Webサイトのコーディングを一手に担うコーダー。デザインに関する知識を持っているだけで、仕事の仕方も大きく変わってきます。そんな中今回ご紹介するのは、コーダー達へ向けた簡易的な色彩学を学ぶためのWebサイト「Practical Color Theory for People Who Code」です。

色相の説明から始まりトーンオントーンなど、基礎的な知識を学ぶことができます。
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写真は撮ったそのままでももちろん素敵な場合も多いのですが、気に入った質感にならなかったり、デザインに合わせて加工が必要な場合も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、ヴィンテージな質感に写真加工できるキット「Vintage Photo Press Kit」です。

いつもの写真が、どこか懐かしい雰囲気のレトロな質感に変化。新しい写真の魅力を発見できるフォトキットとなっています。
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写真は色や明るさの調性を行うだけでも雰囲気をガラッと変えることができます。処理を加えることで全く違った印象を与えることができるので、いくつか手軽に加工できるアイテムをストックしておきたいものです。そんな中今回は、どんな写真も簡単にレトロな印象に変えることのできる光素材「Retro Light Leaks Set」を紹介したいと思います。

色や表現の異なる光の素材がセットになったアイテムです。気になった方はチェックしてみてください。
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数多くの情報をまとめて、限り有るスペースを有効活用することができるタブインターフェイス、情報量の多いサイトで主に利用されていますが、今回紹介するのはCSS、javascriptで実現するタブインターフェイスを集めたエントリー「30 CSS and Javascript Tabs Solutions」です。

Sweet Tabbed Navigation Bar using CSS3
デザイン的に凝ったものから、jQueryやCSS3を使って印象的に見せるものまで、様々なタブインターフェイスが紹介されています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインに動きをつけてより見やすいUIを作り上げるとこができる、UIアニメーション。上手に利用すれば良いUIを制作できますが、動きという印象に残る要素になるため、取り入れるにはコツが必要です。今回ご紹介するのは、そんな時に役立つ、UIデザインにアニメーションを盛り込むコツをまとめた「4 Ways Use Functional Animation in UI Design」です。

アニメーションを採用するための4つの覚えておきたいポイントが、非常にわかりやすく実例も踏まえて解説されています。
photoshopを利用して制作をしている方にはかなり嬉しいpsdファイル。作り方にもよりますが、合成前のpsdファイルがあれば、一部分を流用したり、カスタムして広範囲で利用できます。今日紹介するのはそんなpsdファイルを毎日提供してくれる「365psd」というサイトです。

毎日、一つづつ更新されていて、多くの賛同するデザイナーによって運営されているみたいで、それだけに多種多様なpsdファイルが公開されています。公開されているファイルの中からいくつか紹介したいと思います。
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WEBで表示されるテキストは、各々のユーザーのフォント環境に左右されるため、システムフォントなどが基本となっていますが、@font-face は、Web ページを製作者がWeb フォントを指定し、フォントを提供。ユーザのコンピュータにインストールしているフォントの数に依存しないテキスト表示が可能な技術ですが、今日紹介するのはそんな@fontfaceで使えるフリーフォント25「25 Free Fonts Perfect for @fontface (Revived)」です。

Dekar Download Page →Freeware License
いくつかのフリーフォントがまとめられていますが、今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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国内外で多く利用されているCMSの一つwordpress。バリエーション豊かなテーマが数多く配布されていると言うのもその魅力の一つです。今日紹介するのは最新の最新のwordpressのフリーテーマを集めたエントリー「10 Wonderful WordPress Templates That are Setting Trends」です。
全部で10個のテーマが紹介されていますが、今日はその中からいくつか気になったテーマをピックアップして紹介したいと思います。
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photoshopで作成したPSDファイルのレイヤーに配置されたテキストを一括してテキストファイルに書き出してくれるのが今回紹介するスクリプト「PS_Bramus.TextExport-1.3」です。WEBを制作している人以外では余り利点を感じないかもしれませんが、PSDから見事にテキストデータのみ書き出してくれます。

スクリプト本体は「Bram.us » PS_BRAMUS.TextExport 1.3」からダウンロードできます。インストールはとても簡単で、「/Adobe Photoshop CS2/プリセット/スクリプト」の中にダウンロードした「PS_Bramus.TextExport-1.3.jsx」を入れればOKです。
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立体的で少し光沢感のあるクオリティの高いアイコンの素材をベクターデータで公開しているのが今回紹介する「90 Free Vector Icons Set」です。こちらは前回「車のベクター素材の決定版!6000車種のベクターデータを収録した「6000 vector Cars」」と言う記事で紹介した、車の立面図のベクターデータを制作した方と同じ制作者さんです。

90 Free Vector Icons Setから一部抜粋
アイコンイメージは「工事中」「カレンダー」「虫眼鏡」などなどWEBやIT系に使えそうな物を中心に90種類物アイコンセットがフリーで公開されています。
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