最終的に思い通りのものに仕上げるためには、センスだけでなく時間や予算も必要になってきます。今回はそんな懸念部分を解消できる、フリーレイアウトpsd「20 Clean & Modern Free Web Layout PSDs」を紹介したいと思います。

(Website Templates | Free HTML Templates | Free Psd Template-128 – Latest Free Templates)
デザイン性の高いwebサイトのレイアウトpsdがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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CG要素の強いデザインを制作するためには、Photoshopなどの画像処理ソフトを利用することが不可欠ですが、表現方法が多岐にわたる分、その技術を余す事なく利用できていないという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、フォントをクリエイティブに表現できる、Photoshopチュートリアルまとめ「40 Fresh And Creative Photoshop Text Effects Tutorials」です。

Create a Glowing Liquid Text with Water Splash Effect in Photoshop – PSD Vault
立体感のあるクオリティの高いフォントデザインを作成できるチュートリアルが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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オブジェクトやグラフィックなどに立体感を与えるために使用される処理・ドロップシャドウ。時には文字に利用することもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、あらかじめ影の処理が施されているフリーフォントまとめ「22 Fresh And Free Drop Shadow Fonts」です。

(DK Technojunk font by David Kerkhoff – FontSpace)
影がついた状態で打ち込み可能なフォントがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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手軽にアンティークな雰囲気を演出できるスタンプ素材は、デザイン制作で利用することも多いはず。そこで今回は、アナログテイストなスタンプのPhotoshopブラシを集めた「High Quality Stamp & Post Mark Photoshop Brushes」を紹介したいと思います。
スタンダードなスタンプ素材はもちろん、レトロテイストな素材など、さまざまなPhotoshopブラシが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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