WEBのデザインには欠かせないアイコン。シンプルなものでも、いざ制作となるとそれなりに時間を取られてしまいます。今日紹介するのは、無料で利用できるシンプルなアイコン350個セット「350 pixel Perfect Icons」。
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上位のように350個ものアイコンがセットとなっており、あらゆる用途が想定されており、cスタンダードなものから、使いどころあるの?といったマニアックなものまで、様々なアイコンが収録されています。
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web制作をする際に、既存サイトのレイアウトやデザイン感などを参考にすることは、とても多いかと思います。そんなシーンにアイデアソースとして役立てたい、クリエイティブ性の高いwebサイトを集めた「20 Creative Web Designs」を今回は紹介します。
デザインはもちろん、ユニークな演出でユーザーを楽しませてくれるwebサイトが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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CSSとJavaScriptで作られた、動きのあるシンプルなドック型メニュー「Webber 2.0 Dock Menu」を紹介したいと思います。

こちらのメニューは透明のプレートが上から出てくるタイプのメニューで、使われている画像が透明なのでサイトに重なりができ、サイトに奥行きをあたえることができます。
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前回DesignDevelopでお伝えした「photoshopアクション集の決定版「The Ultimate Collection Of Useful Photoshop Actions」」をまとめているSMASHINGMAGAZINEが今度はphotoshopで使えるカスタムシェイプを一同に集めて「The Ultimate Collection Of Photoshop Custom Shapes」という形で紹介しています。
その数は80セットにも及び、すべてのカスタムシェイプを集めると、2500もの数に達します。集められているジャンルも実に様々で「people」、「Animals」、「Planes and Boats」、「Guns and Weapons」、「Trees」、「Circles」、「Random Shapes」「Combination Packs」などなど、実用的なものからグラフィカルなものまでかなりの数のカスタムシェイプがまとめられています。今日はそのなかからいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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様々なデザインで活用されるグラデーション。その表現方法によっては色に深みが出たり、奥行きがでたりと単色では表現できない感覚を与えてくれますが、今日紹介するのはグラデーションを操るjavascript「Granim.js」です。

この「Granim.js」はjavascriptを利用して特定の色から特定の色までをシームレスに変化させる事が可能です。
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SMASHINGで罫線のクリエイティブを競うコンテスト「The <hr>-Contest Results – Download your fresh <hr>-line now!」が行われていて、世界中で384人のデザイナーから1290のイメージとソースファイルが集まったそうです。

応募されたhrの一部
本当に様々な罫線が集まったようですが、現在25種類の罫線で決勝が行われていて、読者から投票を募っています。今日は最終に残った罫線を紹介したいと思います。
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サイト構築には書かせないナビゲーションメニュー。頻繁に使う部分だけにデザインや使い勝手でサイトのクオリティーにも影響を与える重要な要素の一つです。今日紹介するのはCSSで作るナビゲーションのテクニックとサンプルをまとめたエントリー「30 Exceptional CSS Navigation Techniques」です。
様々な種類のCSSを使ったナビゲーションが公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインは使うフォントでイメージがガラリと変わります。メインとなるタイトルには印象的なフォントを使ったり、読ませる部分には可読性の高いものを使うなどシーンで使い分ける必要があるので、フォントの選定はとても重要となります。そんな中今回紹介するのは、近未来を表現したデジタライズフォント「Kid A – Free Font」です。

処理を加えることで多彩な表現が可能なデジタライズフォントです。
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今までDesigndevelopでは様々なベクターデータを紹介してきましたが、今回紹介するのはコンピュータのチップを表現したベクターデータを集めた「Computer Chip Vector」です。

シンプルなものから、すこし質感のあるものまで様々なコンピューターチップと基盤を表現したベクターデータが多々収録されています。
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ロゴのデザインというのは本当に奥が深く、難しいデザインです。良し悪しというのも作っている本人だけでは決められない部分もあるかと思います。今回紹介する「Logospire – Logo inspiration gallery」は自分自身のロゴをアップしてそれを評価してもらえるというWEBサービスです。

アカウントを制作すればロゴは簡単にアップロードできます。アップロードされたロゴはサイトに登録され、5段階の評価で見ているユーザーから評価、またはコメントでの評価を受けることができます。すでに200点以上のロゴがアップロードされていますので、下記にいくつか投稿されているロゴを貼り付けておきます。
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