毎年移り変わりの早いデザイントレンド。2018年に入り、どんなデザインが流行の兆しにあるのか?それをまとめた記事「10 Design Trends to Watch Out For in 2018」を今回は紹介したいと思います。

10の予想されるトレンドがピックアップされています。中でも気になったものをピックアップしてみましたので、以下よりご覧ください。
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デザインの世界観を大きく左右するデザインフォントは、常に多くのバリエーションを揃えておきたいもの。今回はご紹介するのはアクセントとして使用出来る、インパクト抜群の印象的な英字フリーフォントをまとめた「Fresh Free Fonts for Designers」です。

手書き風のフォントからカリグラフィー風に描かれたものまで、印象的でデザイン性の高いフォント19種類が一同に揃います。おすすめのフォントを幾つかピックアップしてご紹介しますので、以下よりご覧下さい。
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デザイン制作に欠かすことのできない存在といっても過言ではないフォント。今はフリーで使用できるフォントも数多く配布されており、活用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、最新のデザインフリーフォント17選「17 New Futuristic Free Fonts for Designers」です。
比較的新しくピックアップされた、デザイナーならぜひチェックしておきたい魅力的なフォントが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEBの要素のうち最も重要なもののひとつ写真。そのクオリティや見せ方で、WEBサイトのクオリティは全く違ってきます。今日紹介するのはそんな写真を効果的に見せる、jQueryプラグインをまとめたエントリー「30 Best jQuery Photo Plugins」を紹介したいと思います。
スライダー、スライドショー、ギャラリー、スクローラーなど様々なプラグインが収録されていますが、今回はその中から特に気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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Photoshopを利用することで、リアルであったり、自分ではなかなか描き出せないようなグラフィック表現も実現させることができます。そんな中今回紹介するのは、ハイクオリティなグラフィック描写を表現できるphotoshopチュートリアルまとめ「26 New Photoshop Tutorials to Improving Your Photoshop Skills」です。

Create This Dark Matte Landscape Composite in Photoshop – Photoshop Tutorials
まるで映画のポスターのようにリアリティのある表現から写真加工まで、さまざまな種類のチュートリアルが紹介されています。
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いつもDesignworksをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。年明け早々インフルエンザにかかってしまいました。

今まで、多少の体調不良については頑張って更新してきましたが、インフルエンザのためかあまりにも体調が厳しく、考えられない状況になってしまっておりますので、今週一杯、更新をお休みさせていただきたいと思います。
更新開始は、来週火曜日を予定しております。無事完治させ、今まで以上に更新できるように頑張ります。寒さが厳しくなって参りましたので、皆様もインフルエンザをはじめ風邪などには十分にご注意を。
【おまけ】
【2012】インフルエンザの予防方法&なったらどうする?のまとめ – NAVER まとめ
インフルエンザの予防グッズまとめ – NAVER まとめ
風邪・ノロ・インフル…体調不良を一人で乗り切るコツ [感染症] All About
インフルエンザにかかったときの食事|その他|メディカルサプリ
画像編集からCG制作まで、制作シーンで欠かせない存在となっているPhotoshop。今回は、そんなPhotoshopを利用して制作されたさまざまな立体素材をまとめた「40 Fresh And Free PSD Files For Designers」を紹介したいと思います。

(Metallic Slider & Dropdown PSD | PixelsDaily)
最新のiPhone5のモック素材から、ビジネスバッグなどのアイテムまで、さまざまなPhotoshop素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WordPressの管理画面から直接は行けませんが、WordPressの全オプションの値が表示され変更できるページが存在します。
それは「All Options(すべての設定)」と呼ばれ下記のURLを直接打ち込む事でページが表示されます。
http://(あなたのワードプレス設置のドメイン)/wp-admin/options.php
pingの送信先から記事の表示設定、プラグイン固有の設定等、名前の通り、ありとあらゆる設定項目がずらっーと並んでいて、表示、変更する事ができます。

完成されたページを少しづついじっていく時は逆に不便であまり必要ないかも知れませんが、新規でWordPressを導入したときや、サーバーを移転して設定するときは便利ページです。ただしシリアライズされたデータの変更は不可みたいでその部分は「SERIALIZED DATA」と文字ボックスに表示され、編集できないようになっています。
頻繁に使うページではないかも知れませんが覚えてくと便利かと思います。
via AOINA.COM