紙で制作しなくてはならない場面が多いものの一つである“セール”のデザイン。目を引くデザイン性が求められるポイントですが、カラフルにしたり装飾をつけるなどしていると、ついまとまりがなくなってしまいがちなのではないでしょうか。そんなシーンで役に立つ「Free Colorful Sales Vector Set For Designers」を今回はご紹介していきます。

ビビットカラーが映える今時のデザインが多く収録されています。
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新しい素材がどんどんと登場しており、チェックするデザイナー側も追いつけないほど。いったいどれをチェックして良いのか迷ってしまうこともあるかと思います。そんな時に嬉しい、最新のフリーリソースを多数まとめた「50 Free Resources for Web Designers from February 2016」を紹介したいと思います。

Point & Square Color Icons Pack – GraphicsFuel
毎月シリーズでピックアップされているまとめの2016年2月バージョン。UI。フォント、テンプレート、アイコンなど、デザイナーにとって嬉しい素材がまとめられています。
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簡単に一筆で、いろいろな表現の描写を可能にするブラシ機能はとても重宝する存在。いろんなシーンで活用することが可能です。そんな中今回紹介するのは、かすれた風合いを手軽に表現できる フリーグランジブラシセット「12 Beautiful Free Grunge Brush Sets from Dribbble」です。

(Dribbble – Dirtbag II by Visual Idiot)
描写の違う12種類のグランジテクスチャがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
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webサイトのスマートフォン対応が一般的となり、双方に対応させるという作業は非常に増えてきています。そんな中今回紹介するのが、プロのサイト制作にも利用しやすいレスポンシブル対応のWordPressテーマをまとめた「New Collection of Premium WordPress Themes」です。

WordPress – Folio Two WordPress Edition | ThemeForest
洗練された仕様から、個性的な仕様まで、さまざまなWordPressテーマが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webサイトにアクセスした時や、重たいデータを読み込みする際に使用するローディング&プログレスバー。シンプルなデザインのものが多いですが、しっかりとデザインされたものが配置されていると、サイトクオリティをより高めることができます。今回はそんな時に参考にしたい、フリーのローディング&プログレスバー13種「13 Free PSD Loading & Progress Bar Designs」を紹介したいと思います。

Dribbble – Round Progress Meter (PSD Freebie) by Marco Moreno
デザイン的に非常に優れ、なおかつフリーで使用できるものが厳選され紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEBデザインの世界は非常にトレンドの流行り廃りが早く、昨年のものは今年、今年のものを来年使えないぐらいのスピードでトレンドが移り変わっていきます。今日紹介するのは来年の2017年のWEBデザインのトレンドをまとめた「The Future of Webdesign: Trends 2017」です。

来年の注目すべき、WEBデザインのトレンドが全部で6つまとめられていましたので、順に紹介したいと思います。
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屋外に設置される看板広告。サイズや場所にもいろいろなタイプが存在しており、イメージチェックのためにモックアップを使用することでより効果の高いデザインに仕上げることができるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、屋外広告のデザインモックアップまとめ「12 Free PSD Outdoor Advertising Billboard Mockups」です。

FREE PSD CITY OUTDOOR BILLBOARD MOCKUPS on Behance
いろいろなタイプの屋外広告用のモックアップがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記より御覧ください。
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WEBデザインをよりリッチにそして作り込んでいる感を与えてくれるドロップシャドウ。ドロップシャドウをつける方法は沢山ありますが、様々なブラウザで同じような見せ方をするためには画像を作成したり、背景が複雑な場合は透過PNGをIEでもよみこませるようにして、背景にしたりと色々と面倒です。今日紹介するのはCSSのみでクロスブラウザに対応したドロップシャドウを作るテクニック「Cross-browser drop shadows using pure CSS」を紹介したいと思います。

上記が、各ブラウザでのドロップシャドウの見せ方のサンプルとなります。色の濃さなど細かなところは違うものの、ほぼ同じような見え方でドロップシャドウを実現しています。
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フォントにはさまざまな形が存在しており、デザインに合わせて最適なものを選ぶことがとても重要になっています。そんな中今回紹介するのは、繊細なデザインに最適な細い線のフォント「30 Excellent Thin Fonts for Free」です。

OPTICAL FIBER font by weknow – FontSpace
細いラインをベースにしたフォントが、個性的なものからシンプルなものまで、多數紹介されています。気になったものをまとめましたので、以下よりご覧ください。
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