大きめの見出しや、タイポロジーを利用したデザインがWEBデザインの今年のトレンドの一つとして言われていますが、今回紹介するのは見出しやタイポロジーに便利なフリーフォントを集めたエントリー「40 Awesome Free Fonts for Big Headlines」です。
全体的にしっかりと視認ができ、太めのフォントが多くまとめられていました。今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
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私たちがWebサイトから何か情報を得る時に欠かせないのは、商品や記事の詳細を知ることができる写真ではないでしょうか。そんな写真を見せる演出に利用したい、360度回転するローテーションプラグイン「8 Best jQuery 360 Degree Image Rotation Plugins」を今回は紹介したいと思います。

360 Javascript viewer, 360 degrees JQuery image viewer
見せたいものの全景がぐるっと確認できる、リアルで見ることができない商品の全体像をブラウザ上で効果的に見せられるプラグインが紹介されています。
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先日発表・リリースされたiPhone6。従来のiPhoneよりもサイズが大きくなるなど、新しい進化を遂げています。そんな中今回は、すでに多数公開されているiPhone6用モックアップ素材まとめ「50 Free iPhone 6 and iPhone 6 Plus Mockups (PSD, AI & Sketch)」を紹介したいと思います。

[FREEBIE] iPhone6 Flat Mockup by Rasvob on deviantART
リリースから間もないにも関わらず、いろいろな種類のモックアップがリリースされています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインの表現力を高めることができるテクスチャ素材は、豊富にストックしておきたいもの。そんなテクスチャ素材の中から今回ピックアップして紹介するのが、光のボケ感が美しいテクスチャにフォーカスした「Beautiful Bokeh Textures For Your Next Project」です。

bokeh pack 1 by *dirtyboyalf on deviantART
カラフルなテクスチャから、光のコントラストが美しいテクスチャまで、たくさんのテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザイン制作に非常に便利なベクターデータ。今日紹介する「ClickPopMedia」はそんなベクターデータの中でもグラフィカルなベクターデータを中心に公開、配布しているサイトです。グラフィック的な要素が強いので、万人に役立つと言ったわけではないのですが、探していたと言うものがあればかなり役立つサイトになっています。

扱われているのは「イギリス風ベクターデータ」「筆ブラシ」「テープとテープ台」「鉛筆」とモチーフが決まっているベクターデータが中心です。公開されているベクターデータの中からピックアップして下記にいくつか紹介しておきます。
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お問い合わせやアンケートなどのUIに欠かせないセレクトボックス。新しい動きやデザインを上手く取り入れることで、他にはないオリジナル感を演出し、差を付けることができると思います。そんなシーンで参考にしたい、フリーで利用可能なオープンソースのものをまとめた「10 Free Open Source CSS and JavaScript Select Box Snippet」を今回は紹介します。
CSSとJavaScriptの特殊なセレクトボックスが10種類紹介されています。中から気になったものを幾つかピックアップしてご紹介しますので、ご覧ください。
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ちょっとシックで渋めのデザインをしたいという時に使え良そうな背景素材集が今回紹介するダークトーンの背景集「35 Free Dark Backgrounds for Designers」です。

Scratchy wavy plastic
全体的に渋めで空間感のある背景が全部で35個配布されています。収録されている背景画像の中から気になった物をいくつか紹介したいと思います。
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WEB制作業界ではすっかりおなじみのキーワードとなってきたCSS3。ブラウザの対応も進んでいて、そろそろ手を付けていこうというかたも多いかと思います。今日紹介するのはCSS3を駆使して、立体的でアナログ感のあるボタンを作るプロジェクト「BonBon Buttons – Sweet CSS3 buttons」です。

シャドウと立体感と角丸などCSS3ならではの機能をふんだんに利用してボタンを作っています、見た目だけではなくて、クリックした時の動作感などもこだわっていて、表現だけではないリッチなボタンになっています。
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