デザインに質感を与えるグランジ素材は素材の定番として背景写真素材からブラシなど様々な形で提供されていますが、今日紹介するのはシンプルだから便利なグランジテクスチャブラシ「10 Free Subtle Grunge Texture Brushes」です。

非常にシンプルなもので細かい粒子状のグランジのブラシが全部で10パターンセットになっています。収録されているブラシセットは以下からご覧ください。
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制作物に加えることで質感やクオリティを与えてくれるテクスチャ素材。その中でも定番なのがグランジテクスチャ。風合いやアナログ感など制作物のクオリティをグッと引き上げてくれます。今日紹介するのはベクターで利用できるグランジテクスチャ「Free Vector Grunge Textures」です。

このグランジ素材は全部で木製、メタルなどなどのテクスチャがセットになっています。収録されているテクスチャは以下からご覧ください。
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経年劣化や傷など、グランジを表現したデザインも1のジャンルとして定着していて一定の需要を集めていますが、今回はそんな汚れ感をテーマにした、60種類ものPhotoshopブラシをまとめたエントリー「60 Ultimate Grunge Brushes for Photoshop」を紹介したいと思います。
痛んだコンクリートやインクによる汚れ、剥げなど、さまざまな種類のグランジブラシが用意されていますが、その中でも特に気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
アナログ感を与えたり、荒荒しさを表現したり、デザインの定番とも言えるグランジ。それだけに国内外で多くのグランジを取り入れた、または表現するための素材が公開されていますが、今日紹介するのはフォント・パターン・テクスチャあらゆるグランジ素材を集めたエントリー「Ultimate Grunge Toolbox for Web Designers」を紹介したいと思います。

10 Seamless Grunge Patterns .png
非常に多くのグランジ素材が集められていますが、今日はその中から特に気になったソイ剤をいくつか紹介したいと思います。
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海外の素材系では定番のグランジを表現する素材。テクスチャやphotoshopブラシ等様々な素材が展開されていますが、今日紹介するのはベクターデータで使えるグランジ素材「15 Free High-Quality Subtle Grunge Vectors」を紹介したいと思います。

全部で15のグランジ表現に使えるベクターデータが公開されています。一部収録されているベクターデータが公開されていましたので下記に紹介したいと思います。
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味のある紙のテクスチャ素材は使い勝手がよく、デザイナーにとって重宝する素材の一つですが、今回紹介するのは、アンティークな雰囲気が特徴のポストカードのフリーテクスチャ「Free Postcard Textures」です。

ポストカードという一つの素材としてすでに確立されているものなので、単体でもデザイン性のある雰囲気に仕上げることができそうです。その中から今回はいくつか紹介したいと思います。
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photoshopで作成したPSDファイルのレイヤーに配置されたテキストを一括してテキストファイルに書き出してくれるのが今回紹介するスクリプト「PS_Bramus.TextExport-1.3」です。WEBを制作している人以外では余り利点を感じないかもしれませんが、PSDから見事にテキストデータのみ書き出してくれます。

スクリプト本体は「Bram.us » PS_BRAMUS.TextExport 1.3」からダウンロードできます。インストールはとても簡単で、「/Adobe Photoshop CS2/プリセット/スクリプト」の中にダウンロードした「PS_Bramus.TextExport-1.3.jsx」を入れればOKです。
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photoshopの保存形式の一つpsd。レイヤーをそのまま残した保存形式のため、photoshopでグラフィックを作り込んでいく際にはこの形式が使われる事が多く、レイヤーが保存されると言う事は、デザインの構造もそのまま保存しているため、編集やカスタマイズも容易にでき、実務的な事以外に、どのようにグラフィックが作られているかというのを勉強する為には最適なものです。
今日紹介する「40 Sources To Download High-Quality Free Photoshop PSD Stuff」はpsdファイルをダウンロードできるサイトをまとめたエントリーです。いくつかのpsdサイトが紹介されていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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webサイト上の仕様を自身ですべて開発するには時間やコストが必要であり、どうしても限界があることが多いと思います。今回はそんな時に参考にしたい、webサイトの動きや表現などのクオリティ向上を図るためのツールまとめ「50 CSS and JavaScript Tools, Frameworks and Libraries」を紹介したいと思います。

SassyFlags – Simple Sass Library for flags
CSSやJavaScriptなどのツール、非常に多彩な種類が紹介されており、サイトを今よりもっと魅力的に演出することができます。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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1カラムのダイナミックなデザインが主流となって暫く経ちますが、WEBサイトの印象を決定づける要素の一つに背景があります。特にPCサイトでは大きな面積を占めることから非常に重要な要素ですが、今日はそんな背景デザインのアイデア集、2017年の主流となるWEBデザインの背景のアイデア集「5 Modern Website Background Ideas for 2017」を紹介したいと思います。

1. Geometry on Photos
幾何学的なデザインを写真に重ねる背景デザイン
2017年のトレンドとなりうる背景デザインが全部で5つ掲載されていましたので以下からご覧ください。
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世界には様々なストックフォトサイトがありますが、今回紹介するのはそんなストックフォトサイトを横断検索できるWEBサービス「Cyclo.ps」です。検索対象はBigStockPhoto™、Fotolia©
iStockphoto®、Photos.com™、Shutterstock®と格安のストックフォトサービスばかりなので、予算がない時にも安心して使えます。

ストックフォトサイトと一口に言っても公開されている写真は様々なでサイト自身にも個性がありますのでこういった一括して検索できるのは嬉しいところです。
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デザインの印象に大きく影響を与えるフォント。世界では様々な有料なフリーフォントが制作され、公開されていますが、今日紹介するのはアナログ感を演出できるフリーフォントを集めたエントリー「40+ Awesome Free Comic Fonts」です。
大きく崩したもの、ある程度規則性を持たせながら、適度に柔らかくしたものなど、様々なコミックフォントが全部で40紹介されています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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webサイトのUI設計をする際に、さまざまな機能を取り入れることでより魅力的なサイトを作り上げることができます。今回はそんなシーンでチェックしたい、さまざまなツール&リソースまとめ「New Essential UI Design Tools & Resources for Web Designers」を紹介したいと思います。
jQueryやJavaScriptなど、ぜひ利用してみたいツールやリソースがピックアップされ、まとめられています。
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