デザイン感を決定する重要な位置づけにあるフォントですが、個性と伝わりやすさを兼ね備えたフォント選びはなかなか難しいもの。そこで今回紹介するのが、2011年に発表されたフリーフォントの中でも、クオリティの高さに定評のあるフォントばかりを集めた「50 Fresh and Beautiful Free Fonts from 2011」です。

Yore Font by ~Pilastrum on deviantART
デザイン性の高いフォントから、シンプルなフォントまでさまざまなフォントが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアックしましたので、下記よりご覧ください。
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たくさん配布されているフリーフォント。常にチェックし、いろいろなタイプを実際に使用されている方も多いかと思いますが、今回紹介するのは、非常に個性的なデザインで主張するフリーフォント10選「10 Unusual Free Fonts for Graphic Designers」です。

BitSyringe: Letter set. on Behance
10種という厳選された数ではありますが、どれも単体での個性が強く感じられるインパクトのあるものばかり。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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CSS+XHTMLでのコーディングスタイルが主流になってかなり建ちますが、さらに新しい、CSS3という言葉も最近は耳にするようになってきました。CSS3を使えば、今まで画像でしかどうしても表現できなかった部分等もコードで実装可能になりますが今日はそんなCSS3のテクニックをあつめたエントリー「CSS3 Techniques You Should Know」を紹介したいと思います。

グラデーション表現や、ドップシャドウなどなど、いままでどうしても画像に頼っていた部分がかなり解決されるみたいです。紹介されているものノン蚊からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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つねにいろいろなフォントをチェックされている方も多いと思いますが、なかなか良いものに出会えず、仕事がはかどらないと悩んでいる方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回は、デザインをもっと楽しくしてくれる デザインフォント30種「30 Fun Fonts That Will Cheer You Up」を紹介したいと思います。
どれもデザイン性のある、魅力的なフォントばかりがピックアップされています。気になったものを以下よりご覧ください。
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普段何気なく閲覧しているサイトですが、UIデザインや背景の処理など様々な部分に工夫が凝らされています。そんな中今回は、javascriptで様々なバブル表現が可能なオープンソース「Bubbly Backgrounds: Moving Backgrounds for Your Website」を紹介したいと思います。

様々なバブル背景が簡単な手順で制作することができるようになっています。
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フォントはデザイナーにとってはとても重要なもので、常に新しい書体を探しているという方も多いと思います。今回照会するのは、正当派からクリエイティブなものまで、ハイクオリティなフリーフォントを集めたエントリー「8 Fresh High-Quality Free Fonts」です。
かっちりとした、美しいフォントから、あまり見ないタイプのフォントまで、様々なフォントがまとめられていました。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして照会したいと思います。
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geogram typeface
規則性を持った、アルファベットと記号が組合わさったフォント。

Look Up
フォントが全て矢で描かれていて、極力遂げ入れないように一筆書きのようになっています。

Kelson Sans
Light Regular Boldと3種類のファミリーで展開されているフォント。色々と使い勝手が良さそうなフォントです。

フォントの利用規約はフォント毎に異なりますので、利用については最終の配布元をご確認ください。上記の他にも様々なフォントがまとめられていました。フォントを探している方は是非原文もご覧ください。
制作に便利なフリーフォント。様々なタイプのフォントが日々公開されていますが、今日紹介するのは比較的最近公開された新しいフリーフォントの中からクオリティの高いフォントを厳選したエントリー「22 Fresh High-Quality Fonts for Your Designs」を紹介したいと思います。
様々なタイプのフォントがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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WordPressの管理画面から直接は行けませんが、WordPressの全オプションの値が表示され変更できるページが存在します。
それは「All Options(すべての設定)」と呼ばれ下記のURLを直接打ち込む事でページが表示されます。
http://(あなたのワードプレス設置のドメイン)/wp-admin/options.php
pingの送信先から記事の表示設定、プラグイン固有の設定等、名前の通り、ありとあらゆる設定項目がずらっーと並んでいて、表示、変更する事ができます。

完成されたページを少しづついじっていく時は逆に不便であまり必要ないかも知れませんが、新規でWordPressを導入したときや、サーバーを移転して設定するときは便利ページです。ただしシリアライズされたデータの変更は不可みたいでその部分は「SERIALIZED DATA」と文字ボックスに表示され、編集できないようになっています。
頻繁に使うページではないかも知れませんが覚えてくと便利かと思います。
via AOINA.COM
デザインをする時、非常に便利なのが写真やシェイプなどの素材。うまく生かせば多大にかかる手間を軽減させながらも、よりクオリティの高い物が作れたりしますが、求めている物は見つからない場合が多いです。そんな時に便利なサイトが今回紹介するデザイン素材専用サーチエンジン「Design Resources Search Engine」です。

このサイトは海外でも有数の素材サイト「Deviantart」や「Bittbox」「Vecteezey」などから指定したキーワードでまとめて検索できるという物です。
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