紙ものデザインでも、webデザインでも必ずといっていいほど使用するフォント。デザインに個性を持たせたい時には、フォント自体がデザインされているものを利用すると手軽にクリエイティブな雰囲気を表現することができます。今回はそんなシーンにおすすめのデザインフォント「18 New Free Fonts for Graphic Designers」を紹介したいと思います。

(BUILDING | Free Typeface on Behance)
シンプルなものから、グラフィック要素の強いものまで、18種のフォントがまとめられています。
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WEBに掲載する以上、画像をローカルに保存されると言う事は仕方が無い事だと言う認識が主流だとは思いますが、それは避けたい、あまり保存されたくないと思っている方にオススメなのが、今回紹介するJavaScript「dwProtector」です。
dwProtectorは「右クリックによる名前をつけて保存」「ドラッグ&ドロップで保存」「右クリックで名前をつけて背景を保存」「背景画像を表示」からの画像保存をプロテクトしてくれます。
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まだまだ対応ブラウザの問題から、コーポレートサイトなどでは導入が難しいCSSですが、スマートフォンなど環境が整ってきたこともあり、利用し始めているという方も多いと思います。今日紹介するのは、角アール、シャドウなどCSS3を利用した表現を簡単に実装できるCSS UIフレームワーク「CSS3 Button UI」です。

予め、CSSが設定されており、簡単なクラスを割り当てるだけで、CSS3をのボタンを再現することができます。
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コードの呼び出し例は以下のとおり。

上記は画像で貼り付けてありますが、マウスオーバーの処理もセットされていて、実用的に利用できそうです。その他にも角アールのものや文字の前に画像を表示させるものなどがセットされています。その他のデモは配布元の「CSS3 Button UI」からご覧ください。ボタンはCSS3でとお考えの方は是非どうぞ。
デザイン制作をしていると単一なラインではなく、デザインに合わせたニュアンスのあるラインを使用する機会も多いと思います。そんな中今回紹介するのが、多彩なライン表現が可能なPhotoshopブラシをまとめた「30 Sets of Free Lines Brushes For Photoshop Users」です。

Speed Lines – 600 DPI by ~screentones on deviantART
美しい曲線を表現したブラシから、デジタル的な表現、アナログ的な表現など、さまざまなPhotoshopブラシが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインの中でも奥が深い案件のひとつロゴデザイン。世の中には様々なロゴが存在しますが、その中でもブランドやそのロゴをつかうサービスのコンセプトを組みながらも、独自性を持たせ、なおかつアイデンティティを確立させる…。もちろんそれ以外にも沢山ロゴが担う役割は沢山ありますが、何にせよ難しいです。
今日紹介するのはそんなロゴデザインを行なう為のチュートリアルを集めたエントリー「70 Excellent Logo Design Tutorials and Resources」を紹介したいと思います。このエントリーではどのようにロゴが生まれたかと言う過程が見られるサイトが紹介されています。。今日は紹介されている中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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季節行事の中でもクリスマス、ハロウィンと同じくらい特別なイベントであるバレンタイン。行事によってデザインを変えることはユーザーの目を引くにも非常に重要なファクターです。今回ご紹介する「A Huge Set Of Valentine’s Day Backgrounds (exclusive)」ではバレンタインを中心とした背景素材がまとめられています。

バレンタインらしくハートをモチーフとしたファンシーな背景素材がまとめられています。
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WEBサイトなどの補足事項などを表示するのに便利なツールチップ。一般的にはアニメーション表現が伴うため多くはjavascriptを利用して制作されていますが、今回紹介するのはCSSのみで実現する1KB未満の超軽量ツールチップ「Wenk」です。

非常にシンプルなツールチップで、上下左右位置を表示したり、幅の調整したり細かな調整がデキるようになっています。
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デザインの中でもコンセプトを表現したり、その団体や企業を直接表すものになってしまうだけに的確といえるものを制作するのはとても難しく、楽しくも悩まされる案件ですが、今回紹介するのはロゴデザインのデザインプロセスを集めたエントリー「16 Logo Design Processes Of Top Logo Designers」です。
手書きのラフから、最終的なカタチになるまでどんなプロセスを追って作成されていったかが分かるようになっています。いくつかのロゴデザインのデザインプロセスが公開されていますが、今回はその中から気になったデザインを紹介したいと思います。
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制作物に加えることで質感やクオリティを与えてくれるテクスチャ素材。その中でも定番なのがグランジテクスチャ。風合いやアナログ感など制作物のクオリティをグッと引き上げてくれます。今日紹介するのはベクターで利用できるグランジテクスチャ「Free Vector Grunge Textures」です。

このグランジ素材は全部で木製、メタルなどなどのテクスチャがセットになっています。収録されているテクスチャは以下からご覧ください。
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デザインの背景素材として活躍してくれるパターン素材。いろいろな種類が存在していますが、今回紹介するのは、かわいらしいテイストのドローイングパターンセット「Free Download : Pack of Drawn Style Patterns」です。

手描きタイプのイラストレーションパターンが豊富に揃っており、便利に活用することができそうです。
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企業にとって広報は非常に重要な役割を持っており、できれば提案者に向けて響くクオリティの高いものを作成したい。そんなときに活用したい、デザイン性の高い企業向けフライヤーテンプレートまとめ「10 Professional Free Corporate Flyer Templates」を今回は紹介します。

Free Flyer PSD Template (Free Download) by designphantom on DeviantArt
まとめられているのはどれもハイクオリティなテンプレートばかり。その中からいくつかピックアップしましたので、以下よりご覧ください。
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