Webサイトのコーディングを一手に担うコーダー。デザインに関する知識を持っているだけで、仕事の仕方も大きく変わってきます。そんな中今回ご紹介するのは、コーダー達へ向けた簡易的な色彩学を学ぶためのWebサイト「Practical Color Theory for People Who Code」です。

色相の説明から始まりトーンオントーンなど、基礎的な知識を学ぶことができます。
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デザイン制作に便利に利用できる素材の中でも特にベクター素材は、カラーやパスの可変が可能なので、特にグラフィックデザインで使用する際には重宝します。今回はそんなシーンに備え是非ストックしてほしい、水の飛び散りやインクの跳ね感を表現できる、スプラッター調ベクター素材「20 Free Awesome Splatters Vectors」を紹介したいと思います。
どれも単調な表現ではなく、飛び散り感をリアルに描くことができるスプラッター調素材が集められています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webサイトのレイアウトの中で、サイト全体にワイド感を出したい時、主流のデザインに仕上げたい時などによく取り入れられるシングルページレイアウト。一から構築しようと思うと、デザインのセンスはもちろん、制作 する時間も必要になってきます。そんな時に活用したい、シングルページワイヤーフレーム「One page website wireframes」を今回は紹介したいと思います。

シンプルなデザインが魅力のワイヤーフレームに、いろいろな要素がセットになっています。
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世界の国それぞれの象徴として掲げられている国旗は、デザインや意味もさまざま。デザインする上では、各国をビジュアルで表現する際に良く利用されます。そんな世界のさまざまな国旗を集めたフリーベクター素材まとめ「A Collection Of Free Vector Flags」を今回は紹介したいと思います。

(2600 Flag Icon Set – Resources from GoSquared)
シンプルで定番として使用できる国旗を始め、デザイン的にアレンジが加えられたものまで、いろいろなタイプの国旗ベクターが紹介されています。
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風合いを出す為にあえてデザインの中に落とし込む汚れ。今日紹介する「250+ Stains Brushes for Photoshop」はそんな汚れを表現する為のフリーブラシセット集です。
コーヒーの染みから油汚れ、テープの跡や塗料の汚れ等、様々な風合いを演出できるphotoshopブラシが揃っています。今日は紹介されているものの中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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ロゴや名刺だけでなく、他にもさまざまなツールが展開されることが多い「CI(=コーポレートアイデンティティ)」、企業やブランドには欠かすことの出来ないものです。そこで今回紹介するのは、CIデザイン実例を紹介する「20 Fresh Corporate Identity Designs for Inspiration」です。

One Degree on the Behance Network
個性的なグラフィックから、カラーリングでデザインされたものまで、色々な表現のCIが公開されています。中でも気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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デザインの反映をよりリアルに見せることができるモックアップは、とても重要な役割を果たしてくれます。データ上で見ているだけではイメージしづらいものを形にしてくれる、そんなフリーのモックアップテンプレート集「Free PSD Mockup Templates (30 Fresh Mock-ups)」を今回は紹介します。

Corporate Identity Mockup – free psd on Behance
30種類のさまさまなアイテムのモックアップが集約されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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