制作ツールのひとつで世界中のクリエイターに利用されているphotoshop。制作側の方であれば誰しもが利用された事があるツールだと思います。今日紹介するのはPhotoshopを利用した制作に便利なphotoshopカスタムシェイプを集めた「Collections of Useful Photoshop Custom Shapes」です。
シンプルなものから細部まで書き込まれたものまで様々なカスタムシェイプがまとめられていますが、今日はその中からいくつかピックアップしたものを紹介したいと思います。
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シンプルなデザインが好まれることも増え、他サイトとの差別化の難しさを感じることもあるのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、シンプルな中でも色の使い方によって、印象的に見えるwebサイトを集めた「Minimal and Contrasty Color Schemes in Web Design」です。
差し色としてビビットなカラーを利用したサイトから、2色を効果的に利用したサイトまで、印象的なサイトが多数紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEB制作の流れや構造を一覧化して分かりやすくするのに便利なのがフローチャート。簡易的なものもありますが、グラフィカルに作ろうと思うと結構手間がかかったりします。そこで今日紹介するのは手間無く、グラフィカルなフローチャートや構造図を描くことできるWEBサービス「Lovely Charts」を紹介したいと思います。

このWEBサービスはユーザー登録をすれば、無料で利用することができ、簡単なチュートリアルも用意されており、Lovely Chartsの使い方が90秒でまとめられています。だれでも簡単に質の高いフローチャートを描く事ができます。海外のサービスなので英語になりますが、分かりやすいインターフェイスなので英語が苦手の方でも迷うことなく利用できるかと思います。
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ベクターなどではなかなか表現できないリアルな質感を出したい時、Photoshopのブラシは重要なツール。日々新しいフリーブラシが公開され、数多くのライブラリが存在していますが、今日はそんな中からコーヒーによる汚れや染みを表現できるブラシまとめ「20 Sets Of Free Stain Brushes For Photoshop」を紹介したいと思います。

20 Sets Of Free Stain Brushes For Photoshop – Designbeep
コーヒーをこぼした時の跳ねや水滴状の汚れ、またコースターについたようなカップの底についた汚れを表現したブラシが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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カラーリングによって印象が異なるウェブデザインですが、作品を目立たせることを目的としたポートフォリオサイトや、クールな雰囲気にまとめたい時のサイトデザインにおすすめしたい「35+ Fresh Showcase of The Dark Side of Web Design」を今回は紹介したいと思います。

135design | web design e programmazione | Roma
ブラックやグレー系のダークトーンカラーうを貴重としたサイトが収録されており、その中でもさまざまなテイストのデザインバリエーションが展開されています。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりどうぞ。
フォントデザインに演出をつけたいけれど、どうやって加工したら良いのか分からない。そんなシーンに遭遇するデザイナーの方は多いかと思います。今回はそんな時に心強い味方となってくれるチュートリアルをまとめた「20 Top-Notch Retro Text Tutorials To Learn From」を紹介したいと思います。

Create a 3D Style Retro Text Effect – Vectips
さまざまなテイストのレトロフォントを作り上げることができるチュートリアルがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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フォントには非常にいろいろな種類が存在していますが、フォント単体で存在感が感じられる個性的なタイプもたくさんフリーで配布されています。今回はそんな、デザイン性の高いフリーフォントまとめ「Collection of New & Free Fonts for April 2015」を紹介したいと思います。
シンプルでベーシックに使用できるものから、形が非常に独創性のあるものまで、幅広いデザインのラインナップが魅力のまとめとなっています。
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今までDesigndevelopでは様々なwordpressのテーマを紹介してきましたが、今日紹介するテーマは少し変わっていて、画像を一切使わずに文字だけで見せるwordpressのテーマ「WP TYPO」です。

タイトルから、日付、ページ内の装飾に至るまで、すべて画像をつかわず表現しています。テキストベースですが、フォントの違いや文字の大きさの強弱の付け方で、メリハリをつけて見やすくなるように構成されています。
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日本でもお祭り的に取り上げられる。ハロウィン。この季節になると、店頭でもジャックーランタンをはじめとして、様々なハロウィングッズが日本でも展開されます。その他にもハロウィンでモチーフとされるものは色々とありますが、今回紹介するのはそんなハロウィンのモチーフを集めたフリーベクターデータ「20 Halloween Vectors」です。

蜘蛛の巣やお化けなどなど様々なハロウィンを連想されるシルエットベクターデータが収録されています。
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20 Halloween Vectors収録物一覧。
上記の他に全部で20個のフリーベクターデータが公開されています。データの形式はepsでCS以前、以降に対応しています。
ライセンスは「 Creative Commons Attribution Share Alike licens」にて公開されていますので、そちらの規定に則れば自由に利用することができます。詳しいライセンス規約については、ダウンロードしたファイルに同封されている「ReadMe.rtf」をご覧ください。
マウスで文字をハイライトすると絵が飛び出す仕組みを簡単に生成してくれるのが今回紹介する「Crazy Delicious」。一見何の変哲もないテキストなのですが、マウスで選択してハイライトすると絵が浮き出てるといった仕組みのHTMLを一枚の画像と任意のテキストから生成してくれます。

現在対応しているブラウザはSafariとFireFoxのみになります。CSS3の「selection pseudo-element. 」とPHPで実現させているみたいです。
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